田布施朝鮮部落民の伊藤博文は孝明天皇と睦仁親王を暗殺し、

大室寅之祐は睦仁親王に背乗りして明治天皇に即位した。

 

四方の海みな同胞と思ふ世になど波風の立ち騒ぐらむ。佐宗邦皇は暗殺された。

 

スイス銀行の国際赤十字の口座を何故調べないの?横浜正金銀行の妻良子の口座を調べないの?

伊藤一長は暗殺された。暗殺されない言論人は真実に到達していない。

暗殺された人の言論には真実が隠されている。簡単である。

偽物の言論人だから生きている。

 

つまり、真実を知る人は、殺されるのみである。

これが、本当の真実と言っても過言では無い。

 

 

フルベッキ写真は、本物なのだろうか、偽物なのだろうか?

 

フルベッキは本物だが、坂本龍馬、西郷隆盛、

岩倉具視、高杉晋作、桂小五郎、勝海舟、中岡慎太郎、大隈重信、伊藤博文、大久保利通、大室寅之助(明治天皇)…

らが一緒に写っているそうだが。

 

ある人物が、ネットで調べてみると、この写真は明治元年(1868年)に、フルベッキの英語学校に、

岩倉具視の二人の息子、岩倉具定と岩倉具経が入学した際に、それを記念して撮影されたものとある。

1868年に怒った明治維新よりも前に亡くなっている坂本龍馬が写っているはずがないと。

 

坂本龍馬は1867年に暗殺されている。

 

当時犬猿の仲だった長州と薩摩の実力者同士が一つの写真に写るはずがない。

 

さて、未だに、ひっかかっているのは、孝明天皇も、その息子も暗殺され、

(孝明天皇は伊藤博文が暗殺したらしい)、

山口県にいた南朝系の大室寅之助が、明治天皇にすり替わったという話が流布されている。

果たして、真実は如何に…?

学校やテレビでは教えられることのない、歴史。

正直、それには、興味が今でもある。

 

だから、動画ばかり見漁っているのだ。

 

明治維新が良かったや、美化したり、昔を賞賛する人間は数知れずだが、

もちろん、今や未来や新しいのが良いと言ったことも無い。

 

明治維新は外国に依って作られていた。

その頃世界の制海権を握ったのはイギリスで、イギリスは自國の敵である、ロシア、

それから清を 潰す事を狙っていたのは事実です。

 

それで日本の外様大名に目をつけ、先ず幕府を潰しましたよね。

 

 坂本龍馬はイギリスの東インド会社、グラバー等と手を組んで、幕臣の奸臣勝海舟らと明治と言う時代を作りました。

 

 後はイギリスのお膳立て通り、ロシア、清と戦争になりますが、それからが日本が軍国主義になっていきました。

 

 明治時代はイギリスが日本を戦争へと駆り出したのです。

 明治になってから廃仏毀釈でやたら神社が建てられ、

明治政府に貢献のあった者が神様になったのがどれほど多い事か。

今はイギリスに代わってアメリカに操られているのが現状で、

そろそろ、中華人民共和国かロシア連邦の時代になりつつありますが、

そろそろ、日本は自立しないといけませんよね。

とある人物からの情報だが。

 

明治維新の美化。

 

これを、デタラメを人に信じさせる事を洗脳と言います。

 

国家神道、教育勅語、これらは、太平洋戦争、戦前、戦時中に、

日本の軍国主義者が、日本の庶民を洗脳するために、使ったものです。

そして、太平洋戦争後、民主国家となった日本で、

いまだに、国家神道や教育勅語を有り難がり、日本の庶民を騙そうとする者達が居ます。

 

彼らは保守でも右翼でもありません。彼らは軍国主義者です。

そして、民主国家の中に存在する、軍国主義者は、民主主義を破壊しようとする、テロリストという事になります。

マッカーサーとGHQによる、日本の民主化が実施されるまでは、

日本には、事実上、民主主義はありませんでした。選挙は確かに有りましたが、

有権者は日本国民全体の10〜20%の特権階級だけだったのです。

 

マッカーサーやGHQの言う、日本の平民には、太平洋戦争の罪は無い、と言うのは、間違いではありません。

 

 旧日本軍には、士族階級と平民の間に激しい格差がありました。

太平洋戦争で死んでいった300万人は、みんな武士道などとは無縁の平民でした。

ですが武士道で生きていた筈の士族階級は、戦争の死の危険をみんな平民に押し付けて、

自分達はおめおめと、日本に逃げ帰って、戦後も生き長らえたのです。武

士道が美しいかどうかは知りませんが、 武士道の中身は間違い無く腐り切っています。

 

日本の軍国主義者は、日本はアメリカの属国だと言います。確かにそうかもしれません。

ですが、米国が日本を支配しているのではありません。日本を支配しているのは、

アメリカの既得権益にしがみ付いている寄生虫、いわゆるアメリカ軍産複合体です!

