ひつじのお昼寝 -10ページ目

ひつじのお昼寝

多肉、アロマテラピー、ハーブ、子育てなど、子羊の相手をしながら奮闘中!!

ご無沙汰しております。
世の中の動向と共に、色んな制約もあるなか皆さん頑張っておられることと思います。


先日患者さんから相談を受けました。コロナで色々控えたり制約があるなかでその気持ちのやり場をどこに向けたらいいのか........と。それに合わせて関連した心配事も色々出てきます。

思いについてお話してくださりただただ傾聴。
3密という守るべきもの、それを頑張って守っていらっしゃり、そうするとお話をするところ、お話するお相手も減ってたくさん心の中に抱えていたようでした。

ナースやドクターではないですが、専門分野にも関わりあることも含まれていたため一緒に色々なことを考えました。

直接コロナの患者さんのケアにかかわりのない医療現場でもこのようのことが起きています。
心の病院なので尚更皆さん抱えるものが大きくなっています。
長期戦になると更に心で抱えるものがもっと大きくなるかもしれないです。

それを小さく、そして少なく、軽くするために。

少しでも防げる可能性がある手段があるとしたら、少しでも早く終息出来る手立てがあるとしたら、出来る範囲でそこに協力してあげましょう。


医療崩壊はコロナの患者さんの受け入れをしている現場はもちろんですが、それ以外の病気の専門分野でもいずれ重石がかかってきます。

早く落ち着きますように。








ご無沙汰しております。

最近気になることが。
つい先日の週末、朝の6時に電話が鳴って数回で切れました(ちょうど出れなかったのですか)。

そしてその数日後の本日。
職場のファックスが今まで誰も聞いたことが無い音を出し(でも着信と思われるような感じ)、これも数回で切れ......。

そして今度は外線が鳴ったと思って出たら(2コールくらいで出ました)、ガタガタと受話器がぶつかるような音がして切れ.....。

また数分後に外線。
出たらまた切れた......。

片方だけに電話がかかってくるのは、まだいたずら?ワンギリ?的なのに思うのですが、自宅と職場、それも数日程度の日数差でで似たようなこと。

しかも自宅に帰って来たら、子供から今日電話がたったの二回くらい鳴ってすぐ切れた.....と報告があり....。


なんだか、不気味。
旦那さんは今のこのご時世、その日によって在宅勤務だったり、数時間出勤して在宅、在宅で仕事をしててその後出勤等々、時間も曜日もかなりランダム。
ずっと在宅の日もあります。


ただのいたずら、ワンギリとかで、たまたま職場と自宅.....だったらいいのですが。
子羊の卒業式。
午前中行って来ました。

例年に無い卒業式。
保護者も在校生もいない、先生達と卒業生の卒業式。
パラパラと雪が降る瞬間もありましたが、保護者は卒業式の様子を玄関前(外で)でテレビ越しに視聴です。

今日は5℃くらいの予想。
足がジンジンして来ますが、最後に外で記念撮影があるため保護者もフォーマルな装いです(学校からもその旨、連絡がありました)。

校長先生はモーニングの装い。
女の先生は袴、礼服にコサージュ等々。
男の先生は、礼服に白いネクタイ。

体育館の様子は例年通りの光景。
立派な立派な子供達のお返事、そして卒業証書授与の光景。
先生達の、子供達に向けての歌。
(昔自分の頃もこの歌を先生たちが歌ってました)
しっかり準備が整っていて....。例年は高学年の子供達がやってくれていたこともすべて先生達が担ってくださっていました。


最後に外でクラス毎に、記念撮影。
担任の先生とも撮らせて頂きました。
担任の先生は合計で3年間お世話になっています。理科がご専門、理科研究発表も先生に勧めて頂き、4年連続出場を果たすことが出来ました。

夏だけ水泳部を発足する小学校はこの近辺で多いのですが、子羊も入部し担任の先生も指導に携わって下さり、思い出深いものがあります。先生は体育のほうも主任を担っていました。

子羊は水泳部がきっかけて、スイミングスクールに通いだし(ホンとは逆パターンが多いけど💦)、約二年経過で、今は競泳のコース。
担任の先生からもエールを頂き、色々とお話をしてきました。

と、親の参列の無い卒業式ではありましたが無事に帰って参りました。