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HANA-BI (1997年/日本)★★★☆☆

解説:ベネチア国際映画祭でグランプリに輝いた北野武監督第7作。追われる身の刑事とその妻の逃亡劇を、これまでの乾いた視点から一転、叙情的な描写で挑む。バイオレンス・シーンの後の静寂など、“静と動”の見事な対比を通し、監督の死生観を浮き彫りにした手腕はさすが。また月夜に照らされた雪の青白さや、駅構内の緑がかった色彩など、凝った映像美も見どころ。ビートたけし、岸本加世子、大杉漣、寺島進共演。人生を走り続けてきた刑事・大西。彼が不治の病の妻を見舞う中、同僚の友人が犯人逮捕の際に大西の身代わりとなって撃たれてしまう。妻や子に逃げられ、半身不随で仕事も解雇された友人に言葉もない大西。さまざまな人への“想い”に駆られた彼は、銀行強盗を決意するが・・・。


世界でも高く評価される北野監督の作品ですね。北野監督の作品は、本当に独特の世界観を持って描かれてますね。この、他にマネの出来ない独特の感性があるからこそ、世界でも認められてる気がしますね。


この映画にしても、物語自体は一見ハチャメチャというか、同じ内容で他の監督が撮っていたら、こういう描き方は出来ないんだろうなーと思ってしまいますね。


とまーそれほど北野作品を観てるわけでもないドシロートの意見ですが・・・汗。


ありきたりの映画に少し飽きた人は、ちょっと新感覚で楽しめる映画かもしれないですね。

今日の記事も日記調です。


今日は大阪の千里中央で友人3人とゴルフの打ちっ放しをしてきました。中学の頃、父親がゴルフ好きっていうこともあって、何度かコース周ったりしたことあったんですが、高校、大学とほとんどやらなかったので、社会人になってから、またやり始めたわけですが、なかなか思うように飛ばないんですよねー。友人3人はほとんど初心者なので、一応経験のある僕が基本的な振り方教えてたんですが、上達するには最初レッスンコーチに習うほうが早いですね><僕もまた教えてもらおうかなって感じですしね・・・


まっそんな感じながらも、秋には4人でショートコースでも周りたいな~なんて言いながらやってました。まっチョコチョコ練習していこうかなーって感じですね。


藍ちゃん、さくらちゃん人気で女子ゴルフ界の注目度が上がり、女性のゴルフ人口も増えてるみたいですねー。ゴルフやってればいいことあるかもーなんてねー笑。


その後、友人の思いつきで大阪の万博記念競技場へJリーグのガンバ大阪対柏レイソルの試合を観戦に行きました!普段それほどJリーグ観るほうではないんですが、スポーツ観戦は楽しいですからね♪


僕らとしては、Jリーグの試合はスタジアム満員になるほど入らないよな~的なノリで向かったんですが、いざ着いてみると・・・


意外に人が多いじゃありませんか!


一番高い席以外はほぼ埋まってる感じで、約1万7千人が入場したみたいです。


試合はガンバが2点を先制したんですが、後半レイソルが同点にするという、白熱の展開!


そして後半37分・・・CKからガンバの山口がヘディングで決めて、それが決勝点となり、ガンバ大阪が勝利しました!!


試合の途中で気付いたのですが、ガンバ大阪って今2位なんですね!どうりで、こんだけ盛り上がってるわけですよねー。


試合も楽しかったんですが、今日の一番は、スポーツで汗を流した後、スポーツ観戦しながら飲む・・・


ビールの美味さ!!笑


その後も勝利の美酒を味わいに飲みに行きましたけどね・・・笑。

久しぶりに金、土と2日蓮ちゃんで飲み歌いの日々でした。


金曜は、久しぶりに友達に【出会いの場】を提供しようとコンパを開催。


去年は東京でのネットワーク拡大のために!という名目もありながら、ちょこちょこ開催してたんですが、今年に入ってからは、ちょっとそれどころじゃない状態が続いていたので、ここにきて少しは気持ち的に余裕が出た証拠でしょうかね。


そんなわけで、僕としても、久しぶりな新しい出会いのある日でしたね。相手も明るくて、楽しくおしゃべりしながら、美味しい料理とお酒を飲めて満足な感じでした。


ついでに僕の友達が7月7日七夕が誕生日だったので、お店側にもお願いしてちょっとしたサプライズをして、喜んでもらえたみたいでよかったですね。


誕生日はサプライズにつきます!


