書くことが苦手なんです。 -3ページ目

愛知大会の感想

まづタッグ。

これはいい試合ですた。

もしかしたらタイトル動くかもってちょっと期待した。

みのるさんを結構追い詰めてたしね。

とにかく、お杉が頑張ってて、と言いますかこの試合は

お杉にピンとらせるように仕向けてたのだろうか。

その結果を印籠にヘビー転身を描いてたのかな?

まぁ~まだ面白いこと見せてくれないみのる丸藤組なんで、

そう簡単に負けさせてくれないでしょう。

この試合が良かっただけに、ちょっと気がかりなのは死神さん。

こんだけタイトル戦で負けが続くと、

今後の挑戦が難しくなるし、ファンの見る目も変わってくるだろう。

わたしは彼の戦い方や生き様好きなので、

できることならどんどん挑戦し続けてほしいんだけど。

で、白い方。

結果はやっぱりね、という感じで。

放送時間が短かかったので、なんとも言えないけど、

特に特筆すべき点はないし、おもしろくなーい。

某サイトでベストバウトという人もいるから編集の問題なのかもしれない。

ぶっちゃけこの試合よりも9月9日の広島の試合の方が気になります。

ペットボトルを投げたの見たかったな。

インタビューも何でそこにあっきーが出てくるのか意味わかりません。

NOAHメール見てても思うんだけど、同じ土俵リングで戦う選手として

あっきーもライバルの一人として見るべきなんぢゃないのか。

折角スターネス抜けても、ただタッグを組んでないだけで、

あんま変わってないような気がする。だったら一緒にいるのと同じぢゃん。

結局、橋くんはあっきーと対戦している時が一番おもしろいんだよね。

あとは丸藤。

この2人の場合はわたしの感情移入しまくりだからだろう。

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・・・・・・。

貧乏ってや~ね

もう今の仕事辞めちゃおうかな・・・。

って、いくらこのわたしでも思っちゃうよ、ほんとに。

前職を辞めてから、何度目かの減免申請。

前行った時は窓口の親父と半ギレでやり取りしたっけ。ふぅ~。

だいたい、なんで役人ってあんなに偉そうなんだぁ?

3、4ヶ月前にも申請しに行っただろ。

1ヶ月前にも別件で免除してもらったばっかだろ。

いいかげん金がないの気づけよ。

2万近くの大金、ばばんと払えるかってんだ!てやんでぃ!

2万近くの支払書を握り締め、怒りに打ち震えながら役所に乗り込んだ。

ああ言ってやろう、こう言ってやろうと丹念した事前シュミレーションは、

あっけなく、お空の彼方へ飛び去った。さよ~なら~。

目の前には・・・

きゅんきゅん♪

頼りなさげな・・・

きゅんきゅん♪

うら若き・・・

きゅんきゅん♪

イケメンさぁぁぁぁぁんっ!

その初々しい対応、とまどった表情、萌ぇですよ萌ぇ。

わたしのために一所懸命思案してくれてます。

いいよ、そんな深刻にならなくっても。

あなたの決定に全てを委ねますょ。

2週間後ですね。

楽しみにお手紙届くの待ってます♪←違う

今日は朝から気分がいいや。わっはっは。

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未測定・・・。・・・・・・。

映画の感想を書いてみよう。

妖怪大戦争を見る。

かなーり期待していていたが、見事に予想を裏切ることになる。

裏切るというか、理解不能・・・?

鑑賞後、疑問だけが残った。

両親の離婚により父親、姉と離れ、東京から母親の実家、

鳥取に引っ越した主人公タダシ。

彼が地元の祭りで、世界を平和にする『麒麟送子』に選ばれる。

一方そのころ、人類を滅ぼそうとする加藤保憲によって、

人間が排出したゴミと妖怪を融合させた新たな機怪が次々生み出された。

加藤は機怪を引きつれ、東京の街に降り立つ。

家族を助けるため、加藤を倒すため、タダシは『麒麟送子』として立ち上がる。

アギが刺されてグッときたその時に、

小豆なんて小豆なんて小豆なんて小豆なんて・・・・。

主役は小豆洗い?

折角の加藤が・・・、トヨエツが・・・。

ってか、小豆にはどんだけの力が秘められているだ?

だって工場爆発だよ。

ありえねー。

結局、加藤とタダシの対決はどうなったの?

タダシ(子供)には人(?)に刃を向けされたくなかったのか?

東京はどうなったの?

