「猛虎勢オールスター中間発表にて10ポジション占める」


オールスターの中間発表で先発部門の川上を除いて、以下全ての部門を阪神勢が占めました!


先発・・・川上

中継ぎ・・・藤川

抑え・・・久保田

捕手・・・矢野

一塁手・・・シーツ

二塁手・・・藤本

三塁手・・・今岡

遊撃手・・・鳥谷

外野手・・・赤星、金本、桧山


にわかに巷で巨人ファン離れが囁かれ、チームも低迷してるとあって、阪神勢に集中する結果となりましたね。最終的にどうなるのか!?結果が楽しみです。

「ごめんが長続きの秘訣!?最長結婚生活夫婦」


英に住むパーシー夫妻が6月1日で結婚生活80周年を迎えて、ギネスブックに最長の結婚生活カップルとして認定されたそうな。


結婚を長続きさせる秘訣は、「けんかしても仲直りすること。謝る事を恐れていては絶対にダメ」だとか。


それにしても80年はすごいですね。。。運命でしょうか。自分はそんな人に巡り逢う日はくるのでしょうか!?汗。


夫105歳、妻100歳で年齢の合計でも世界最高のカップルだそうです。


まさに末永くお幸せにですね。

早いもんで、2005年の折り返し地点である6月になりましたね。


ここらでちょっと今年の抱負、目標なんかを見直したり、生活に変化を与えたり、そんな月にしたい気がしますね。

タイトル: ヘブン・アンド・アース (2003年/中国)★★★☆☆

解説: 中井貴一が中国語のセリフで挑んだ、外語国映画の初主演作品。共演は中国を代表するトップアイドルのヴィッキー・チャオ。CG全盛の昨今において、零下20度のシルクロードで大々的なロケを敢行。紀元700年の唐王朝最盛期のシルクロードを舞台に、皇帝への献上品を運ぶキャラバンとそれを狙うトルコ軍との死闘を描く。


この映画の見所は、シルクロードを舞台にした映像と、騎馬戦等のアクションの数々ですかね。


俳優では、中井貴一の演技はさすがですね。『壬生義士伝』の演技もかなりよかったですが、これも役柄の雰囲気が出てましたね~。あと、ヴィッキー・チャオはやっぱりかわいいですね(^。^)

「キングダム・オブ・ヘブン」 (2005年/アメリカ)★★★☆☆

解説:『グラディエーター』のリドリー・スコット監督最新作。主演は『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのオーランド・ブルーム。共演は『ドリーマーズ』のエヴァ・グリーン、『ハンニバル』のエドワード・ノートン。細部までリアルに描かれた大規模な戦闘シーンは必見。空前のスケールで描かれたスペクタクル・アクション。

週末は久々に映画館へ行きました!今観たい作品はたくさんあるんですが、せっかく映画館で見るなら迫力ある映画をってことで、これ観てきました。


主演のオーランド・ブルームは、今ノリに乗ってる俳優ですね!『ロード・オブ・ザ・リング』、『パイレーツ・オブ・カレビアン』、『トロイ』と、アクションヒット大作に次々に出演してますね。『~オブ~』系映画の男=オーランド・ブルームな感じですね~(笑)


聖地エルサレムを舞台に権力、宗教間の争いの果てにあるものは?!「正義あるものに神の力宿る」ということを感じた、「神」の力を信じずにはいられない作品ですねー。


戦闘シーンがかなり多いので、戦闘シーンに興味がなければ、少しつまらないかもしれません。あっでもオーランド・ブルームの役柄はかなりかっこいいっすよ。

皆さん今「夢」ありますか?


今日はちょっと夢の話を。


誰でも小さい頃から夢を持ってると思います。


小さい頃からの夢を追う人、年齢を重なるごとに夢が変わっていく人、夢の形ももちろん様々ですね。


僕の友達でスッチーになりたい子がいました。


その子は就職活動でスッチーを目指しましたが、残念ながら縁がなく、旅行会社に就職しました。


でもその子は諦めず、最近中途採用でスッチーに応募して、見事に合格しました。


夢に小さいも大きいもないと思います。


そして夢は一度だけでなく何度でも、そしていつでも何歳からでも挑戦出来ると思います。


夢って素敵ですよね。


皆さん「今」夢ありますか?


