コロッケが好きな相方のために、揚げたてのおいしそうなコロッケを買ってきた。
二人で食べるのには少し多めだが、コロッケでお腹いっぱいにしたいので10個買った。
しばらくして相方が帰ってきた。
手にはコロッケが10個。
そういえば駅からうちまでの道、ちょっと遠くなるが二人とも商店街を通るのがすきな のだった。
コロッケが山盛りの大皿を見て、二人して笑った。
二人で食べるのには少し多めだが、コロッケでお腹いっぱいにしたいので10個買った。
しばらくして相方が帰ってきた。
手にはコロッケが10個。
そういえば駅からうちまでの道、ちょっと遠くなるが二人とも商店街を通るのがすきな のだった。
コロッケが山盛りの大皿を見て、二人して笑った。
来るな来るなと睨めば睨む程 壁は 目の前にまで迫ってきた 押し倒そうかと考慮してると 自分の体をすり抜け 向こう側に白い四角を切り抜いた はて 自分は何なのか と 疑問に思ったのも束の間 またすぐ昨日がはじまったのだった