この5年間・・・5年以上?・・・年間330~340日ぐらいやり続けている「朝お菓子ガッツリ食い」

 

「自身の強すぎる食欲を満たすことができる」という趣味的な側面と、「長時間腹を減らないようにする&肉体労働のエネルギー・活力になる」という実益?の側面が互いに作用して

 

→低体重(57~59キロ)を苦もなく・・・労することなく・・・めちゃくちゃ簡単に維持できているわけなんですが・・・

 

根本には、「ほぼ毎日、早朝から結構な量のお菓子を食うことができる食欲」があってのものなんだと思います。

 

 

まぁ・・・そこに至るためには、「夕飯の量」だったり「夕飯の食べる種類」に気を付けているって前提があるので、多分普通の人が食べているような夕飯を食べてしまったら、「翌朝腹が減らない」→「お菓子を食いたいと思わない」になりそうなんですけどね。

 

 

実際、たまに記事にしている「夕飯で食べ放題に行った時」には、「翌日の夜まで何も食わない・・・約24時間の断食となる」ので、「食ったものの種類や量によって腹の減り具合&食べたい欲は大きく変わる」ですからね。

 

 

まぁ・・・「夜に食べ放題に行くと→次の日の夜まで何も食べない」はちょっと極端すぎる面もあるんですが、

 

「麦飯を食べたいと思うまでは待つ・・・というか麦飯は『おいしい』と感じて食べたい→そのためには『本当の空腹』状態になる必要がある」

 

って気持ちで過ごしていると、24時間ぐらいすぐに経っちゃうんですよね。

 

 

その結果、

 

「食欲を満たす側面でストレスは解消」

「腹を減らして待つ過程でも『美味しく食べるために待つ→ストレスにならない』」

 

→食に関してストレスが生じる工程・時がない

 

→ストレスがないから「食べ過ぎることがない(食べ放題の時は意図的に限界まで食べているので別)」

 

→体重が増えることもない

 

となっているわけですね。

 

 

・・・と今日はそのことを書きたかったのではなくて・・・

 

 

今は「朝お菓子ガッツリ食い」をほぼ毎日やり続けていることで食欲はかなり満たされていて

 

→「たくさん食べたい・・・食べ放題に行きたい」って気持ちは湧かなくなっているものの、昔は「食べ放題に行きたい!」って欲求が半端なかったですよね。

 

 

「食欲の権化」というか「食欲の塊」というか・・・

 

今でこそ、「食べ放題に行ったら腹が減らなくなるから、翌日は何も食わずに胃の疲れを取りたい」として「麦飯食いたくなるまで断食」をやっていて

 

「腹を減らして食べることの大切さ」

 

を身をもって体感していますが、昔は「空腹とは関係なくたくさん食べたい」的な感じで食欲が壊れていたので・・・

 

「食べ放題店を検索→タイミングがあれば行く」

 

ってやってましたからね。

 

 

今でも覚えてますが、「すみれ草」ってサイトでは毎日食べ放題の訪問情報がアップされていて・・・

 

そのサイトを見るのが好きでしたよね。

 

 

あとは「食べ放題大好き」とか「夢珠『食べ放題』」?とか・・・いや~懐かしいですね。

 

 

そういうサイト見ても、「平日のみ」のところは行けないですし、東京(大久保や東中野)に住んでいたとはいえ、

「わざわざ電車を使っていくのは面倒くさい→新宿とかのお店に行くことが多かったし優先した」

でしたからね。

 

 

ってか、深谷に戻ってきてからも・・・「朝お菓子ガッツリ食い」を編み出す以前は、「配達行った先で近くにある食べ放題店に行ったりもした」んですが・・・

 

その行動力に「若いな」と思っちゃいますよね。

 

 

今は「朝お菓子ガッツリ食い」だったら「夜走ったりしなくていい」けど、「食べ放題だと夜に走る必要がある→面倒くさい」となっちゃいますからね。

 

 

「1人で食べ放題に行って・・・必死に食べていた時がなつかしいなぁ・・・」

 

であり・・・

 

「今は面倒くさいから『朝お菓子ガッツリ食い』で済ましちゃうなぁ・・・」

 

であり・・・

 

「歳をとったなぁ・・・」

 

ですね。

 

 

まぁ・・・「毎日に1500~2000キロカロリーお菓子的なもの食ってる時点で異常だわ」なんだと思うんですが・・・

 

 

「『食べる』は力であり、『食べる』から活力を生み出される」

 

だと思うので・・・食欲は大切にしていく・・・です。

 

 

例によってまとまりませんがそんなところです。