2年振りタイのバンコクに来ています。

 

前回に続き会社の後輩たち7~8人のメンバーで、おじさんばっかりのツアーになるはずでしたが、それぞれ仕事や家庭の事情があり、今年は私含めて3人の少人数。

 

ま、それはそれで楽しめると思います。

 

2名の後輩たちはタイには何度も来ているので、2回目の初心者である私はほぼ流れについていくだけ。まあその方が楽で結果楽しくなるのです。

 

バンコクに着いた初日の印象は、2年間でまたまた大都会になったなぁ~って。高層ビルや街の雰囲気が、ものすごく発展しちゃっています。

 

 

もうぱっと見は東京よりも凄い?でも、歩いて駅に繋がる階段の下には、小さい子供と一緒に物乞いがいたりするのを見ると、見た目の街は発展しているけど、文化的にはそこに追いついていないのかも。。と思いました。

 

初日の夜ご飯は街のタイ料理「イムちゃん」。日本人にも有名なお店で我々の他にも数組の日本人グループがいました。

 

 


 

どれも美味しいです。特に最後に食べたマンゴーともち米のデザート、カオニャオ・マムアンは絶品でした!

 

 

あと数日、タイ式マッサージと料理をガッツリ堪能する予定。後輩たちにしっかり船頭してもらいます。

 

今から22年前の2000年12月10日、交通事故にあって右脚の骨折、右膝の側副靱帯断裂と腰骨の剥離骨折で、1ヶ月半ぐらい入院しました。
その影響か、一定の周期で右膝が痛くなったり治ったり、触ると良く分かりますが膝にブヨブヨっとみずが溜まっております。
ここ2週間ぐらい特に痛みがあったので、近所にある行きつけの整形外科で診てもらいました。
「うーん、そんなに痛いんだったら、膝の水を抜いて薬を入れてみようか。」と整形外科の先生に提案されて、ぶっとい注射器を刺すことになりました。
麻酔なしでブスッと膝に刺されて、水を抜きながらグリッと何方向かに注射針を動かされると、痛いのなんのって。
メチャクチャ痛みに強い私が思わず「うっ!」と唸ってしまったぐらい。
チューっと水を抜いた後は、針はそのままで注射器の方を差し替え(この時も痛い)、薬をチューっと注入してやっと終わり。
これで少しは良くなるといいんだけど。。
昔の交通事故とかの怪我って、年齢を重ねた後にはそれなりの影響が出てくるんだなぁって感じました。
まだまだ普通に自分の足で歩きたいので、身体のメンテナンスはしっかりやらないとですね。
しっかし痛かったなぁ。。
 

すごく久々の投稿です。

2021年度はうちの会社が過去最高売上と最高利益を出したそうです。

 

過去に会社の業績が良かった時は決算賞与的な一時金が出たので、社員一同とっても期待をしていたのです。

 

年が明けて、しばらく経ったある日、もったいぶった感じで発表されたのが社員全員に某都内のホテル専用のギフト券〇万円分。

 

そのホテルはまあランクは高くて有名ではありますが、金額も中途半端で都内に住んでる人はそんなとこにわざわざ泊まりたくないし、レストランも死ぬほど高い、ホテル内のお店でも買うものがなく、結局みんな金券屋で現金に換金するしかありません。

 

ちなみにここのホテルの1万円のギフト券は金券屋で6~7千円で換金。人気がないのでレートも悪い。

 

こんなに社員が喜ばないご褒美も珍しいです。きっと裏では何かがあったんだろうと勘繰るばかり。

 

私は数か月前に、このギフト券を使う気満々でホテルに乗り込んだのですが、何一つ買うに値するものがなく、結局そのまま使わずに帰りました。

 

その後、このギフト券をずっと放置していましたが、最近やっと金券屋さんで現金化しました。レートは換金率は7割です。

 

なんだかなぁ。。