 

そしてアメリカ軍産複合体が日本を支配するためには、日本側に傀儡(つまり売国奴)が必要です!

その傀儡が今の自民党と日本会議(統一協会、勝共連合)という軍国主義のカルト集団です!

 

自民党と日本会議は、統一教会霊感商法に対する恨みで殺された、

元総理大臣、安倍晋三の祖父、岸信介が作ったものです。

 

太平洋戦争のA級戦犯だった岸信介も士族で、

三百万人以上もの日本の庶民が殺された戦争で、

自分はアメリカの軍産複合体に命乞いをして、戦後も生き長らえた人間です。

(岸信介が命乞いをした相手がマッカーサーやGHQだというのは、デタラメです!

マッカーサーは岸信介を東京裁判で裁くつもりでした。

岸信介はマッカーサーやGHQが日本から引き上げた後にやってきた、アメリカ軍産複合体に命乞いをしたのです!)

 

アメリカ軍産複合体の狙いは、日本にアメリカ製の兵器を買わせる事です。

そのためには、日本の戦争は彼らにとって都合がいいのです!

そして、日本の軍国主義者にとっても、日本の戦争は、自分達の私腹を肥やす絶好の機会。

 

つまりアメリカ軍産複合体と日本の軍国主義者の利害は、一致している、という事です。

 

 彼らがコメンテーターとして、日本の報道番組に出てきたり、日本の国会議員になれたりするのは、

彼らがアメリカ軍産複合体のバックアップを受けているからです。彼らは日本国民の敵です。 

 

今のロシア経済に、欧米や日本を凌ぐ勢いがあるのは、

今のロシアには、強い自由と民主主義があるからです。

 

そして民主国家は日本の軍事的脅威にはなりません!そして共産主義(全体主義)の中国や

北朝鮮は、今、深刻な経済破綻を起こしており、戦争どころではありません!

(テロリストが日本の安全対策が不十分な50基以上の原発を自爆ドローンで狙ったら別です!)

(また日本の既得権益に対する、中国工作員の浸透の危険はありますが!)

 

つまり、今の日本には、軍事的脅威など、まったく無いのです。

日本の防衛費を二倍にする必要など無いし、

アメリカからバカ高いだけで役に立たない武器を買う必要もありません!

にも関わらず、中国、ロシアの軍事的脅威を煽る売国奴が、

日本には居ます!櫻井よしこ、青山繁晴、高市早苗などの護る会(日本会議)なるものは、 

アメリカの軍産複合体に魂を売った、戦争屋の危険があります。

彼らの話が、アメリカの武器を買えという結論になるのは、そのためです!

日本の防衛費二倍をある日突然、言い出したのは、自民党の高市早苗です。

 

 今の日本の民主主義は、日本の既得権益に食い潰されて、壊れかけています。

民主主義が壊されれば、庶民の人権は守られなくなります。 

低所得、インフレ、物価高、言論弾圧、他国との武力衝突の可能性、

日本の既得権益が存在し続ける限り、その皺寄せは、庶民がすべて支払わされます。

 

日本の既得権益を潰すためには、国会議事堂の政治家の中の、

既得権益にしがみ付いている連中を、国会議事堂から閉め出すという事意外、

選択肢が有りません。

 

出来る限り大勢の庶民が自民と維新以外に入れたら、日本の既得権益は潰せます。

比例代表選挙が出来る以上、通常選挙で同じ事をしても、問題はありません! 

立候補者に投票しなければいけない、などという決まりは、選挙には無いのです!

信者に、反対派の意図を問われた。

今はわからないが、じっくり考えて、

どういう部分に反対しているのか?

 

それを、情報を集めていく後に考えていきたい。

 

ただ、一つ言えるのは、

戸塚ヨットスクール事件で、

 

5人殺しておいて、(後の事件で死者を出して、最終的には、トータル10人だが)

当事者は冤罪と無罪を言い張り、

弁護士も戸塚側についており、戸塚は事件の内容の一部を黙秘しており、

 

検察側や警察に強制加入が無い事と、

マスコミとメディアが、教育評論家が、

体罰や暴力、躾け、教育とすぐに話をすり替えることが問題である。

 

(他に何かあっただろう…と、思ったほどには)

 

だから、戸塚ヨットスクール事件は、ロクな判決が出なかったとしか言いようがない。

 

だから、温情裁判と見下された。

 

