情報収集や情報提供、情報の保管庫と、三つの要素があるため。

それも、全て、戸塚ヨットスクールか戸塚宏に関する記事やブログなどを、

ただただ、集めていくだけです。

 

反対する会のTwitter(X)のアカウントは、正式なアカウントでは無い為、

もし、組織化されたら、この反対する会のアカウントは閉鎖します。

 

時として、どこかのYouTubeやTwitter(X)コメントを探しては、

自分で調べる時もあります。

 

正直なことを話すと、ファンとアンチは、一生分かり合えない。

どちらかを根絶も絶滅も出来ない。

 

この争いは、きっと永遠に続くかと思われる程。

いずれにしても、ファンとアンチの戦いに終わりは無いと、

私は勝手に思っている。

 

そして、最後に言いますが、

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、

組織化されていない為、活動もしていない為、

他言厳禁で、一切、言いふらさない様にお願いしたいです。

 

Twitter(X)も、このブログも、あくまで、仮の為、

正式に作られるとしたら、公式サイトを作って、別のになります。

私はよく、令和ヨットスクールで、

戸塚宏や戸塚ヨットスクールのアンチ達と思わしき人物を、

驕ったりすることが、極めて多い。

 

もう、死ぬ程多い。

もう、コメントがトータル100件も書いている程、

目が腐ってしまいそうな、書いている。

 

今思えば、今もだが、7月頃から戸塚宏のアンチとのやり取りは、

ファンとの激しい罵り合戦に近い事もやっていた。

 

月々を過ぎる程、大幅に減ってはいるが、

このまま減って、私が勝手に沈下したらな…

 

と思っている。

 

YouTubeの令和ヨットスクールでは、ひとチャンネルとして、

コメントを腐る程、打っていた。

 

嫌でも観れる程。私は確かに打ちすぎて驕る事が極めて多かった。

今思えば、それを自覚した。

それと同時に、戸塚宏のアンチ達と、やり取りもしたかったのだ。

 

(あくまで、やり取りがしたい程、暇だったみたいです。私は)

 

そのうち、令和ヨットスクールでは無いですが、

戸塚ヨットスクールの動画が公開されているチャンネルで、

コメントする事は、そのうちしなくなくなるでしょう。

 

それどころか、あるチャンネルに、コメントを、

二度と打ちたくなくなるのも、時間の問題です。

 

令和ヨットスクールも活動次第では、ファンやアンチとの関りを目的に、

コメントを打ちまくるでしょう。

 

令和ヨットスクールは、きっと、私を未来永劫、無視を貫くとは思いますが。

 

 

仮に作られた会の基本情報です。

このルールが、このまま通る訳でも無い為、

加筆したり修正したりして、会の規則もですが、

ルールも決めていきたい方針です。

 

目的:  戸塚ヨットスクール事件とその後の事件、その他の事件に関する、

ありとあらゆる場所からの情報提供と情報収集、

被害者の被害の回復支援、情報共有、再発防止の啓発活動、法改正の要望。

 

会員資格: 特定の被害を受けた本人やその家族などが対象となります。

他、理念や考えに賛同する人。

 

活動内容

街頭演説、チラシ配り、会の活動報告会、ミーティング、

相談会の実施、行政・司法への働きかけなど。

 

役員構成と役割: 会長、副会長のみですが、別記事で掲載。

そして、その下に会員を置いています。

 

禁止事項

他の会員への迷惑行為、会の名誉を傷つける行為、

特定の政治・宗教活動などへの勧誘などは禁止です。

さらには、敵対勢力や戸塚ヨットスクールに対する、

妨害行為や迷惑行為も禁じます。

過度に行った場合は、処分の対象となります。

詳しくは別記事にて。

 

 

下記、最低限でも、これだけは守って欲しい。

 

法令違反行為: 法律、条例、その他の法令に違反する行為は、

禁止されています。これには、公序良俗に反する行為や犯罪行為も含まれます。

 

プライバシーの侵害・情報漏洩: 活動を通じて得た個人情報などを不適切に扱ったり、

外部に漏洩したりすることは禁止されています。

 