とーちゃんと姉ちゃんはどうなったの?

最後に出てきた加藤の意味合いは?

小豆と融合して、新生加藤になったの?

それとも、また人間が物を粗末にする人類を滅ぼそうと企ててるの?

っていうか、こういうオチってアリですか?

クライマックスで思いっきりはずされました。

・加藤ぉぉぉぉ~~~~っ!衣装、黒手袋萌ぇ。

加藤って「帝都物語」の加藤だったのね。

・チーム怪、勢ぞろい。宮部みゆきが出てきた時はびっくり。御大は御大だね。

・神木くんのお着替えは、誰に対するサービスシーンですか?

・機怪、すねこすりのへぼっぽさ加減がぐー。

・下についたお目目がありえねー塗壁。

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未測定・・・。・・・・・・。

屋台の味

8月の残りの一日。

お祭りに行った。

この夏、花火を見る機会は何度かあったが、

お祭りはこの夏どころか、数年ぶりだった。

灯る提灯、響く音頭、狂う踊り人、蠢く人波。

たこ焼きや、お好み焼きや、金魚すくい、あんず飴、焼きそば、

焼き鳥、クレープ、綿菓子屋、お面屋・・・・

踊ることそっちのけで、食欲の赴くまま屋台に走る。

まづは、イカ焼き!ビールを片手に。

そしてあんず飴。じゃんけんに勝って2つゲット!

あんず飴大好きで大好きで、昔はよく食ってたけど、

今食べると、そんな美味いもんでもないのね。

その後チョコバナナクレープ!

お腹も膨れたところで、踊りをじっくりと観察。

なかなかステップが難しい。

特に腰をクイックイックイッとやる前の部分。

踊り人の顔は恍惚で、わたしもトランスになりたかったが、

そこまで吹っ切れず・・・。

金魚すくいもやりたかったな。

でも、300円ってちょっと高くね?

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本の感想を書いてみよう。

竹内 海南江
おしりのしっぽ―旅する私のふしぎな生活


わたしも大好き、みんなも大好き、ふしぎ発見!で

お馴染みの竹内海南江ちゃんのエッセイ。

海外ロケでの裏話、海外旅行の裏技がわかっちゃうかも、

と思って読んでみたが・・・違かった。とほ。

かなえちゃんの日常エッセイ。

毎日の生活のこだわりを、かなえ流の言葉で語った本ですた。

彼女の人間性はよく出てます。

文中に締め切りが、うんちゃらかんちゃらと何度も書かれていたけど、

結局間に合わなかったのだろうか。

穴埋めのためなのか、写真がたくさん織り込まれている。

ん~ま~・・・・・な本ですた。

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ちいさい秋感じた

ドアを開けると軽やかな風が通り過ぎた。

この感じ。

秋だ。

空を見る。

こころなしか透きとおり、遠くに感じる。

秋の空っぽい。

あんなにうるさかった蝉の鳴き声もまばらに。

ちょこっと顔を見せた秋の気配を感じる。

秋に堕ちないように気をつけなければ。

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見る側と演じる側

28日。日曜。

友人に誘われ、久しぶりのライブへ。

久しぶりすぎて、会場の雰囲気にビビるビビる。

わたしが行ってない間に、友人にはたくさんの友人ができていて

ちょこまかと挨拶周りに走っている。

別の友人も知らない人たちとはしゃいでいる。

会場の雰囲気も、友人も皆変わってしまい、

わたしだけが取り残されていた。

ライブが始まる。

ニューアルバムのライブなので、アルバムを出したことも

知らなかったわたしにはまったくチンプンカンプン。

好きそうな曲は2曲ぐらい。

70年後半の歌謡曲テイストの曲は、どうも肌に合わない。

なんでこういうバンドはだんだん緩く、丸く変わっていくのだろう。

それとも飽きっぽいわたしの方が変わっただろうか?