死者の中では問題児じゃない訓練生もいた。

中には遠くの病院に、わざと運ばれたケースもあったらしい。

近くの病院ではなく。

 

(本来であれば、5人殺したとわかっていたら、

裁判で言う事を聞かなかったら、麻原彰晃の如く死刑か、無期懲役が妥当である)

 

だから、戸塚にもナメられている。

メディアやマスコミも。

 

ただ、メディアやマスコミが大体的に報じなかったら、

きっと、死者は、もっと出ていたと言い出す人もいる。

 

私の祖父は司法に携わる人間である。書記をしていたらしい。

もうすぐ、89歳で生きているが。

祖父が戸塚をどう思うかは不明だが、事件の背景を知っている可能性があり、

戸塚を嫌っている可能性が高い。

情報収集や情報提供、情報の保管庫と、三つの要素があるため。

それも、全て、戸塚ヨットスクールか戸塚宏に関する記事やブログなどを、

ただただ、集めていくだけです。

 

反対する会のTwitter(X)のアカウントは、正式なアカウントでは無い為、

もし、組織化されたら、この反対する会のアカウントは閉鎖します。

 

時として、どこかのYouTubeやTwitter(X)コメントを探しては、

自分で調べる時もあります。

 

正直なことを話すと、ファンとアンチは、一生分かり合えない。

どちらかを根絶も絶滅も出来ない。

 

この争いは、きっと永遠に続くかと思われる程。

いずれにしても、ファンとアンチの戦いに終わりは無いと、

私は勝手に思っている。

 

そして、最後に言いますが、

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、

組織化されていない為、活動もしていない為、

他言厳禁で、一切、言いふらさない様にお願いしたいです。

 

Twitter(X)も、このブログも、あくまで、仮の為、

正式に作られるとしたら、公式サイトを作って、別のになります。

私はよく、令和ヨットスクールで、

戸塚宏や戸塚ヨットスクールのアンチ達と思わしき人物を、

驕ったりすることが、極めて多い。

 

もう、死ぬ程多い。

もう、コメントがトータル100件も書いている程、

目が腐ってしまいそうな、書いている。

 

今思えば、今もだが、7月頃から戸塚宏のアンチとのやり取りは、

ファンとの激しい罵り合戦に近い事もやっていた。

 

月々を過ぎる程、大幅に減ってはいるが、

このまま減って、私が勝手に沈下したらな…

 

と思っている。

 

YouTubeの令和ヨットスクールでは、ひとチャンネルとして、

コメントを腐る程、打っていた。

 

嫌でも観れる程。私は確かに打ちすぎて驕る事が極めて多かった。

今思えば、それを自覚した。

それと同時に、戸塚宏のアンチ達と、やり取りもしたかったのだ。

 

(あくまで、やり取りがしたい程、暇だったみたいです。私は)

 

そのうち、令和ヨットスクールでは無いですが、

戸塚ヨットスクールの動画が公開されているチャンネルで、

コメントする事は、そのうちしなくなくなるでしょう。

 

それどころか、あるチャンネルに、コメントを、

二度と打ちたくなくなるのも、時間の問題です。

 

令和ヨットスクールも活動次第では、ファンやアンチとの関りを目的に、

コメントを打ちまくるでしょう。

 

令和ヨットスクールは、きっと、私を未来永劫、無視を貫くとは思いますが。

 

 

仮に作られた会の基本情報です。

このルールが、このまま通る訳でも無い為、

加筆したり修正したりして、会の規則もですが、

ルールも決めていきたい方針です。

 

目的:  戸塚ヨットスクール事件とその後の事件、その他の事件に関する、

ありとあらゆる場所からの情報提供と情報収集、

被害者の被害の回復支援、情報共有、再発防止の啓発活動、法改正の要望。

 

会員資格: 特定の被害を受けた本人やその家族などが対象となります。

他、理念や考えに賛同する人。

 

活動内容

街頭演説、チラシ配り、会の活動報告会、ミーティング、

相談会の実施、行政・司法への働きかけなど。

 

役員構成と役割: 会長、副会長のみですが、別記事で掲載。

そして、その下に会員を置いています。

 

禁止事項

他の会員への迷惑行為、会の名誉を傷つける行為、

特定の政治・宗教活動などへの勧誘などは禁止です。

さらには、敵対勢力や戸塚ヨットスクールに対する、

妨害行為や迷惑行為も禁じます。

過度に行った場合は、処分の対象となります。

詳しくは別記事にて。

 

 

下記、最低限でも、これだけは守って欲しい。

 