名誉棄損・信用失墜行為: 他の個人、法人、または団体の名誉を棄損したり、

信用を傷つけたりする行為は即退会です。

 

反社会的勢力の排除: 反社会的勢力との関与を禁止にします。

これらが、全て実際に通る訳ではありませんが、

基本となる会の規則を書いておきます。

 

あくまで、簡易的に作る場合の規則です。

 

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会 会の規則(仮)

 

第1章 総則

  第1条 本会は、「戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会」と称する。
  第2条 本会は、戸塚ヨットスクール事件、その後の事件やその他の事件の被害者及び、
その遺族や遺された家族に対し、精神的支援を提供し、
被害者等の権利擁護及び再被害防止に資することを目的とする。
 
  第3条 本会は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。
(1)被害者等への情報提供及び相談支援事業
(2)被害者等の交流会、自助グループの開催事業
(3)被害者等の権利擁護に関する啓発及び要望活動事業
 

第2章 会員

  第4条 本会の目的に賛同し、活動に協力する個人及び団体を会員とする。
   
  第5条 会員は、別に定める退会届を会長に提出することにより、任意に退会することができる。
 
  第6条 会員が次のいずれかに該当するときは、総会の議決により、これを除名することができる。
(1)本会の会則に違反したとき。
(2)本会の名誉を傷つけ、又は本会の目的に反する行為をしたとき。

 

第3章 役員等

 

   
  第7条 本会には会長1名、副会長1名置く。
  第8条 役員は総会で選任され、会長、副会長で互選する。
  第9条 会長は会を代表し、副会長は会長を補佐する。
  第10条 役員の任期は1期4年で、再任も可能である。

 

第4章 会議

第11条 本会の会議は総会と役員会とする。
  第12条 総会は年1回の通常総会と必要に応じた臨時総会を開催し、
事業計画・報告、予算・決算、役員選任・解任、会則変更、その他運営の重要事項を審議・議決する。
  第13条 総会の議事は出席正会員の過半数で決まり、可否同数の場合は会長か副会長が決定する。


その他

 

  第14条 会則に定めのない事項は役員会の議決を経て別に定める。

 

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、

まだ、結成されていない為、これらを明確化するまでは、

例え、知ったとしても、言いふらさない様に、

お願いしたいです。

 

Twitter(X)やYouTube、Instagramなどでの、むやみやたらな、

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会の名前を出さない様に、

お願いしたいです。

 

この団体が、本格的に作られるのは、

1日や2日などでは、出来ない為、恐らく、1年以上はかかるのでは?

 

と、勝手に推測しています。

 

 

もしかすると、0で面識があったかもしれないが、

堂島大吾は2001年に逮捕され、2006年に釈放。

錦山彰は2005年に他界している為、

出会うとしても限られていると思われる。

 

堂島大吾の父は錦山彰が射殺している為、

大吾が憎むべき相手は、錦山だったかもしれない。

 

そんな、錦山が亡くなってから、翌年に大吾が釈放されるのだった。

 

 

以下、GoogleのAIが推測する、錦山彰と堂島大吾が出会ったら。

一部文章を変えています。

 

錦山彰と堂島大吾が作中で直接出会う、あるいは会話を交わす場面はありません

両者の接点が存在しない主な理由は以下の通りです。

 

(0でひっそりと出会ったりして…)

 

活動時期のずれ:

錦山彰の主要な活動時期(特に極道としての台頭期)は、主に『龍が如く』及び『龍が如く 極』で描かれています。

その作品中で錦山彰は亡くなっている。

 

一方、堂島大吾が東城会六代目会長として本格的に登場し、組織の中心人物となるのは『龍が如く2』以降です。

 

作中での地位と状況:

錦山は東城会直系錦山組組長でしたが、ストーリーの結末で亡くなっています。

大吾が東城会のトップに立つ過程で、既に錦山はこの世を去っているため、

二人が出会う機会はありませんでした。

 