コンパは1次会で終了したんですが、その後友人とつい数日前彼女と別れてしまった傷心な友人の3人で朝まで「失恋ソング」やら「片思いソング」やらを熱唱しました(笑)


土曜日は、1ヶ月ほど前に仕事中に骨折をして入院してしまった友人の見舞いにいきました。私は入院したことはないんですが、やはり1ヶ月外出してないため、かなりヒマになるみたいで。。。そりゃそうですよねー。一日も早く退院出来ることを祈るばかりです。


その後共に見舞いにいった大学時代の仲間と飲み~そして今日もまたカラオケへ・・・


終電ギリギリまで歌い、そのままオールになりそうな勢いでしたが、さすがに蓮ちゃんはキツイので、なんとか終電に飛び乗り帰宅しましたとさ。

一昨日CMでラ○フカードの「カードの切り方が人生だ。」の新バージョン~海外出張篇~を見ました!早速「その後のオダギリ」が気になったので、サイトにアクセス!


☆今回のあらすじは☆


大きな仕事を任され、海外出張に意気込むオダギリジョー。機内で出会ったフランス人客室乗務員にときめく。カードの切り方に、恋の行方がかかっている・・・


☆今回の選択肢は☆


【無理】 【紳士的】 【速攻】


個人的には、【速攻】が一番楽しめましたー♪こういう遊び心好きですね~。


皆さんも早速サイトへゴー!→「その後のオダギリ」

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
フォー・ウェディング (1994年/アメリカ)★★★☆☆

2時間に及ぶ映画のほとんどのシーンが結婚式っていう映画も珍しいんではないでしょうか?まさにフォーウェディング=ウェディングのための映画ですね!

「ノッティングヒルの恋人」「ラブ・アクチュアリー」 といったラブストーリーにも主演しているヒュー・グラントが今回もいい味出してますね~。

結婚(式)といえばよく聞く言葉が・・・

「一番好きな人と結婚しないほうが結婚は成功する」

「結婚は人生の墓場!?」

「一生に一度の大事な決断」

「結婚は人生で一番幸せな瞬間」

等々ありますが、実際どんなもんなんでしょうね??


結婚未体験で、まだ想像も出来ない私にはわからないんですがー、結婚歴を持つ方は、どう感じておられるんでしょうか?


それと、この映画の中でも誕生する、結婚式がきっかけで知り合い付き合い結婚するカップルって、実際もいるんでしょうかね?まー心の中で少しは出会いを期待してる人はいるでしょうがねー。


結婚したいというか、結婚式に行きたくなる映画ですねー笑。

只今、東京の友人宅より書き込み中です。今日は友人宅に滞在です。


なぜ今日東京にいるのか?!


はい。


本日は、中途採用の面接のため江戸へ上ってきました。


「緊張しないように~」と思いながらも、


やはり緊張するもんですねーー。


それでも日本全国から、皆さんの「念」を感じて、自分を信じて臨みましたー。


面接官3人と格闘すること1時間・・・。


まさか、ここまで色々聞かれるとは想定外(ホリエモンは想定内?)だったので、途中からかつぜつが悪くなり・・・、もう後半は熱意というか、気持ちで乗り切りましたねー。


やはり、前職でのことや、転職理由は聞き方変えながら、何度も聞かれましたねー。もちろん、前向きなことしか言いませんでしたが。


疲れましたが、自分が伝えたいことは伝えましたし、中で働かないと見えない部分も聞くことが出来たので、スッキリさわやか系で終えることが出来ました。


「それでは、後日結果は通知致します」と言われて会社を後にしました・・・









(10分後・・・)










トゥルゥルゥー・・・トゥルゥルーー







(ん??)




(電話?)





「うわっ留守電に入ってもた><」





(慌てて通話ボタン「ポチッ」とな)






「はい?」







「先ほどは面接にお越しいただきありがとうございました。」

(え?もう結果出たの?!)






「面接の結果・・・






(ドキドキ)













「採用させて頂きたいと思います」

(ooOOOおぉ~!)


「ありがとうございます!」


と、いうわけで、即日内定を頂きました!!


もちろん嬉しかったですが、ただまーやはり配属は大阪支店の可能性が高いみたいで、でもまー、異動もあるみたいなんで、最初は大阪でもいいかなーと思ったりもしますね。


これも全ては皆々様の「念」のお陰です!!


