僕の視線の先に -249ページ目
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僕の視線の先に
泡沫人(うたかたびと)と言います。
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朝と夕
早朝
夕方
神宮外苑のイチョウ並木です。
今月毎日のようにここを通っています。
たまたま持っていたコンデジで。
もちろん
夕方の方が臭いです(笑)
紫の誘惑
皇帝ダリアです。
背の高いところに花をつけるので
どうしたって見上げる形になります。
なんだかんだ、散歩するたびに撮っていたのですが
結局、納得の一枚ってのが残せませんでした。
逆光で花弁が淡く透き通った感じが
なんだかいやらしくて好きです(笑)
例のごとく
僕はダリアンと呼びます。
メリーアンみたいなものですが・・・
ダリヤじゃなくて、ダリアです。
竹内は、まりや ですが
聖母はマリアです。
あっ、でも
MARIAと書いてマリヤとも呼ぶそうです。
雨が止んだら
スイーツみたいでしょ?
キュウリを器にしたカニしゅうまい?
雨上がりの午後
この時期で一番好きな時間帯です。
陽射しは低く
木々や緑は潤い
子供のようにワクワクしてしまう時間なのです。
家を出てすぐに
大きなヤツデが陽射しを浴びて
キラキラ輝いていました。
雨が止んだら
外に出ませんか?
いつもと違う景色が見つかるかもしれませんよ?
まあ
あなたの心がピュアならねw
名付け
邪魔者
あみだくじ
寝起きの君
残照
カサカサ
なんともはや・・・
写真を撮るようになって
なんと言っても一番悩むのが
タイトルなのです。
実はこれものすごく重要なのですけども
ほんとうは単純なはずなんです。
その写真で何を伝えたかったのか・・・
それを考えながら撮れば
おのずと余計な物はフレームアウトするはずなんです。
まあ、いつもの事ですが
頭で理解している事と
それができると言う事は
必ずしも一致しないと言う事ですね。
スノークはズラだったのだよね。
巻きの品格
今年の秋
3つの花を追っかけてるのですが
そのうちのひとつがこれです。
カタバミの一種だろうと思いますが、
まだはっきりしてません。
一輪ざしのようなつぼみの可憐さ
高級和菓子のような、巻きの上品さ
和紙のような質感と色のうつろい
開花前の
この状態が美しい・・・
こいつを前にすると
僕はいつも
ひざまずいてしまいます(笑)
タムケヤマモミジ
迷い道
空を赤く
さて、新宿御苑シリーズもラスト
ぐるりと一周してきまして、再びいちょうの近くにある
タムケヤマモミジ
この2枚を久々にフォトサークルに提出しました。
さて、先生が選んだのはどちらでしょうか?
あっ
2枚ともボツ
かもですが(笑)
後記 迷い道の方が選ばれました。
秋の陽に
さすがにこの時期は
花の種類は少ないですね。
近所の方が豊富かもしれません。
上から順に、ボケ、ツワブキ、ペーパーホワイト(地中海産水仙)
ええ、ただ撮っただけです(笑)
そこにリズムもなければ、物語性もありません。
適当に撮った感が、ボケのボケた感じによく出てますね。
まあ、だからって
いつもなんとか性とか考えて撮ってるのか?
って言われると
遠い目をするしかありませんが(笑)
青葉の頃
日本庭園を通り過ぎ
新宿門から繋がる最西端の森
まだまだきれいな青葉でした。
去年はここも錦絵状態で色とりどりでしたが
今年はチグとハグって感じでしたね。
あくまで推測ですが
どうも早い時期の紅葉は異常気象のせいか
いまいちだった気がします。
晩秋につれて
赤味がきれいになってきたような
そんな気がします。
晩秋というか・・・もう冬ですが(笑)
メジロ
春先には梅に
春には桜に
秋は楓に
目のまわりが白いのでメジロ
わかりやすいですよね。
楓の種子をつまんでいました。
スズメより小さくて、落ち着きのないヤツです。
「じっとしていたまえ!」
そう心で唱えた瞬間です(笑)
思いは伝わるのでしょうね、キット
最後にお尻を向けるので
変なもの飛ばされるんじゃないかと
ちょっとドキドキでした。
落葉の園
千駄ヶ谷門に近い 桜の園
春は桜で賑わっている場所です。
サクサク サクサク
枯れ葉を踏みしめながら歩けるここが
秋っぽくて実は一番好きな場所です。
ただ今年は枯葉もちょっと少ない感じでした。
十月桜もすでに見頃を過ぎていて
昨年のように落葉を並べて・・・
なんてテンションじゃなかったです。
再び、軽いため息だけを置き去りにして
西の日本庭園へと足を運びました。
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