もし二人が出会っていたら、錦山の桐生一馬への複雑な感情や、大吾の組織を背負う苦悩など、

それぞれ異なる立場の極道として、興味深いやり取りがあったかもしれません。

しかし、本編のストーリーラインでは、そのような交流は描かれていません。

 

何だったら、大吾の父を殺した錦山の為、

大吾にとって、錦山は本当に憎むべき相手だったかもしれない。

 

 

GoogleのAIからの推測で、一部文章を変えています。

 

錦山彰と峯義孝は、『龍が如く』シリーズの登場人物ですが、ゲーム本編中で直接出会うことはありません 。

それぞれの登場作品と背景は以下の通りです。

 

錦山彰: 主に『龍が如く』(およびリメイク版『龍が如く 極』)の主要人物。

桐生一馬の幼馴染であり、東城会直系錦山組組長を経て、

後に東城会を裏から操ろうとする。2005年の出来事を経て死亡します 。

 

峯義孝: 主に『龍が如く3』の主要人物。東城会直系白峯会会長。

2009年の抗争で主要な役割を担います 。その抗争で死亡。

 

この二人の活動時期は重なっておらず、

錦山が死亡した後に峯が主要人物として登場するため、

作中で彼らが出会う描写はありません 。

 

もし彼らが出会ったら?

もし仮に二人が出会った場合、以下のような展開が考えられます。

 

似た者同士の衝突または共闘:

 どちらも組織でのし上がるために冷徹な手段を選び、

桐生一馬という存在に複雑な感情を抱いている点で共通しています。

そのため、互いの目的のために一時的に共闘するか、

あるいは東城会内部での主導権を巡って激しく対立する可能性があります。

 

ビジネスとヤクザの視点: 峯は企業経営者としての視点、

錦山はヤクザ社会の中でのし上がろうとする視点を持っており、

組織に対する考え方の違いから衝突するかもしれません。

 

いずれにせよ、二人のカリスマ性と野心を考えると、

非常に緊張感のある関係になったことでしょう。

 

 

YouTubeの動画でも、錦山彰と峯義孝が出会うシーンがあるらしいので…!

 

ここで、私の書いたpixivで、錦山彰と峯義孝が出会ったら…

を、書いてみた。

 

ここは死者が安らかに過ごす世界観。

 

「貴方が神田の兄貴が言っていた、錦山彰さん。
錦山組の初代組長ですね」

 

「あんなチンピラから紹介されるとはな…」

 

「えぇ、神田の兄貴は、一言言って粗暴で乱暴な生物です」

 

「そりゃ、そうだ。俺が組長だった時から、
神田はそういう奴だった。鉄砲玉にもならないチンピラだった」

 

「錦山さんの言う事にも頷けます」

 

「そうだろ?」

 

「えぇ」

 

「峯は少なくとも、俺なんかよりも金はずっと持っていた。
神田が常に媚びを売るのも納得だな」

 

「えぇ、厄介な兄貴分でした」

 

「だが、お前も桐生に会っただろ?俺の兄弟分なんだ」

 

「桐生さんと錦山さんが兄弟分…運命ですね」

 

錦山彰が組長だった頃、峯義孝が入ったとしても、
神田強の弟分である以上、峯義孝にとって、錦山彰は雲の上のような存在。
世良勝会長なんて、宇宙の果てと言った所か。

この人の感想。

絶対に自分が正しいと言う強い信念、その信念は正しいんだ!

と周りの人を納得させる話術、ディベート術は圧巻でした、

私は理詰めで正論っぽく話す人間が嫌いなので

「だから?」って感じで聞いていましたが、

黙って納得して、そのまま流されたまま、話を聞いたら間違いなく洗脳されます。 

救われた家族が沢山いるのも事実なので否定はしませんが、

私は大嫌いな人間でした。

 

と、言葉に出すなら、そうなる。

 

別の本では違う事を書いてるから洗脳されるという事はなかった。

 体罰と暴行は違うと言ってるけど

 

別の本では偉い人は何をしても構わないって書いてるし。 

いじめは必要と言っておきながら

 

