久しぶりに朝ドラを見ています|連続テレビ小説『風、薫る』 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。
札幌でKa.ELLEとしてダブルケアの活動をしている野嶋成美です。

 

 

 

 

久しぶりにNHKの朝ドラ見ています。

【NHK朝ドラ公式】連続テレビ小説「風、薫る」。 主人公はそれぞれに生きづらさを抱えた二人の女性。当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――

 

 

 

朝ドラを見ることが朝のルーティンになっていた時もあります。

『虎に翼』は夢中になって見ていたのですが、朝の時間を取ることが出来なくなったため、見なくなっていきました。

 

 

それでも今回、見ようと思ったのは番宣をたまたま見て、興味を持ったからです。

一番惹かれたのは「看護の世界に飛び込む二人の女性」のお話というところ。

3月8日の世界女性デーから、女性の生きづらさが気になっていたのがリンクしたんだと思います。

 

 

 

 

まだ今週はプロローグ的な感じですが、気になるセリフがありました。

主役のりんがいったセリフです。

「すごろくの目からはずれた人も生きていけるように」

 

 

そうそう!と思わずテレビを見ながらうなずいちゃっていました。

女性だけではなく男性も、なんです。

ワクワクするセリフです。

ここからどんな展開になっていくのか、いろいろ楽しみになってきました。

 

 

【今日のひと言】

 

朝ドラは録画してみています。