磨くもの
近所 21/12
こういうの撮るというか
配置するの
上手な人っていますよね。
残念ながら僕は
絶望的にセンスないですorz
が
何気に楽しいです。
色の変化と
スライムみたいな形が
ほんのり伝われば・・・ヨシ
新宿御苑には
まとまって桜が咲くエリアがあるのですけど
当然ながら秋になると一面、色とりどりの
桜の落ち葉で覆われるんです。
シーズンだと
そういう落ち葉のアート的な
誰が創作したのか不明な作品が
あちこちで見られるのですよ。
みんな上手だなぁと
好奇心旺盛な僕も
真剣に取り組んでみたのですけど
磨かないとダメだなっと
亀の子だわし買いました(´・ω・`)
(ボンスターニシタラ?)
これは2013年秋 ムーミン谷に行った時のもの。
ベンチの上にありました。
たぶんスタッフの方の遊び心でしょうが
混沌とした中にもまとまりがあっていいなと
僕は思いました(´・ω・`)
温(ぬる)い風
近所 21/12
枝先に一枚残った枯れ葉
秋風に揺られると
それだけで寂しい秋の象徴ですが
撮影者の頭の中が
お花畑だったりすると
案外ぬるい風が吹いていたりします。
風が温い晩秋(´・ω・`)
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季節風 / 野口五郎 77年
我が故郷、岐阜のスター☆
高校時代、部活の試合で美濃町線に乗って
美濃で喫茶「再会」見て感動してました。
実はこの映画は見てないのですけれど
違う映画を見に行った際、予告編が流れていて
何を見に行ったのか記憶に戻らないのに
大竹しのぶの 「何もやぶことないでしょ」
ってシーンが不思議と深く刻み込まれていて
久々にこのシーンを見て、懐かしく思いました。
この歌も当時からずっと好きですね。
この頃はまだ、この大竹しのぶが映画「黒い家」で
狂気に満ちた人間を演じるなど、思いもよりませんでした。
包丁持ってジワジワ追ってくるシーンは、ホント、恐かったです(´・ω・`)
葡萄色の秋
近所 21/12
先週の事でした。
たまたま街角で見かけたその葉に
「これだ!」
っと、久々に心躍らせました。
ずっと探していたんです。
自分の秋色。
ですが、信号待ちの車内という
あまりにも泡沫過ぎる出会いと別れ。
それでも光明が差した瞬間は、確かにあった。
それだけでも満足でした。
縁があれば、きっとまたどこかで・・・
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会えたんです。
イチョウを撮影していた公園で。
これはもう
デスティニーでしょう
ドラマでしょう
cha cha chaでしょう
予感通り
物凄いポテンシャルを秘めていて
もう半分泣きながら (チョットウソ)
夢中になって撮影に没頭してました。
ちなみに
ナンキンハゼという
公園や街路樹などで
普通に見られる木だそうです。
ピークには真っ赤になります。
(´・ω・`)シツコイホド ツヅクヨ







































