【陰の秘密】キリストはイザナミのお陰で黄泉返った
悪女は正義!(あいさつ) わたしは藤原氏と南蛮人の子孫オモイカネ。よろしく。そのとき、イエスはもう一度大声で叫んで、息を引き取られた。すると、見よ。神殿の幕が上から下まで真っ二つに裂けた。そして、地が揺れ動き、岩が裂けた。また、墓が開いて、眠っていた多くの聖徒たちのからだが生き返った。そして、イエスの復活の後に墓から出て来て、聖都に入って多くの人に現れた。━━『マタイの福音書』27章50-53節 お陰さま。結論から。イザナミは上天のエルサレムです。イザナギの黄泉下りが、ギリシャのオルフェウスに由来するように、イザナミもギリシャ由来。さらにヘブライ語。シャローム(平安)の京がエルサレム。平安京は「神は唯一」の『稲荷大神秘文』を残した外国人、「秦氏」によって建設されました。イザナミは死んで黄泉(ヨミ)に下り、黄泉の八つの雷で黄泉返る予定でした。右の陰神イザナミの陰(ほと)にいた「サクイカヅチ(析雷、裂雷)」。これは「サイエンス」の起源の起源、ギリシャ語の「スキゾー(析く、裂く)」が由来。スキゾーはエルサレム鬼神殿の幕を真っ二つに「裂き」、岩を「裂き」ました。スキゾーは肉体つきの地上天国をもたらす鍵です。だから幕が裂けた後に、稲妻のように輝く天使が現れ、キリストや聖者たちの「肉体の復活」が続きました。普通の人は「雷とサイエンスって関係ある?」と思うでしょう。黄泉の火雷(ホノイカヅチ)は「学問の神さま」「天神さま」こと雷神の菅原道真と同一視されています。サイエンスは「学問」と訳されることが多く、やはりスキゾーに近い言葉。火雷はサイエンスで、析雷はサイエンスの起源スキゾー。この二つをもたらすイザナミは、エルサレムでした。○世界の雷英語「サンダー(thunder)」古ノルド語「スルーマ(þruma)」ドイツ語「ドナー(Donner)」フランス語「トネール(tonnerre)」ラテン語「トニトルウム(tonitruum)ギリシャ語「ブロンテー(βροντή)」ヘブライ語「ラアム(רַעַם)」アラビア語「ラアド(رَعْد)」 陰府エーテル。結論から。「出雲は有で、日本は無」です。十戒と十字架の側は、今も昔も「善は存在する、悪は存在しない」と言います。中国は「十月十日」から辛亥革命(双十革命)を始め、天子(皇帝)という根拠なき無を終わらせました。太陽の国、日本の十月は「神無月」。山陰道の国、出雲の十月は「神在月」。毎年十月、陽の神々は日本を空っぽにして、陰の神々に平伏しに行きます。太陽も日本も、十の前には無力。本物の宇宙観に陰陽はなく、宇宙に太陽は存在しません。本物の西暦は「昼」で時を数え、西暦に毎日や曜日は存在しません。黄泉は陰府とも書きます。陰府の火雷が上天へ昇ったのではなく、陰府が有の上天エーテルで、陽の高天原が無の地底タルタロス。天のウラノスより上にあるのがエーテルで、地のガイアの下にあるのがタルタロスです。聖書のギリシャ語やヘブライ語、コーランのアラビア語などの「R」は雷電を意味し、実際にRだけが共通します。ロシア語を除けば、西洋の言語は「正しさ」「正しい側(右)」「正義(権利)」は同一の言葉で、「雷のR」入りで、キリストや天使や天国の側。ところが、日本では「右=陰=鬼」。「右回りの陰神イザナミ、鬼の八雷がいる陰府、鬼神や鬼がいて右を尊ぶ山陰道」。陰の側は、キリストやエルサレムや天国に吸収されます。西洋の言語は「歪み(左)」は【弱い、愚かな、無価値の】が語源で、サタンや悪魔や地獄の側。ところが、日本では「左=陽=日」。「左回りの陽神イザナミ、左目生まれの太陽神がいる高天原、左を尊ぶ太陽の日本」。陽の側は、サタンやタルタロスや地獄に吸収されます。九州にも国を揺るがす秘密あり。経済大国で「宇宙も上下も左右も分からせないディストピア」は日本だけ。左の天皇は右の国造に「国家奉還」する運命にあります。『【ルーンの秘密】太陽に勝る雷の字「ᚱ(ライドー)」』平安あれ(シャローム)。 世界的に「R, r(アール)」は【太陽に勝る雷】をあらわす文字です。今回はルーン文字の「ᚱ(ライドー)」から説明します。その前に各…ameblo.jp 尊いカゲ。結論から。陰は真の光です。