「ロッテ、31年ぶりのリーグ優勝」


きましたねー!!一体どれほどの時を待ったことか?!ついに!!ロッテが31年ぶりにパリーグ優勝を決めましたね☆★☆彡阪神ファンの私も、ロッテはパリーグの阪神というぐらい、両チームとも長らく頂点から遠ざかっていた時期があり、また熱狂的なファン!!ということで共通点があるので、嬉しいことです。


ただま~2年連続でペナントを1位通過しながら、プレーオフで涙を呑んだソフトバンクには、申し訳ないというか、かわいそうな気もしますね。


阪神ファンとしては、一昨年のソフトバンクへのお返しで日本一を決めたかったって気持ちもありますが、熱狂的ファン同士の激突ということで、阪神対ロッテもかなりヒートアップすることは間違いないですね!!もちろん、最後に笑うのは・・・阪神ですけどねー笑

『シンデレラマン』 (2005年/アメリカ)★★★★☆


解説:かつてボクシングのスター選手だったが、引退を余儀なくされ、日雇いの肉体労働で妻子を養うジム。再びリングに上がるチャンスを得た彼は、奇跡的に世界ランク2位の強豪を倒し、やがて世界チャンピオンとの試合に挑むことになる。実在のボクサー、ジム・ブラドックの半生を、ラッセル・クロウとレネー・ゼルウィガーというオスカー俳優の共演で描いた骨太な感動作。
栄光と挫折、苦闘の末に手にしたチャンス。この映画には王道のアメリカンドリームが詰まっており、ロン・ハワード監督の正攻法の演出もあって、全体が古き佳きハリウッド映画の風格をたたえている。苦しい生活を強いられる家族のために、なりふりかまわない状態になっていくジムで、クロウが持ち前の演技力を発揮。夫を支える妻、父を応援する子どもたちの姿には、自然と涙がこぼれるだろう。屋外リングでのチャンピオン戦は、ファイトシーンの壮絶さだけでなく、大観衆の熱狂も感動を高めていく。1920~30年代にかけてのニューヨークの雰囲気が見事に再現されている点も一見に値する。(引用:アマゾン)


心に"グッ"とくる映画ですね。典型的なアメリカ映画なんですが、これぞシンプル・イズ・ベストと呼ぶにふさわしい作品でしょうね。希望と勇気を与えられる展開、家族や愛する人への想い、そしてそれが生み出すパワーに、ついつい涙腺が緩みます。。。


一緒に観た友人が、「少し痛々しかった・・・」というぐらいに、確かにボクシングシーンが多いんですが、その闘う背景がしっかりと描かれているので、心の中で(頑張れ!!)って言いたくなるんですよね。


さて映画の後は、、、お決まりのスイーツコース!笑


本日は~


ミルクレープ


梅田ハービスプラザにある「ハーブス」ミルクレープです。下から、バナナ、キウイ、メロン、とフルーツたっぷりの間をクリームで埋めたミルクレープ。しかもこれが・・・デカイ!!通常のサイズの倍はあります!!カナダのケーキを思い出させてくれるサイズです。いつも、少し物足りないと感じているそこの貴方!!オススメですぞ☆彡オリジナルの紅茶もトレビア~ンでした♪あっ友達がオーダーしたマロンチョコレートタルトもかなり絶品でした☆

カントリーマアム


はぃ!会議に欠かせないスナック(笑)の定番中の定番「カントリーマアム」ですが、マロンケーキ味は、食べたことありますか??


秋と言えば、「マロン」!


まさに秋にふさわしい一品☆


もちのろんろん、味は文句なし!!天下のカントリーマアムですからね♪


今年の秋は、カントリーマアムをつまみながら、紅葉見に行こうよう~。

「青木宣親、イチロー以来の200安打達成!」


やりましたね~。先日、セリーグ新記録であるシーズン193安打を達成した青木選手が、ついに!これまでイチローしか超えていなかった200安打の壁に到達しました!これまでの野球界にも、偉大な選手はたくさんいますが、その偉大な先人達でさえ成し得なかった記録ですから、本当に素晴らしいですね。まだまだ若いんで、これから益々野球界を盛り上げていってほしいですね。本当におめでとうございます☆

先週金曜日に「白線流し」を観ました。といっても、別にこれまで全て観ている「白線流し」ファンというわけでもなく、偶然見たわけなんですが・・・


高校時代の仲間とこうやっていつまでも過去の思い出を大事にしながら、今も生きていくって、なんかいいですね~。青春を共に過ごした仲間といる時は、いつまでも青春に戻れるって感じですよね~。やっぱりこれからも、仲間は大事にしたいな~って改めて感じさせてくれましたね。


※こちら→「白線流し」のページ

朝の天気予報で・・・


「本日の大阪の天気は曇りでしょう~。」


というのを聞いて、


これなら行けるな~と友人2人とゴルフへ向かったわけですが・・・


:::( ^^)T ::: 雨


それでも、降ったり止んだりの天候の中、大阪の南に位置する和泉にあるショートコース18ホール周ってきました。


結果は・・・こちらも雨模様(^。^;)


でも久しぶりに最長180ヤードあるホールもあったんで、楽しめましたね。やっぱりゴルフはラウンドしてナンボですね!!


