安倍前総理再登板待望論。 | 幸せは私の中に そしてあなたの中に。

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克服出来ない病は世の中に沢山ある。自分も数々の克服出来ない心の病と身体の病に罹患している。他人の痛み知る努力をし、思い遣りの心で知り応援したい。努力によって人は誰しも大きな失敗でも取り戻せる。努力によって人は誰しも生きる尊厳を取り戻す事ができる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我が国の総理が菅総理になり、まだ半年も経っ

 

ていませんが、国際社会の問題は刻一刻と変化

 

していくもので半年とか年単位で物事を考えたら

 

着いていけません。

 

先日の中国外務省の王外相の発言に対して我

 

が国の茂木大臣はヘラヘラと笑いながら謝謝と

 

言ったり、菅総理も抗議の1つも言わない。

 

その内容は我が国では最重要な尖閣諸島に関

 

する問題でした。

 

安倍総理の時には尖閣諸島や我が国を守る為

 

開かれたインド太平洋地域を目指しクワッドという

 

仕組みを安倍前総理が主体となって関係各国と

 

結んできました。

 

アメリカとの友好関係や安全保障の問題もアメリ

 

カ大統領のトランプ氏が当選し大統領になる前か

 

ら個人的な関係を構築し進めてきたし時には安

 

倍前総理がトランプ大統領に知恵を与えてきたり

 

して国際的にも大きな反社会勢力の中国包囲網

 

を構築してきました。

 

しかし、菅総理になった途端、本来なら反社会的

 

勢力の中国を締め出すためのTPPに中国が参

 

加を検討してるとか韓国も検討しているとか安倍

 

前総理が築いた外交戦略が次々と菅総理によっ

 

て覆られそうになっています。

 

これには中国の忠犬、二階老人の意向も大きく

 

働いているでしょう。

 

菅総理と二階幹事長の関係は深く、二人とも媚

 

中派で日本を中国に売り渡そうとしてる。

 

韓国なんかは最初から中共の属国だし北と併合

 

されてレッドチーム入りは確実だから論外。

 

今後再び、菌ペーの国賓来日とか言い出さない

 

か心配です。

 

このままでは今後、台湾を含て進めるクワッドに

 

よる開かれたインド太平洋地域構想が反社会勢

 

力の中国によって崩される恐れがあります。

 

安倍前総理が進めたクワッド構想はインド太平洋

 

地域版NATOであり、参加各国が反社会的勢力

 

の中国からの侵略を防ぐ抑止力となって防衛す

 

るという目的でしたが、それも菅総理と茂木外務

 

大臣コンビでは崩されます。

 

中国の意のままです。

 

しかし、これを防ぐ方法が1つだけあります。

 

それは次の自民党総裁選挙に安倍前総理が出

 

馬して第三次安倍内閣を組閣し菅総理には再び

 

官房長官として今、進めている政策を実行して貰

 

うという事です。

 

菅総理がしている事は殆どが内政問題ばかりな

 

ので総理じゃなくても官房長官でも采配出来る事

 

ばかりです。

 

命じるのは安倍総理かもしれませんが、菅総理

 

は内政を任せればピカイチですから官房長官が

 

丁度良いし身の丈に合っていると思います。

 

世界の先進国のリーダーを牽引出来るのは安倍

 

前総理しかいないし、安倍前総理程、今までの日

 

本の歴代総理の中でも国際社会のリーダーや海

 

外の国民に認められた総理はいません。

 

皆無です。

 

 

 

安倍前総理復帰論者は僕だけじゃ無いと思いま

 

す。

 

確かに安倍総理には難病を持っていて今は治療

 

中かもしれませんが、以前の様に働き詰めには

 

させず治療を受けながら休む時は閣僚に任せて

 

休み身体の健康と相談しながら公務に就いて欲

 

しいと思います。

 

武漢ウイルスも専用の治療薬は、まだ完成して

 

はいませんが日本の製薬企業とアメリカの製薬

 

企業が協力して研究を進めているとも聞きますし

 

今のワクチンが効いて効果が出れば今のパンデ

 

ミック状態から少しは各国が脱出し経済活動も正

 

常に戻るかもしれません。

 

そうなる事を祈ります。

 

 

とにかく、日本の舵取りは菅総理では器の大きさ

 

が小さ過ぎるし政策も戦略も弱腰過ぎて情けなく

 

て仕方がありません。

 

僕が生まれ育った地での初の総理誕生と喜んで

 

いましたが、期待外れでした。

 

安倍前総理の政策を引き継ぐと言いながら後退

 

させています。

 

安倍前総理には一日も早く体調を戻して頂き次

 

期総裁選に立候補して頂きたいです。

 

残念ながら今の日本の政治家では安倍前総理し

 

か人がいません。

 

今後、若い政治家が育ち安倍前総理を超えられ

 

る様な人材が現れる事も期待しています。

 

 

 

 

 

 

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