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身近な秋-2


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まあ、要するに散歩してたわけですが

こんな小さな石榴は初めて見ました。

酸っぱくて食べれないでしょうがね。

秋も薔薇がきれいですね。

ぶたれてみたいとは

思いませんが・・・ふっ

秋山彩り


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早朝の空模様は薄曇り

紅葉撮影には相応しい天気でした。

一番撮りたかった鱒沢の渓流は

あろうことか、入山禁止の大きな看板が・・・orz

鳥獣ハンターが狩りをするそうで

何も一番いい時期にしなくてもと

ギリギリまで上り詰めたテンションガタ落ちでした。


でも


すぐに気持ちを切り替えて

(僕の中で唯一素晴らしい部分)

道すがらの山肌にうっとりしていました。


あっ、ホントはこんなとこ駐車してはなりません。

早朝だからってことで

許してくれたまえ


枝垂れ


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イチョウの木は
どこに行ってもきれいに輝いていました。

これなら大イチョウまで
足を延ばせば良かったかも知れません。


自由奔放な枝ぶりが
見事な枝垂れとなっていました。



存在


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栃木から福島へ

今年最初で最後の紅葉遠征

昨年に続き

またしてもギリギリセーフ?って感じでした。(汗

本当はあと1週間早く訪れたかったですね。

でも

今回は昨年より少しだけ

遠くに足を運んだおかげで

素晴らしい渓流を発見しました。

今年はすでに色あせていましたが

来年が待ち遠しいです。

ますます福島が好きになりました。

どうか来年まで

僕がこの世に存在することを

お許しください。











プライベイトダンサー


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こうして見ると

昨日と同じ花とは思えないでしょ?

ドレスのスカートをひらりと翻し

クルクルと回る踊り子

僕だけの

プライベイトダンサ-



キュルキュルと闘いながら

そんな妄想にふけっていました。

冷汗たらしながらも

きっとニヤニヤしてたかも知れません。

危険な男を演じた、秋の日




瑠璃茉莉


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瑠璃茉莉(ルリマツリ)


初めて見かけたのは初夏でした。
遠目に淡くてきれいなブルーだなと
その存在をいつも気にしていたのですが
まさか秋まで咲き続けているとは思いもしませんでした。

花を撮るには生憎のドピーカンでしたが
自分の身体を日よけに
結構撮りました。

なんだか紫陽花みたいですね。


秋とは思えない暑さと
手のプルプルと
お腹のキュルキュルとの
壮絶な戦いでした。

まあ、最後に勝ったのは
キュルキュルでしたけどね(笑)







魂の花


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ブーゲンビリアあるいはブーゲンビレアとも言いますね。
僕はブーゲンビリアンとなぜか呼びます。
メリーアンみたいなものですがw

オシロイバナの仲間なのです。
オシロイバナもそうですが、
花弁がない花なのですよ。

紫色に見えるのは苞葉と言う葉で
その真ん中に見える黄色い部分が花の部分
一見花弁のようにも見えますが
この部分は萼(ガク)なのです。

近所の庭先から空き地にはみ出していました。


タイトル

俗に「魂の花」とも呼ばれる。

っと

ウィキペディアンに記載されていました。

色々ググってみましたが

由来がわかりませんでした。

「ソウルフラワー」

なんかカッコイイですけどねw

出港


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2010年1月

昨夜テレヴィを見ていて、ふと思い出しました。


昔、確か撮ったよなぁって。


でも実際は、この時「羊蹄丸」に目的があったので、あまり「宗谷」は撮っていませんでした。


決して「宗谷」が、入場料払わなければならなかったから


ってわけではありません・・・タブン


御覧の通り、日没で時間がなかったのですね・・・タブン


「羊蹄丸」は、もうここにはいないのですよ。


僕に元気と勇気を与えてくれる源だったので、残念でなりません。












秋色


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夕方

少し時間が空いたので

「身近な秋の色を捜しましょう!」

っと、まぶたを閉じたがっている自分を奮い立たせ

1時間ほど近所を徘徊しました。

あんまり・・・っていうか

まったく

秋っぽくなかったですねorz


ロマンティック街道


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さっそうと白いオープンカーが登ってきたのですが


タイミングが抜群に悪いですorz


この国道は日本ロマンティック街道とも言います。


本場はドイツにありますね。


僕はすでに関越挟んで東側、日光までを走破しているので、


やはり西に向かうべきでした。


まあ、特別ロマンティックでも何でもない道ですがね、ほとんど・・・。


ここから渋川・伊香保インターまでの60キロの道沿いに


八ッ場ダム建設に伴いダムの底に消えてしまう川原湯温泉があります。


ちょっと立ち寄りたかったのですが、行きそびれましたorz


ダムは白い巨大な橋脚が2本立っているだけでしたが・・・。


その先に吾妻渓谷があります。


ここは忘れず立ち寄りましたが・・・時期的にもいまいちでしたorz


貴重な一日でしたが、まあ、こういう日もあります。