来月は、いよいよ本コースをラウンドする予定。それまでに、また打ちっぱなしで練習しとかねば。

ポニーキャニオン
80デイズ (2004年/アメリカ)★★☆☆☆

解説:ジュール・ベルヌの名作「80日間世界一周」を120億円の製作費を投じて映画化されたアドベンチャー・エンターテインメント。主演はジャッキー・チェンのほかイギリスを代表するコメディ俳優スティーブ・クーガンなど国際派スターが勢ぞろい。今やカリフォルニア州知事のアーノルド・シュワルツェネッガーも出演している。最先端のCGに加え、世界10か国にもおよんだロケで描かれる世界各国の風景は圧巻。


レンタルする時に、「世界一周」っていうフレーズに惹かれて借りちゃいました(笑)それにジャッキー・チェンも出てますしね。結構ジャッキーの作品は好きですし、観てます。期待通り、世界各国様々な舞台で物語が展開していくので、そこは楽しめますね~。あとま~ゲームに出てくるような映像も入れた遊び心がいいですね~。ただま~内容自体は・・・、特筆すべき点もないので、つまらないと感じる人もいる映画かもしれません。。。

角川エンタテインメント
約三十の嘘 特別版 (2004年/日本)★★★☆☆

解説:大阪駅構内に集まった詐欺師5人が、寝台特急に乗り込んだ。京都駅からはボインという愛称の今井も合流。綿密な打合せ後、彼らの「仕事」は成功をおさめたが、帰りの列車の中で、大金の入ったスーツケースが紛失してしまった・・。
詐欺師の物語だけど、いわゆる騙しのコンゲーム映画だと思ってみると、これがちょっと違う。なくなったスーツケースという問題を抱えながらも、浮き上がってくるのは、6人の人間関係・・というか恋愛関係。そこにあるのは、人を好きになる気持ちと、その人を助けたいという思い。解かれていくのは紛失したスーツケースの行方ではなく、恋愛関係の謎なのです。列車の中だけで話が進行していく密室劇ながら、椎名桔平、中谷美紀、妻夫木聡、八嶋智人、田辺誠一などの役者たちがしっかりキャラを立たせた好演。そのおかげで最後までぐいぐいと引き込まれること必至。「とらばいゆ」の大谷健太郎が演出。スタイリッシュな列車内など、色調や映像もシャープでヴィジュアルも見ごたえある、洒落た群像劇だ。


実は途中まで・・・これはおもしろくないかな~とか思ってたんですが、、、物語が進んでいくと、おもしろくないようで、おもしろい!!さすが詐欺師の映画だけあって、映画自体も詐欺師っぽい作り方されてるところが、素晴らしいというか、傑作ですね。役者ぞろいなところも、一見の価値ありですしね。


あと舞台となる、豪華寝台特急トワイライト・エクスプレス!!これのりてぇ~~><!!乗ったことある人とかいますかね??カナダ滞在中に、バンクーバーからトロントまで4日間電車に乗り続けてこともあるぐらいに(もちろん寝台ではなく、リクライニングですよ・・・汗)、結構電車の旅とか好きなんで、これは一生のうちに一度は乗ってみたいかも!って思っちゃいましたね。


あとはクレイジーケンバンドのBGMもいい感じで合ってましたね~♪

「ヤクルト青木がセ新のシーズン193安打達成」


ヤクルトの青木選手が今季通算193安打を放ち、セリーグ新記録を達成しましたね!☆おめでとうございます☆ プロ野球記録はもちろん、イチロー選手の210本なんですが、残り5試合を残している青木選手がどこまでイチローに近づけるか!?しかし・・・、2年目にしてすごいもんですねー。あっていうか、同年代だし・・・。自分も負けじと、また明日から頑張ろうと勇気をもらうニュースでした。チャンチャン♪



ワーナー・ホーム・ビデオ
オーシャンズ 12 (2004年/アメリカ)★★★☆☆

解説: オーシャンとその仲間のあっと驚く犯罪をスリリングな展開で見せた『オーシャンズ11』の第2弾。監督は第1弾と同じスティーヴン・ソダーバーグで、主要キャストも続投。さらに『クリムゾン・リバー』のヴァンサン・カッセル、オスカー女優のキャサリン・ゼタ=ジョーンズが登場している。クールな映像とリズミカルな音楽もソダーバーグ監督のセンスのよさを感じさせるスタイリッシュな仕上がりになっている。


映画館に行こうか行くまいか迷って、結局行けなかった作品の一つ。言わずもがな、キャスト勝負な映画なわけで、物語自体に大した見所はないんですが、映像はスピーディだったり、遊び心のあるカットも含まれてたりで、見ていて飽きることはなかったですねー。


まっでもやっぱりこの映画の最大の魅力は、出演者一人ひとりの演技ですよね。やっぱり一人ひとりに存在感があるんで、それだけでも楽しめるんじゃないでしょうか。