法令違反行為: 法律、条例、その他の法令に違反する行為は、

禁止されています。これには、公序良俗に反する行為や犯罪行為も含まれます。

 

プライバシーの侵害・情報漏洩: 活動を通じて得た個人情報などを不適切に扱ったり、

外部に漏洩したりすることは禁止されています。

 

名誉棄損・信用失墜行為: 他の個人、法人、または団体の名誉を棄損したり、

信用を傷つけたりする行為は即退会です。

 

反社会的勢力の排除: 反社会的勢力との関与を禁止にします。

これらが、全て実際に通る訳ではありませんが、

基本となる会の規則を書いておきます。

 

あくまで、簡易的に作る場合の規則です。

 

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会 会の規則(仮)

 

第1章 総則

  第1条 本会は、「戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会」と称する。
  第2条 本会は、戸塚ヨットスクール事件、その後の事件やその他の事件の被害者及び、
その遺族や遺された家族に対し、精神的支援を提供し、
被害者等の権利擁護及び再被害防止に資することを目的とする。
 
  第3条 本会は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。
(1)被害者等への情報提供及び相談支援事業
(2)被害者等の交流会、自助グループの開催事業
(3)被害者等の権利擁護に関する啓発及び要望活動事業
 

第2章 会員

  第4条 本会の目的に賛同し、活動に協力する個人及び団体を会員とする。
   
  第5条 会員は、別に定める退会届を会長に提出することにより、任意に退会することができる。
 
  第6条 会員が次のいずれかに該当するときは、総会の議決により、これを除名することができる。
(1)本会の会則に違反したとき。
(2)本会の名誉を傷つけ、又は本会の目的に反する行為をしたとき。

 

第3章 役員等

 

   
  第7条 本会には会長1名、副会長1名置く。
  第8条 役員は総会で選任され、会長、副会長で互選する。
  第9条 会長は会を代表し、副会長は会長を補佐する。
  第10条 役員の任期は1期4年で、再任も可能である。

 

第4章 会議

第11条 本会の会議は総会と役員会とする。
  第12条 総会は年1回の通常総会と必要に応じた臨時総会を開催し、
事業計画・報告、予算・決算、役員選任・解任、会則変更、その他運営の重要事項を審議・議決する。
  第13条 総会の議事は出席正会員の過半数で決まり、可否同数の場合は会長か副会長が決定する。


その他

 

  第14条 会則に定めのない事項は役員会の議決を経て別に定める。

 

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会は、

まだ、結成されていない為、これらを明確化するまでは、

例え、知ったとしても、言いふらさない様に、

お願いしたいです。

 

Twitter(X)やYouTube、Instagramなどでの、むやみやたらな、

戸塚ヨットスクールに反対する会・被害者の会の名前を出さない様に、

お願いしたいです。

 

この団体が、本格的に作られるのは、

1日や2日などでは、出来ない為、恐らく、1年以上はかかるのでは?

 

と、勝手に推測しています。

 

 

もしかすると、0で面識があったかもしれないが、

堂島大吾は2001年に逮捕され、2006年に釈放。

錦山彰は2005年に他界している為、

出会うとしても限られていると思われる。

 

堂島大吾の父は錦山彰が射殺している為、

大吾が憎むべき相手は、錦山だったかもしれない。

 

そんな、錦山が亡くなってから、翌年に大吾が釈放されるのだった。

 

 

以下、GoogleのAIが推測する、錦山彰と堂島大吾が出会ったら。

一部文章を変えています。

 

錦山彰と堂島大吾が作中で直接出会う、あるいは会話を交わす場面はありません

両者の接点が存在しない主な理由は以下の通りです。

 

(0でひっそりと出会ったりして…)

 

活動時期のずれ:

錦山彰の主要な活動時期(特に極道としての台頭期)は、主に『龍が如く』及び『龍が如く 極』で描かれています。

その作品中で錦山彰は亡くなっている。

 

一方、堂島大吾が東城会六代目会長として本格的に登場し、組織の中心人物となるのは『龍が如く2』以降です。

 

作中での地位と状況:

錦山は東城会直系錦山組組長でしたが、ストーリーの結末で亡くなっています。

大吾が東城会のトップに立つ過程で、既に錦山はこの世を去っているため、

二人が出会う機会はありませんでした。

 

もし二人が出会っていたら、錦山の桐生一馬への複雑な感情や、大吾の組織を背負う苦悩など、

それぞれ異なる立場の極道として、興味深いやり取りがあったかもしれません。

しかし、本編のストーリーラインでは、そのような交流は描かれていません。

 

何だったら、大吾の父を殺した錦山の為、

大吾にとって、錦山は本当に憎むべき相手だったかもしれない。