Destiny
東京都調布市 24-10/16
まるで白い薔薇が
鮮血を浴びたような
そんな感じのバラ。
これが成長すると
中心が白く花弁の縁だけが
赤く染まるみたいです。
Destiny / 1989年 仏
運命とか宿命と言う意味ですね。
作付け者がなぜこのバラに
そう名付けたのか
そこが知りたいですね(´・ω・`)
このバラに限らず・・・。
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「アオのハコ」 24年10月~ 少年ジャンプ掲載作品
バドミントン・バスケ・新体操部活もの&ラブ
なんだろう、こう、若干イラッとする展開は。
もう青の時代が、あまりにも遠すぎる過去だから?
現実逃避して異世界に浸かってるから?
でも、オープニング曲は好きなのと
アニメーションはきれいなので貼っとく(´・ω・`)
芙蓉の花
近所 24-10/23
取り壊されたアパートの跡地
よく通る道なので記憶にありますが
かつてこの場所に芙蓉の花が咲く事は
一度もありませんでした。
何処からか種子が運ばれてきたのでしょう。
願わくば完全に開花した状態を
撮影したかったのですが
なぜかタイミングが合わない花。
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タイミングのいい男
現在、実は結構ピンチなフリーレン
孤軍奮闘するシュタルク
フリーレンを庇い矢が肩を貫くが
「平気・・・」
のはずだった。
が
毒矢だったため、いきなり倒れるシュタルク
路地裏に身をひそめる。
そこにやってきたのは
超頼もしい仲間 ザイン (久しぶり~)
(治癒魔法を得意とする)
なぜかザインいるだけでホッとする(´・ω・`)
シルエットロマンス
近所 24-10/11
アスファルトに染み入るような影
見る人の心の状態で
さまざまな姿に見えますね。
ムラサキゴテン
二つ花が咲いてる姿を見た人は
幸運が訪れる・・・はず。
でもそれが二つ咲いていたから
プラマイゼロだって(´・ω・`)
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今月三回目の芸術の秋祭
J・トレンツ・リャド回顧展
47歳という若さで世を去ったスペインの天才画家
古典に忠実な技法で光と影を巧みに操る肖像画は
王室に好まれ、お抱えの画家として地位を確立した。
反面
20世紀最後の印象派と称されるように
独特なタッチで光と影を表現し色彩溢れた
花の作品を多くこの世に残した。
本当は原画展を見たかったのだけど
すでに終了していたので回顧展へ。
油彩の原画2点とシルクスクリーン、ジグレ作品多数
間近で見ると書き殴るような粗々しいタッチが
数歩離れて見ると、何とも穏やかで温かみが感じられました。
リャドフレームと呼ばれる独特な技法は
写真撮影におけるトリミングに近いものが
少しあるような気がしました。
今回、作品に自然光を照射することによって
変化する作品の表情を見ることが出来
とても驚かされましたが、版画ならではの効果ですね。
今回は物販なし。来場記念のポストカード及び
予約特典の小冊子はゲットしました。
後日談と言うか、たまたま偶然でしたが
僕が気に入ってわざわざ光を照射してくれた
シルクスクリーンの作品でしたが
リャド氏の長女マリアさんが注視しているシーンが
動画で公開されていました。(3分23秒あたり)
そう!これこれ!
かなりビックリしました。
明るい色の交わりが父との思い出を想い起こさせるのだそうです。
僕は何となく・・・お腹がヒクヒクと動き出したから・・・
とでも言いましょうか
身体は正直なんです(´・ω・`)







































