14日の「ナポリの食卓」での食べ放題によって増えた体重も
時間の経過とともに減っていって
そして、今朝の素っ裸測定
昨日の記事にしていたように、17日は朝5時から17時まで、忙しく無休憩で作業をし続けたこともあって、さらに低下して
→体重との比率で上下する体脂肪率も10%以下に戻りました。
まぁ・・・ただ、今日の体重の大幅低下の理由は、昨日17日は作業し続けていたことで麦飯を炊くことができなかった
→夕飯前間食は「ゼロコーラを飲んで空腹を抑えて
→夕飯は、「麦飯の代わりにおかずとキャベツを食べた」ため、体内に残った塩分は少なかった
→水分が排出されて体重が軽くなった
ってなところでしょうか。
ボクサーの減量時に感じたことですが、「麦飯を食べなくなると体重の減りが早くなっていた」んですよね。
その理屈としては、麦飯から摂取していた水分がなくなったことで、体内に残留する水分が減った
→体重が落ちた・・・
なんですよね。
つまりは昨日の食事もそうだったように「麦飯を食べなかったことで体重が軽くなった」ってことですね。
増減する体重は、摂取カロリーよりも「水分」によって左右されるから
→塩分摂取量や食事に含まれる水分量で大きく変わる・・・
ってことでしょうか。
何はともあれ・・・体重はその程度のものなので・・・
「体重のちょっとした増減に一喜一憂しない方がいい」
であり・・・
「ちょっとした増減を気にしちゃう性格の場合には、塩分摂取量を意識すると体重が減りやすくなる」
ってところでしょうか。
まとまりませんが、今日はそんなところです。