ありがとうございましたーm(_ _)m(^^)(TT)


少し考えることもありますが、恐らくここで第二の社会人ライフ復帰の予定です♪


※「念」の力は、すごいですね><今後は「念」を信じて生きそうですー笑

皆さんの「念」の力で、金曜日に受けた面接を通過することが出来ました。


明日水曜日の3時半~から東京本社で面接のため、江戸に上ります。


約3ヶ月ぶりの東京・・・


東京で面接なんですが、前回の面接の話だと、大阪支店の人員が不足してるので、仮に採用となっても勤務地は大阪になる可能性が高いかもですね。


働くなら東京に出たい気持ちもあるんですがねー、ちょっと悩みどころですが、まー明日の面接次第ですからねー。


今一度、皆さんの「念」の力をお貸し頂けるとありがたいですm(_ _)m



『ダニー・ザ・ドッグ』 (2005年/フランス・アメリカ)★★★★☆


解説:ジェット・リー主演、リュック・ベッソン製作・脚本のアクション・エンターテインメント。共演はアカデミー俳優の一員となったモーガン・フリーマン。撮影は『トランスポーター』のピエール・モレル。ジエット・リーが孤独な主人公を表現するために、スタジオに一人で泊まり込みをして役作りに挑んだ意欲作。


7月1日は・・・「映画の日~1000円」!ってことで、面接終了後、映画観に行きました。ジェット・リーのアクション、実力演技派モーガン・フリーマンが好きな私としては、これっきゃないでしょ!


この映画は、物語はそれほど複雑ではありませんが、記憶と感情を奪われた孤独な男を演じるジェット・リーと盲目のピアニストを演じるモーガン・フリーマンの名演技ぶりが発揮されてると思います。


もちろん『ニキータ』、『レオン』と切なく熱い感動作を誕生させたリュック・ベッソン脚本の作品ですから、一見の価値はあると思いますね。

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
ボーン・アイデンティティー (2002年/アメリカ)★★☆☆☆

解説:ロバート・ラドラムが1980年に発表したベストセラー小説、『暗殺者』を大胆にアレンジして映画化された『ボーン・アイデンティティー』は、最初から最後までスピード感あふれる展開を見せている。複雑に絡み合ったストーリーは、自分の名前、職業、最近の行動に関する記憶さえ失くしたCIA工作員のジェイソン・ボーン(マット・デイモン)が、チューリッヒで無一文のドイツ人旅行者(『ラン・ローラ・ラン』で主演のフランカ・ポテンテ)を巻き込んで、失われたアイデンティティを探し求めるところから急展開を見せる。CIAの上官(クリス・クーパー)が殺し屋を送り込み、ボーンを抹殺して、失敗に終わったミッションを闇に葬ろうとするが、ボーンは強靭な肉体と訓練で身につけた戦闘術を駆使しながら対抗し、パリを目指す。

スリリングな展開のスパイアクションです。個人的には、同じスパイモノの『ミッションインポッシブル』のほうが好きかもです。

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
ボーン・スプレマシー (2004年/アメリカ)★★☆☆☆

解説:前作『ボーン・アイデンティティー』から2年、あのジェイソン・ボーンのその後を描くシリーズ第2弾。元CIAのトップ・エージェントのジェイソンとその恋人役はマット・デイモンとフランカ・ポテンテが続投。そしてジェイソンの新たな敵となるキリル役に『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのカール・アーバンが扮している。トンネルで繰り広げられるジェイソンとキリルの手に汗握るカーチェイスは迫力満点。


カーアクションを観るための映画?かもしれません。物語の展開を楽しむよりも、アクションを楽しむ映画ですね。

お久しぶりな登校・・・いや投稿ですわ。(←投稿拒否してたわけじゃないよーー苦笑)


7月2日~アメブロさんがバージョンアップのためサービスを停止していて、リリース後もシステムが不安定なようで、なかなか記事をアップ出来ましたでした。


リンクしてくれてる方、よく見てくれてる方には、


「あれ?ヒーすけ消息絶った!?」


「ヒーすけ国外逃亡!?」


・・・なんて思われた方もいたりいなかったりー苦笑。


混乱招いた方、すいません。今後は、出来る限りシステム停止する場合には、事前に告知記事アップするようにしますねー。


そんなこんなで、7月に入ったということで、デザインスキンもリニューアル!


今回は「スポーツ」


ここんとこ身体なまってきてるんで、スポーツしなければ~と自分を戒めるためにも、今月はこいつで頑張っていくぞーー!!