大抵、初期の曲を好きになるが、それ以降は魅力を感じなくなる。

ライブの終わり、ようやく知ってる曲も演奏された。

イントロが耳に入ると、自然とカラダが動き出す。

2、3年前にもなるが、ライブに通ったバンドである。

カラダが覚えていた。

最後に、ちくりと胸に突き刺さるMCがあった。

『バンドの活動を点ではなく、線として捉えてほしい』

過去に囚われているわたしは、確かに点として見ているのかもしれない。

でも、現在の点にはちっとも興味がない。

ここ最近の曲には何も動かない。

だから、足を運ぶこともあまりなくなったし、CDを聞こうとも思わない。

ただ、やっぱり過去の曲は好きだし、こんなことをファンに臆面もなく言ってしまう

その人柄も好きだ。

点としてでも好きなことには変わりないわけで、

今後過去の曲をやるんであれば、バンド側になんと言われようが見に行くけどね。

なんて考えながら、ピック2つも拾って帰って来た。

うちのペット

くものくものすけです。

さいきんはちっびっこい、ちびのすけもあらわれます。

まいにちかべを、ささささーっ、ってあるいてます。

いつもなにをたべてるのかな?

まちがってつぶされないように、きをつけてね。

これからもよろしくね。

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蝉の死骸

夏の盛りも過ぎたこの季節、蝉の死骸をよく見かける。

アスファルトにころりと転がっているそれを見ると、

7年ものあいだ土の中に閉じ込められ、地上でたった7日間鳴き続け死んでしまう、

哀れに語られる蝉の一生を思い出す。

土の中で過ごした7年間というのは、幼虫にとってつらい時期だったのだろうか?

転がっている死骸を見ていて、ふと、蝉にとって一番幸せ(幸せと言っていいのか

わからないが)な時期は土の中にいたときだったのではないかと思った。

暑い中、力いっぱい泣き叫ぶ7日間よりも、安定した環境で静かにゆっくり眠れる

土の中の方が何も考えず、何も恐れず過ごせたのではないのか。

自分が世界の中心にいると思っていた、自分の可能性を信じていた、学生時代のように。

自分の今の境遇と力尽きて飛べなくなった蝉を重ねたからだろうか。

外の世界を知らない幼虫と、まだ見ぬ世界への希望と根拠のない自信に

満ちていた学生時代を重ねて、ノスタルジックに浸っているのだ。

外には外のいいところも勿論あるだろう。

大人の世界には大人の世界のいいところはある。

だが、過ぎ去った過去はさらに色鮮やかに、装飾されて映るのだ。

今が身動き取れない生活ならばなおさらで、わたしは飛べなくなった蝉のように

もがき続ける。

そして想像するのだ。

土の中。

闇。

静寂。

程よい圧迫感。

安堵。

止まっているかのような時間。

数年後の世界を夢見て、わたしは眠る。

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ご飯も食えないよ。

来た来た。また来た。

2ヶ月ぶりの胃痛。

ほんっとイヤだ。これが来ると痛みで夜も眠れなくなる。

最初に胃痛が現れたのは3年前。

原因はストレスなのだろう。

その時勤めていた会社にどうしてもいけ好かない奴がいた。

最悪なことに、わたしの前の席がそいつだった。

別に悪い人ではなかった。

むしろ良い人と言われるだろう。

人当たりが良くて、よく気がついて、面倒見がよくって。

本当に優しくて良い人なのだが、わたしは嫌いだった。

その優しさには、他人に対して、あたかも自分はあなたのことを辛さを知ってます

といった感じで同情するところがあったし、その上、優しくされることを求めた。

そんなことでと我慢していたが、イライラは募り、やがて胃痛が現れた。

その後、定期的に訪れる胃痛とこんもりと盛られた嫌悪感で会社を辞めた。

それだけが理由ぢゃないけど。

で、今の会社なんだが、ここにも気に食わんやつが3人!

おまえとおまえとおまえぢゃ~!!

無神経で気が利かなくって、他人に甘えてばかり。

酒飲んだ次の日と寝不足の日は休む、おまえだよ、ぼけ。

挨拶ができないくせに、自分の話題になるときだけ声とテンションがでかい、

間違ったことをしたくせに自信満々、勘違いな、おまえだよ、あほ。

いつも外でサボってばっかのくせに、調子いいことばっかり言う

舌先三寸のおまえだよ、たこ。

はぁはぁ。

おかげで、また胃痛が・・・いてててて。

昔に比べて食べ物の好き嫌いはなくなったが、人の好き嫌いが激しくなったようだ。

普通はだんだんと丸くなっていくはづなのに。

大人になっていくどころか、子供に戻っているのか!?ある意味嬉しい。

我慢できない。完璧に態度に出てる。

素直な反面、捻じ曲がってた性格だとつくづく思う。

たぶん、どこいっても気に食わない奴はいるだろう。

会社をかえて解決する問題じゃない。

だったらどうすれば胃痛は収まるんだよ~!!

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