ヘブライ語オールは電光による「光」。ヤハウェは「出雲(天叢雲を出して)」で顕現される方で、その光は天叢雲から出ずる電光。陰は「カゲ」とも読みます。古語の「カゲ(景、影)」は光のこと。日本に来た「秦氏」は平安京イザナミを建てました。日本建国より少し前の638年、「大秦(ローマ)」から来たネストリウス派のクリスチャンは、唐の長安に寺を建てました。彼らは「景教徒(光の教徒)」と呼ばれ、キリストを「景尊(尊い光)」、天地創造の光を「景」と書き残しました。実は「景」は「口+京」という特殊な漢字で、意図的に「日」が排除されたものです。それは天地創造の「七つの昼」に「日と月」が一回も登場しないためです。「昼夜を分ける景」は「奇跡のため、年のため、季節のため、昼のため」に在る、と書かれています。裏を返せば、本物のヒカリは「日のため、月のため」に存在していません。太陽は論外。旧約聖書は「日と月」でなく「昼と朔(サク。月光なき新月🌑)」で年を数えます。西暦の「日」が無どころか、聖書訳の「太陽」「日と月」が無。こうした致命的な誤訳は一部ではなく全て。この島にまともな邦訳聖書は一つも存在しません。しかし、景尊キリストに仕える天使たちは「日と月」をサクサク食べる生き物で、日本人が誰でも知ってるものです。新・景教のたどった道(78)付録4:景教碑の書体と漢字について2 川口一彦景教碑は、楷書体と行書体の混成で書かれています。書いた人物は呂秀巖です。優れた書体でまとめていることに大変驚きます。その景教碑と、その時代の最も優れた『九成宮醴泉銘』の書とを比較しました。www.christiantoday.co.jp彼らの富と光輝により、蒐会にてその言が聞かれる(人を説得する)雄弁なる男が生まれるであろう、彼(フラワシ)は、その知恵を望まれる者、彼は、敗北者ゴータマの征服者として論争を立ち去る者なり。━━『アヴェスター』フラワルディーン・ヤシュト第1節16 天使のオカゲ。結論から。修羅は日と月を食べる天使です。聖書の法は日月星やアイドル(神仏像)を崇めたら死刑。仏教は日月星やアイドルを崇める邪教。愛の味方キリストと愛の敵ブッダは敵同士。阿修羅王の古い形は「阿蘇羅(アソラ)」。「阿(ゴルゴタの丘)」と「蘇(黄泉返り)」と「羅(雷のR)」。阿蘇羅はゴルゴタの丘で処刑された方、雷のサクイカヅチで黄泉返るキリストに仕える者。インドのヴェーダにおける昼の阿蘇羅王ミトラ(Mitra)と夜の阿蘇羅王ヴァルナ(Varuna)。イランのゾロアスターは夜の阿蘇羅王を「光の最高神アフラ・マズダー」と呼びました。啓典アヴェスターは光輝ける善鬼フラワシ━━頭上に光輪(クワルナフ)持つ天使の起源━━を【敗北者ゴータマの征服者で論破者】とします。天使の輪は、ゴータマや仏教僧の頭上では決して輝きません。昼夜の阿蘇羅王たちは「天狗(天の犬)」に化身して日蝕月蝕を起こす天使。聖書の暦は日と月なし。キリストは日と月なき「四十昼四十夜」の断食を経て、ブッダ=サタンの誘惑を須弥山で拒絶しました。その後、昼夜の天使たち、ミトラとヴァルナがキリストに仕えました。2000年、すでに「サタンとブッダ、天使と阿蘇羅、悪魔と提婆」はすり合わせ済。逆に、「12月8日に明けの明星を見て悟ったシャカ」は「上の天使は下の修羅」「下の悪魔は上の天神」という「権教(輪廻転生)」で東洋を汚染しました。【権】は「お上の嘘」という悪い漢字。かつて悪魔の化身は「権化」「権現」と敬われました。「十七条憲法」はサタンの権化、推古天皇や厩戸王による悪法。現代の漢字圏の「憲法」も「主権」「権利」「権力」「権威」などの【原語と180度違う悪魔語】で汚染されています。こうした致命的な英語誤訳は一部ではなく標準語の全て。日本の標準語では現実認識ができません。この地は日なき景尊キリストの受容、昼夜の阿蘇羅王の降臨、光輪のフラワシの招来で、「月日」「日本」「仏教」を白紙に戻す必要があります。『【鬼マタイの福音書】イエス、うんこ山でキングダムを見る』7 Jesus said to him, “On the other hand, it is written, ‘YOU SHALL NOT PUT THE …ameblo.jp天使山の阿蘇山