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僕の視線の先に
泡沫人(うたかたびと)と言います。
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裏見の滝
栃木県 日光市
滝の落口が美しく伏流水も豊富で見事な滝です。
その名のとおり、昔は滝の裏側に行けたとか。
今でも行けそうですが、
崩落しているので滑り落ちるのが目に見えてます。(汗
あそこから落ちたら甘噛みどころじゃないですね。
奈良時代には修行僧のメッカだったそうです。
日光東照宮から近く、滝へのアクセスも比較的楽です。
夏雲
うぅぅ・・・
今しばらく待っていてくれたまえ・・・夏雲
まだ君の存在が必要なのだ。
さわらないで!
私に触らないでっ!もう我慢できない!
冗談じゃなくて
そういう学名を持った花なのです(爆
黄釣船(キツリブネ)
細長いサヤのような部分に種子が詰まっていて
熟した時に触ると、パチンと弾けるそうです。
渓流沿いでよく見かけた花でした。
大きくて黒いハナバチが好んで寄ってくるので
邪魔をしないように。
あそこへ
伊豆半島にロケへ
天城越えをしたので、多分日本一名の知れたあの滝へ
日本の滝100選でもあります、浄蓮の滝。
今時期だからでしょうか、水量も多く、豪快でした。
滝壺には降りられないので、このアングルは多いでしょうね。
っていうか、こうしか撮りようがないですね(汗
お土産の絵葉書みたいです(笑
悔しいので
伊豆の踊り子は得意の後ろ姿でw
雲の糸
今年の夏
初めて海を訪れたらいきなり真っ黒な雨雲と競争でした。
行くとこ行くところ追いかけてきますorz
海上の竜巻は初めて見ましたが、まあ、一瞬のことでしたので・・・。
もしかして左に写ってる船が、雲に吸い込まれるんじゃないかと
ちょっとドキドキしてましたが、そんな特撮映画みたいなことは
まあ、あったら大変なことですね(苦笑
おしゃれぎ
栃木県矢板市
尚仁沢は湧水で有名ですが、実は原生林も数多く
周りの木々を眺めているだけでも面白いです。
数年見続けてきてますが
未だに木の種類は覚えられません(汗
あいかわらず・・・
根っこには妙なエロスがありますね。
朝日を浴びて
奥日光 光徳
ハーレーションもこれくらい豪快に出すと(1枚目)
一概に悪者扱いできない・・・ような気もします。
光芒はあくまで脇役ですが、最上級の脇役です。
そこで主役はあとから探しました。
刻一刻と光は変化していくので
瞬時に見つけなければなりません。
風景写真って意外に忙しいのですよ。
朝の日差しに祈りを捧げるような木のシルエット
まるでついさっきまで優雅にダンスをしてたかのような木々たち。
夏の朝は心地よいです。
神秘の眼差し
トンボの王様 オニヤンマです。
独特な美しい色をした目をしています。
一枚目は下の写真を等倍トリミングしています。
最近のコンパクトデジカメって驚異ですね(汗
水の綺麗な渓流沿いで育ち、これからの時期
人里にもおりていきます。
普通のトンボと違って、体を立てて休むのが特徴ですね。
今年はよく見かけました。
ちなみに
トンボの目の前でぐるぐる指を回すと
メスはオスだと思って、じっとしています。
オスはメスだと思って、飛びかかってきます。
朝模様
山が燃えるのはほんの一瞬 めざめの時
こうやって雲が作られているのだなと思わせる。
やがて湖面がざわつき始め
静かな朝が始まる時間
それでも飼い猫の鼻息を感じるにはまだ早いですがw
あと数週間もすれば
もっとダイナミックな雲の動きが
ここで展開されるのです。
もうしばらくですかね・・・タブン
夏の風物詩-2
これは2日目ですね。
今年は昨年までの、ごく個人的フェチズムな世界は控えめに・・・爆
わりとライブな感じをイメージしてみたのですが・・・。
やはり普段、動きものを撮り慣れていないせいか
ピントを合わせるのに必死でしたね(汗
太鼓に映った影は意図したとおりだったので
ちょっと嬉しいです。
来年は最後まで粘れるように頑張ろw
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