
昨日から息子にはパイがなくなったのだけれども
大きな問題なく、朝の時間を無事迎える

朝食も問題なし

そして息子は保育園へ。
この日、息子は何事もなく1日を過ごしたようです。
よかった

一方の私は、朝になり、少しパイ痛
を感じ始めたので軽く搾乳。そして胸に冷えピタ
を貼り出社。さすが二回目、準備万端だ!
しかしこれ以上、パイが張って痛くなるのは真剣にツライ。
痛みにおびえながら、それでもランチを食べる。完全粗食モード

にもかかわらず午後から急にパイが張り出し、痛くて、痛くて
仕方がなくなってきた。正直、仕事にならない



こんなに痛いと仕事に集中できないし、
休みを取ればよかったよ。
前に断乳したときの2日目は休みの日だったことを
ここで思い出したよ
夕方、やっとの思いで仕事終了

痛みでいっぱいの私は
当然、夕食作りなんか出来るわけなく、
スーパーによってお惣菜を買う気力も奪われ
帰宅途中になんとかパンを買う。
その後、保育園へお迎え。

しかしその時点で胸に触られると激痛
が走るため、息子を抱っこできない。無理、ムリー

かわいいわが子を荷物のように脇に抱え、
胸回りに激痛を感じながら子どもたちを
なんとか連れて帰宅

綱渡り状態

スリリング

家に着いた途端、倒れこみたい気持ちを抑え、
子どもにパン
を食べさせる。手抜きで申し訳ないと思ってたのだけれど
…意外と喜んでいる…よかった…。
パンをとっておきの珍しい食材にしておいてよかった

でも、そのときの私は痛みでいっぱいで
何かを考える余裕もなく
とりあえず
子どもたちが飢えをしのげればOKな状態。
その場をやり過ごし、即ダウン

起きてるのは無理

寝る

安眠できるわけも無く、とりあえず横になる。
いや、その前に溜まっているものを搾り出したいが、
真夜中にパイは絞れないのでギリギリ遅い時間まで粘る。
うーん、うーん。これは陣痛よりツライ

私の陣痛が軽かったため、断乳の方がツラカッタ
なんとか夜9時ごろまで我慢に我慢を重ね、
我慢の限界を迎え
パイを絞り、少しだけすっきりする。ほんとに少しだけすっきり。
すっきりしてもパイはパンパンに張ってる。
とにかく動くと痛いのでそのまま布団の中へ。
数日前からおわん型に凍らせておいたタオルを胸にカパッと
かぶせて冷やし続ける。
タオルが解けてきたら次のタオルに取り替えられるよう
大量ストックは必須!
冷凍庫、ありがとう
。こんなに大活躍するとは。君は命の恩人だ!くらいの気持ちになるほど
痛みに追い詰められている私。
ウトウトしつつ、胸のタオルを取り替えつつ、
朝を迎えた

追い詰められて心底思った。
明けない夜はない。
そして絞り出しの時が近づいてきた


」と伝える。


そうだった・・・)ふぇーん
、そのまま朝を迎えた。
よくやった。これなら大丈夫。
として
」を発見。
を迎えることに。どうなることやら。

もしばらくは来室できないので
の中では窓の外を見てニコニコしていたのに、

断乳スケジュール
まぁ気にしない
絶対、乗ってくるyo! 

は愛ある方向へ回っていってもらいたいですし、 
が二枚になったら?