こんばんは、エンジニア大家です。
突然ですが、明日(10月18日)は宅地建物取引士資格試験の試験日になります。
私も、受験してきます!
本業はエンジニアですが受けてみることにしました。
取得する理由は、
・不動産の法律の勉強
・名刺に資格を書ける
(不動産業者になめられないようにする)
です。
いろんな業者と接していると、何となくですが素人扱いされているように感じる時があります。
名刺に資格名を書くだけですが、それで何かが変わるのであればと思ったのが資格取得のきっかけです。
あとは、不動産投資を本格的に実施していく上で勉強してみようかという思いも少しはあります。
がしかし、勉強はほとんどしていません。
試験の申込に気が付いたのも締め切り日の一日前でした。
(消印有効に救われて申し込むことができました。。)
そして8月、9月は物件探しを本格的にしていた為、勉強に費やす時間がほとんありませんでした。
今年は受験の下見になりそうです(笑)
来年を本命に見据えての、、、
ではこれから、悪あがきして 追い込みます。
ではまた!
こんばんは!エンジニア大家です。
今日は一棟アパート、マンションの修繕についてお話です。
一棟もののリスクによくあがるのは、修繕費に関してではないでしょうか。
一棟の場合、建物全体の修繕には、100万単位でお金がかかります。
マンションの場合だと1000万を超えるケースもあるかと思います。
そういった突然発生する修繕費用に不安を抱えている大家さんも多いのではないでしょうか。
区分マンションだと、修繕積立金といったものが、突発性の修繕についても気にしなくていいのですが、一棟ものだと、修繕は自己責任で実施することなります。
私はそういった不安から逃れる為に、自ら修繕積立金を貯めるようにしています。
毎日 一部屋あたり1万とか月額家賃合計の10~20%を修積立用の口座に移動しています。
そうすれば修繕があった際でも、焦ることなく修繕積立金からお金を捻出して対応す ることが可能です。
準備をしておくことで不安を取り除いてくれることになるので、事前準備はしっかりしておくことをおすすめします。
ではまた!
今日は一棟アパート、マンションの修繕についてお話です。
一棟もののリスクによくあがるのは、修繕費に関してではないでしょうか。
一棟の場合、建物全体の修繕には、100万単位でお金がかかります。
マンションの場合だと1000万を超えるケースもあるかと思います。
そういった突然発生する修繕費用に不安を抱えている大家さんも多いのではないでしょうか。
区分マンションだと、修繕積立金といったものが、突発性の修繕についても気にしなくていいのですが、一棟ものだと、修繕は自己責任で実施することなります。
私はそういった不安から逃れる為に、自ら修繕積立金を貯めるようにしています。
毎日 一部屋あたり1万とか月額家賃合計の10~20%を修積立用の口座に移動しています。
そうすれば修繕があった際でも、焦ることなく修繕積立金からお金を捻出して対応す ることが可能です。
準備をしておくことで不安を取り除いてくれることになるので、事前準備はしっかりしておくことをおすすめします。
ではまた!
こんばんは!エンジニア大家です。
良い不動産業者、悪い不動産業者について、昨日から続きを書きたいと思います。
今日は以下の2つについてです。
・買付けを急がせ、勝手に融資打診を出してしまう
・融資で取引のある銀行を使わせてくれない
・個人資料をちゃんと確認してくれていない
・物件資料を渡してくれない
・個人資料をちゃんと確認してくれていない
融資を依頼する際には、かなりの資料を提出する必要がありますが、最近あった出来事で、この資料に関して何度も、この資料が欲しいあの資料が欲しいと言われ、それは前回送ったはずなのにと、業者側が送った資料を把握していないケースがあります。
銀行は資料が大好きなので、銀行から言われた資料をこちらに催促しているだけだとは思うのですが、それにしても、不動産業者側は今までも提携してきた銀行なので必要書類ぐらい最初から把握しておいて、スマートに書類のやり取りをしてほしいものです。
・物件資料を渡してくれない
これは、やりずぎじゃないかと思ったのは、物件資料を送ってくれず、会ったときに見せてくれるのみという業者もいました。
物件資料の請求をするも、「お会いしたときにお見せします」と言われ、一度会って、ちゃんとした人かどうか判断したいというはわかるのですが、資料に関してもあったその場で紙の資料を見せてくれるだけで、紙自体も渡してくれませんでした。。
物件資料の中には、他の業者から頂いた資料もあったので、そこまでに頑なに資料を渡さない理由がわかりませんでした。
その業者いわく、その資料をもって勝手に融資打診をされるのを嫌っての対応のようです。
昨日も書きましたが、不動産業者―提携銀行のスキームで購入させたがる業者が増えているように感じます。
やはり、売り手市場ならなのか不動産業者が自分たちに有利なように売買を進めようとしている感じが否めません。
昨日、今日と愚痴っぽくなってしまいしたがご了承ください。
ではまた!
良い不動産業者、悪い不動産業者について、昨日から続きを書きたいと思います。
今日は以下の2つについてです。
・買付けを急がせ、勝手に融資打診を出してしまう
・融資で取引のある銀行を使わせてくれない
・個人資料をちゃんと確認してくれていない
・物件資料を渡してくれない
・個人資料をちゃんと確認してくれていない
融資を依頼する際には、かなりの資料を提出する必要がありますが、最近あった出来事で、この資料に関して何度も、この資料が欲しいあの資料が欲しいと言われ、それは前回送ったはずなのにと、業者側が送った資料を把握していないケースがあります。
銀行は資料が大好きなので、銀行から言われた資料をこちらに催促しているだけだとは思うのですが、それにしても、不動産業者側は今までも提携してきた銀行なので必要書類ぐらい最初から把握しておいて、スマートに書類のやり取りをしてほしいものです。
・物件資料を渡してくれない
これは、やりずぎじゃないかと思ったのは、物件資料を送ってくれず、会ったときに見せてくれるのみという業者もいました。
物件資料の請求をするも、「お会いしたときにお見せします」と言われ、一度会って、ちゃんとした人かどうか判断したいというはわかるのですが、資料に関してもあったその場で紙の資料を見せてくれるだけで、紙自体も渡してくれませんでした。。
物件資料の中には、他の業者から頂いた資料もあったので、そこまでに頑なに資料を渡さない理由がわかりませんでした。
その業者いわく、その資料をもって勝手に融資打診をされるのを嫌っての対応のようです。
昨日も書きましたが、不動産業者―提携銀行のスキームで購入させたがる業者が増えているように感じます。
やはり、売り手市場ならなのか不動産業者が自分たちに有利なように売買を進めようとしている感じが否めません。
昨日、今日と愚痴っぽくなってしまいしたがご了承ください。
ではまた!