別の本ではいじめは人権侵害とも書いている。 

主張に一貫性が無くその場凌ぎの言い逃れにしか聞こえません。

 

結構いい加減な人です。

 

実績があっても、詳しく言わない限りは、追跡調査なども含めて、

この人言ってる事とやってる事が噛み合ってない。全て理想そのもの。

だから、大衆にも受け入れられない。

 

戸塚は体罰と暴行は違うと言ってるけどやってる事は暴行だよ。そして、殺人。

理不尽な体罰を肯定してるからね。 

理不尽に殴られる事は進歩を促すだとか言い出す始末で理屈は矛盾だらけで滅茶苦茶なんです。

そこを突くと「黙れお前は現実を知らんくせに!!」と、

いつも議論を断ち切るから同情を得られないんです。

 

だから、戸塚宏は令和ヨットスクールという卑怯な手口を使って、

悪あがきで広めたいと、三人の青年を信者に仕立てて、洗脳させた。

 

 

実績について

その実績というのもちょっと怪しいんですよ。 

精神科の治療やカウンセリングの治療等で元気に学校や会社に行けるようになった人を 

医療番組とかでもちらほら見るのですが、

戸塚では、そういう人を、まだ一人も見たことがないんですよ。

 

 親の前で、しゅんとなっている姿しか見たことがありません。

 

 戸塚は治療では治せないけど、俺は直せると自負していますが、

それも怪しいものです。 

 

戸塚ヨットスクールは入校者が来なくなってしまい倒産寸前です。

時代が戸塚を必要としていないのです。

 

 70年代80年代のあの究極的に教育現場が荒れ果てていた頃はそれもやむなしだったのでしょうけど。

 

 究極的に崩壊しきった教育現場を根本から立て直した結果、

街から不良が消えて少年犯罪も激減して 優秀で思いやりのある子供が大勢育ったんです。 

戸塚はそれを認めようとしません。

 

暴れる子はいなくなったが今度はそれによって無気力な子が増えたと、戸塚は近年論調を変えています。

 

思いやりの教育で子供達に良心が芽生えたことは認めていないんです。 

暴れないで無気力で学校や会社に行かないというのであれば殴らなくても言葉だけで充分です。

 だから、誰も戸塚に子供を預けなくなったんです。 

 

それに暴れたら暴れたで、今の時代は、

すぐに精神病院行きです。

 

昔と違ってその辺りの対処は厳しくなりました。 

 

中にはごみ箱を蹴っただけで、

精神病院に入れられるのもいますから、

イライラしていても物に当たらない事です。

 

 事実上の永久禁固刑ですからね精神病院送致は。

 DVもすぐに警察に捕まりますし時代は変わったんです。

 

だからと言って、戸塚宏を時代遅れで済ませる問題ではない。

 

転機は山形マット死事件と酒鬼薔薇事件。
あれで教育界もさすがに参ってしまったんです。そこからです優秀な人間を育てる前に先ずは血の通った、
人間を育てようという事になったのは。ですからそれ以前とそれ以後との教育を受けた者とでは人間が全然
違うんです。そこは考えて話さないといけません。

 

山形マット死事件は地域ぐるみの犯行で大変陰湿だったんですね。

この問題は子供を殴るだけでは解決しない問題だという事が分かってきたんです。

地域と教育現場を根本から変えていった結果、

街から不良が消えて少年犯罪が激減して優秀で思いやりのある子が大勢育ったんです。

 その時代の変化に焦った戸塚がああやってテレビに出て必死に営業活動というか、

洗脳活動を必死に行っているのですが、

世間の戸塚を見る目は以前とは違い大変冷ややかなものとなってしまったわけです。

 

だからこそ、何度も言うが、令和ヨットスクールは、いい加減にしてください!

