京都⭐️グルーデコ(向日市・長岡京・高槻・茨木・滋賀)Eclat de modyste

京都⭐️グルーデコ(向日市・長岡京・高槻・茨木・滋賀)Eclat de modyste

京都でグルーデコ をしております。
素肌に纏うアクセサリー。特別な日はもちろん、普段のさりげないお洒落に 。
随時オーダー承ります。


テーマ:
素肌に纏うアクセサリー
特別な日は勿論
普段のさりげないお洒落に



Eclatdemodyste 



キモノ日和


後、一週間となりました。

1月25日
13:50〜16:00

2階西のお部屋で
ワークショップと販売を
させて頂きます。


新作も
お持ち致します。

どんな感じに
作るのか、見て頂いてから
作ってもらっても大丈夫。


どうしても
苦手だわ

と思われるお客様
販売も致しますので


ゆっくりみて下さいね。


以前、報告していました
開催場所が
火事の為
変更になっています。



ソルトバレー』です!
JR芦原橋駅徒歩2分



色々な着物好きさんが
出店しておられます。

一日中居ても
遊び足りないかも〜❣️




是非、是非、
駅近ですので、
遊びにいらして下さいね。






テーマ:
素肌に纏うアクセサリー
特別な日は勿論
普段のさりげないお洒落に



Eclatdemodyste 




ガイドさんに
御礼を言ってお別れ



流石にお詣りの後は
お腹が減っていました。


寒いし、足も疲れているだろうし、
靴が脱げたらいいねと、

此方の手こね寿司を
頂きました。





すし久の手ごね寿司


お味噌汁が身体に染み渡り
お腹が、減っていたので、
パクパクと半分くらい食べた所で、
既にお腹いっぱい。


お刺身の切り身も大きくて、
ご飯につけだれが染み込んでいて、
ご飯が美味しいの。


だから、
黙々と頑張りましたょ

もうお腹いっぱい。


その後は、
皆んなで、


伊賀くみひも  平井さんへ


お揃いの
猪の根付けを購入







そしてね


買う予定をしてなかった
三分紐も帯締めも


だってね
皆んなでいいょ〜って

言われると
買わずにはいられなかったの。



だって私の好きな紫色
そして
今日の着物コーデに
ピッタリだったの



此方での買い物が
終わって外に出ると
真っ暗、


そして、
もう閉店のお店ばかり


バスで伊勢市へ戻り


coffee time


疲れていたので
甘いコーヒーフロートを
頂きました。



あっ 映ってる
買ったばかりの
帯締めに締め直して


こっちの方が
可愛いと
ひとりニタニタ
自己満足しています。


帰りは
サロンカーで


篤子さんが
撮ってくれました。


この写真に写っている
三輪明神も
気になるんです。

こんなにはっきり写って
いるのは


きっと行きなさいと
言う、お告げかしら



家族へのお土産は
みかん大福とへんば餅




みかん大福🍊

食べにくですが、
また、いちご大福とは違った
美味しさがあります。


篤子さんお勧めの
へんば餅

この数では少なかった。

次回は多めに買うことにします。



最後に
みさこさん
何から何まで有難うございました。

とっても楽しかったし、
勉強になったお詣りでした。

ガイドさんを頼んで頂いて
いっぱい勉強になりました。


そして、
最後にお年賀迄


可愛い干支の飴


お写真も楽しみに
しています。


そして、
成人式のお着付け
お疲れ様でした。



ガイドさんから

色々学んだお伊勢さん
外宮は左通行
内宮は右通行
何故だかご存知?

四至神の読み方
玉の輿が生まれた由来
代垢離

などなど




また、行きたいと思った旅行でした。


何故⁉️



それはね


おかげ横丁での
食べ歩きが
出来ていない〜


ガイドさんお勧めの
伊勢海老コロッケ

なんと!(◎_◎;)
◯00円


皆さん幾らだと思いますか?






ご一緒しました、
芽衣子さん、篤子さん、みさこさん
有難うございました。









最後まで
読んで頂き有難うございました。























テーマ:
素肌に纏うアクセサリー
特別な日は勿論
普段のさりげないお洒落に



Eclatdemodyste 



内宮へ移動します。

寒かったので、
内宮に入る前に
ブレイクタイムです。


その時にね


しめ縄のお話を聞きました。
伊勢のしめ縄は年中⁇

何のこと?
お正月が過ぎたら外さないの?

此方がそのしめ縄



しめ縄には、
蘇民将来子孫家と書かれています。

須佐之男命がこの地を通った時、暴風雨に遭って、一夜の宿を富める巨旦将来に頼んだが、断られた。そこで、その兄の蘇民将来の家に行った。蘇民は貧しかったが、情け深い人なので、須佐之男命を暖かく迎えた。

命は喜び、そのお礼に「悪病が襲うから、家の周りを茅垣で囲うように」と教えた。翌朝村人はみな死んでいた。命は立ち去る時、「悪疫が流行したら蘇民将来子孫家門と書いて門口にはるとよい」と言い残した。

以後この地方では、正月に門口に「蘇民将来子孫家門」の木札を注連縄で飾り、厄除けとするようになった。

という言い伝えを載せていますが、こうしたことからか、現在でも札に蘇民将来子孫と書いた注連縄を飾り、家の中に邪霊が入るのを防ぐ呪符の意味を持たせているようです。(引用:伊勢志摩きらり千選

厄除・笑門などの由来かもしれません




ではでは

内宮へ

内宮は天照大神をお祀りしています。我が国で最も尊いお宮。




此方のお酒は伊勢志摩サミットの時に振る舞われたお酒
中でも、◯で囲ってあるお酒は、美味だそうですょ

此方は何に見えますか?籾だね石だそうです。お米に見えませんか?
ガイドさんから  神様に御供えするものは何がありますか?との質問が
お酒・お米と出て来たのだけれど、一番重要な物が抜けているとの事。解りますか?それは、あわび何ですって。初耳がいっぱい
神楽殿は何をする処?此方もガイドさんからの質問   それは、神に奉納するために奏でられた歌舞。まずは神様に歌や舞を喜んで頂き、それを私たちが感じる。私たちが観て楽しむ事ではないとの事。奥が深いです。

最後が此方。天照大神の御魂を祀る別宮です。此方でやっと、自分の願い事をお願いする事が出来ます。
あまてらすおおみかみと読みます。
あまてらすすめおおみかみ天照皇大御神とも言いますょ。

此方の置物も頂きました。

ガイドさん  長い時間有難うございました。知らない事がいっぱいで、とても勉強になりました。そして、正しい知識を身につけて、また、来たいと思いました。まだまだ沢山教えて貰いましたが、頭がいっぱいです。そして、頭を使ったので、お腹が減りました。遅いランチへ



ランチそしておかけ横丁へ
続く。










Ameba人気のブログ

Amebaトピックス