タイトル: ミッション:インポッシブル (1996年/アメリカ)★★★☆☆

解説:往年の人気TVシリーズ「スパイ大作戦」の映画化。東欧で展開されたスパイ組織IMFの作戦は情報漏れのために失敗に終わる。多くの仲間を失ったイーサンは、これがIMF内の裏切者を見つけ出すための作戦だと言うことを知るが、その疑いは自分にかかっていた。真実を暴くために、死んだリーダー、ジム・フェルプスの妻クレアと連絡を取るイーサン。彼は、元CIAのクリーガーと天才ハッカーのルーサーを新たなメンバーに加え、大胆不敵にもCIA本部への潜入を試みる……。


トム・クルーズ主演のスパイアクション映画。神業的なスパイアクションの数々は見ごたえあります。


タイトル: M:I-2 ミッション:インポッシブル2 (2000年/アメリカ)★★★★☆

解説:トム・クルーズ主演による、人気シリーズ第2作。トム演じる主人公のイーサン・ハントが2丁拳銃を手に空を舞うなど、前作とは一味違ったジョン・ウー監督による独自のアクション・シーンが満載! 休暇中のイーサンのもとに、緊急指令が下った。それはテロ集団に奪われた致死細菌“キメラ”の奪回。早速新チームが編成されるが、そこには見知らぬ女盗賊・ナイアの名があった。不審に思いながら、イーサンは彼女に接近を図る。



アクション映画の巨匠ジョン・ウー監督による人気シリーズの第二弾作品!これは前回の1作目よりも、更にアクションに凝っており、僕がこれまでに見たアクション映画の中でも、突出して素晴らしいアクションシーンが数多くあったと思います。スリル満点でアクションで感動出来る作品って、そうそうないと思います。個人的には、2作目のほうが気に入りましたね。

タイトル: モナリザ・スマイル (2003年/アメリカ)★★★☆☆


解説:『エリン・ブロコビッチ』『ノッティングヒルの恋人』などで、現代のタフなヒロインを演じてきたジュリア・ロバーツ待望の最新作。良妻賢母が求められた、1950年代米国の保守的な名門大学で悪戦苦闘する、進歩的な教師役を魅力的に演じる。『スパイダーマン』シリーズのヒロイン、キルスティン・ダンストや、『アダプテーション』のマギー・ギレンホールら若手俳優との見事なコラボレーションの、愛と感動のドラマ


1950年代、戦後の米国では女性の家庭回帰が叫ばれ、大学へ通うのも良識のある女性として良い夫を見つけることが、今でいういわゆる「勝ち組」とされてたようで、そんな時代の女性を描いた作品ですね。


そんな保守的な名門大学へ、教師であるキャサリン(ジュリア・ロバーツ)が赴任し、「女性は家庭に入るだけが人生じゃない!、家庭と仕事の両立も出来る!」等々、保守的な生徒達に体当たりでぶつかりながら、奮闘していきます。


ま~昔に限らず女性にとっては、少なからず考えることなんでしょうね。日本でも近年、女性の社会的地位も高まってきて、バリバリ働く女性もいますし、仕事と家庭を両立してる方もたくさんいらっしゃいますよね。それでも結婚して家庭に入る女性もいますし、逆に結婚出来ない女性は「負け犬」と呼ばれる時代でもありますね。


まっそうやって色々と言われてますが、映画の中でも出てきますが、結局は「自分で考え、後悔しない道を選んだなら、それがいい」ってことですよね。他人が何を言おうと、どう評価しようと、自分の人生なんで、自分で決めて、自分が満足出来れば、それでいいんだと思いますね。

タイトル: リアリティ・バイツ (1994年/アメリカ)★★★☆☆


解説:X世代を題材に、大学を卒業した4人の男女の交流を描いた青春ドラマ。TV局でADをしながらドキュメンタリーを作ることを夢見るリレイナと男友達のサム。バンド活動で職に就かないトロイに、エイズに脅えるビッキー。そんな彼らがひょんな事から共同生活を始めるが……。


生きることとは?人生の意味は?仕事とは?卒業して社会に出た青年達の想いを描いた作品です。世の中にはうまくいかないこともありますし、理不尽に感じることもありますが、その中で何が大事で、何を大切にして生きるのかって難しいですよね~。そんなことを考えさせてくれる映画でしたね。

あと映画の中でビデオを撮りながら、ドキュメンタリーを作成してるんですが、こういうビデオとか作るのって結構楽しいんですよねー。僕も学生の頃写真と音楽を使って、スライドショーみたいなんを趣味で作ったりしてたんですが、ちょっとこの映画の中に出てくるみたいなドキュメンタリー作ったりしてみたいかも~って思っちゃいましたー。まずはビデオカメラ買わなければ~笑。