戸塚の考えは分かる部分はあるし、

メディアやマスコミの印象操作の報道もあったと思う。

だけども、事故であろうが、

何であろうが、5人の生徒死なせてるのは明らかに問題である。

 

後に5人ほど死亡して、最終的には10人だが。

 

その生徒が人を殺してた可能性もあります。

戸塚を肯定する訳ではないですけども。

 

そもそも戸塚宏さんが体罰がよい事だとする根拠が間違っていますしね。 

例えば体罰をしなくなったから子どもの犯罪が増えたのだということを、

体罰を容認する大きな根拠として挙げていますが、これは事実ではありません。

 

以下に書くものは警察庁のデータです。 ある人物が提供。

 刑法犯少年数(要は未成年犯罪者の数)は、

過去最も多かったのは1983年の19万6783人。

2003年以前では、1954年の8万5504人が最も少なかったのですが、

2011年にこの数字を下回って戦後最少を記録し、

以降、毎年記録更新が続いている状態です。 

 

未成年の数が減っていることを割り引いてもなお、大幅な減少です。

刑法犯少年の数を、対象となる14~19歳1000人当たりの人口比で見ると、

直近ピークの2003年が17.5人だったのに対し、17年はわずか3.8人。

 

もちろん最少記録です。

 

荒れていたのは3年連続で18人台だった1981~83年。体罰が横行していた頃です。 

 

 「全体の件数は減っているかもしれないが、凶悪犯が増えているに違いない」。

そんな声もよく聞かれますが、殺人・強盗・放火などの凶悪犯の少年検挙数は、

2003年の2212人からやはり減少中です。08年には1000人を切り、17年は438人。

14年前の5分の1の規模になっています。

 

2025年の今は知りませんが。

 

そして、戸塚宏は怖い。恐ろしく怖い悪魔だ。

何が怖いって戸塚氏が頭良すぎるんだよね、

自分の犯罪を正当化するためにうまい言葉を使って納得させる。

ある種の洗脳、体罰のようにね。

教育って洗脳だから。他の教育者にも言える事だが。

 

令和ヨットスクールの暴挙を許してはいけない、

 

 

「脳幹を鍛える」とか「人間の本能に働きかける」という「教育理論」が正しいかどうか?

…はさておき、教育実践家・指導者としてはだめだよね、あれだけ人の命落としてるんだから。

極真空手の大山茂が、戸塚の指導者としての未熟さを批判していた。

 

良い「教育」「指導」の根底には、「人間もまた動物なのだ」というシビアな人間観があります。

東大教育学部卒の神父が、手の付けられない不良ヤンキーの「更生」に関わった体験談、

ある人物が、院までいって学んだ教育学も教育心理学もなんの役にもたたなかった、

唯一有益だったのは、「犬の躾」の本。

 

この話を聞いて、逆に、体罰否定の自称「教育評論家」たちが、

いかに「底の浅い人間観」しか持ち合わせていないかを実感した。

いろいろ、毀誉褒貶ある山本五十六に

「やってみせ、言って聞かせてさせてみせ、褒めてやらねば人は動かじ」

という名言ありますが、「言っても」きかない奴っているわけで、

そういう類には「体で教える」しかないんですよね。

 

そういう教育現場のリアルを知らない底の浅い奴が「体罰はいけませぬ」に凝り固まっちゃう、

と思います。 話は簡単で、「体罰」には「良い」体罰もあれば「悪い」体罰もある、

その一言に尽きています。極真空手の大山茂が鋭く指摘したように、

戸塚のは「悪い体罰」だった、って話です。

 

戸塚を批判する知識人、教育評論家でまともに戸塚の主張を検討して批判した人って、

管見では一人もいなかったと思う。もし、戸塚批判で納得するとしたら、

かの極真空手の大山茂だったな。記者に戸塚ヨット問題のコメントを求められた大山茂が、

戸塚の「訓練」動画見て一言、「これでは死人が出て当然です」記者「どういうことですか?」

大山「しごいている人が、相手の子供の目をみていません。われわれがしごくときには必ずその目をしっかり見ます。

その目が力を無くし死んでるのに、まだしごき続けると、事故につながります」と、

 

指導者として戸塚の未熟さを、

ずばり指摘した大山茂の批判が一番印象に残っているという発言があった。

 

そんな、大山茂は2016年に79歳で亡くなっている。