●一目見ただけで、ひざが悪くならない人が占える。


先日、テレビの健康番組を見て思い出した事があります。

 



50代の奥さんからの電話相談でした。

旦那さんは大手建設会社に勤めている方で、

毎朝奥さんが駅まで車で送り届けているという方です。


彼女の今最大のお悩みは、

最近ご主人の膝(ひざ)が痛くなって、

歩くのにも不自由で、駅の階段の上り下りが苦痛だといいます。

医者でレントゲンを撮ると、ひざの軟骨がだいぶすり減っているとの事。

そこで、泣く泣く地元の会社に転職するか、と相談された事だと言います。



ここで問題です。

下の2枚の写真を見てください。

沢山の人が映っていますが、

この中で、1人だけ、

この人は、ひざが悪くならない。

という人が占えます。

その人とは、誰だと思いますか?

少し考えてみてから、先をお読みください




























下の2枚の写真の中で1人だけ、

この人は、ひざが悪くならない。」と占える人。






その人は、

 

自転車に乗っているご婦人です。


昔から自転車に乗る事が多い人は、ひざ痛にはならない。

と言われています。

だから、今現在ひざが痛いという方は、普段自転車に乗っていないはずです。

 

ちなみに、オートバイや車に乗るではダメです。

勿論絶対ではありませんが、

私の知り合いの接骨院の方も、

ひざ痛の患者の方に、ある程度良くなったら、

自転車に乗ることを勧めるそうです。



自転車に乗ると、ひざ痛が良くなっていくそうです。

昔は、ひざの軟骨がすり減ったらもう元に戻らないと言われていましたが、

自転車に乗ると、ひざの軟骨も良くなりひざ痛が無くなるそうです。

 

自転車をこぐ緩い付加がひざを良くするそうです。

 

 

自転車が乗れない場合は、

 

立ったままで足の屈伸を毎日1分間やってみてください。

 

朝昼晩の一日3回。


自転車と同じ効果になるそうです。


ただし、ひざは90度以上曲げない事。

大抵は1ケ月続ければ、ひざが痛くなくなるそうですよ。

 




そこで、

相談者のご婦人にも、その事を伝えると、

今までご主人を駅まで車で送っていたのを、

自転車通勤に変えてみたそうです。

すると、不思議なことに、

ご主人の膝痛が嘘の様に治ってしまったそうです。

ご主人にひざが治ったので、車で送るようにしましょうか?と奥さんが聞くと、

いや、またあの痛さが戻ると嫌だから、

 

これからも自転車通勤にするよ。と言ったそうです。


END

 


参考:画像はカサハラ式 公式サイトより https://www.footcareshop.net/blog/stretch/bending/
 

●外観を見ただけで分かる幸運が来にくい家。


外を歩いている時や、車や電車で移動中に、

外の景色を見ていると、

「ああ、きっとあの家には、幸運が来にくいだろうなぁ」

と思ってしまう家を目にします。

今日は、そんな一例を紹介いたしましょう。


下のアパートを見てください。

このアパートには、

各階に2軒づつ合計8軒の家が居住しています。

仮にそれをA~Hとしましょう。

さて、私はA~Hの家の内、どの家を見て、

「ああ、きっとあの家には、幸運が来にくいだろうなぁ」

と思ったと思いますか?

A~Hの家の内、1つあげてください。

少し考えてみてから、先をお読みください
































私がドライブ中にふと見て、

「ああ、きっとあの家には、幸運が来にくいだろうなぁ」

と思ったのは、の家でした。


実は昔、霊能者の宜保愛子さんが、

家の屋根の上や家の屋上に沢山の植木や植木鉢を置くのは良くない。



と仰っていて、幸運が来にくい家になったり、

屋根や屋上に植木鉢を沢山置くと、最悪、

その家の名義人や一番の働き手が病気になると言っているのです。


そして、宜保愛子さんは、こうも言っていたのです。

ベランダに植木鉢を沢山置いている家もありますが、

ベランダって、下の階の人からしたら屋根なんですよね。

だから、下の階の住人に影響してしまう
事があるんですよ。


という事で、にお住いの住人はEのベランダの植木などの為に、

幸運が来にくい家もしくは、

 

その家の名義人や一番の働き手が病気になってしまいやすい家。

になっている訳です。

ちなみに、その場合の対処方法は他人の家が原因なので、難しいです。

引っ越すか、毎日ご先祖様を供養して守ってもらうかぐらいになってしまいます。

 

こうならないようにね。



END

●亡き親や亡き祖父母の物を始末もしくは売る。


何でも鑑定団を見ていると、よくあるのが、

亡き親や亡き祖父母が大切にしていて残してくれたお宝を鑑定してもらって、

200万円と自己評価したら、偽物で3000円だったというどんでん返し。

中には、それを聞いて、ガッカリしてy「もう処分したいです。」という方も。


しかし、親やご先祖が大切にしていた物は、

その価値に関係なく、大切にし、むやみに売ったり捨てるのはよくない。




とは言っても、

 

どうしても処分しなければならない時もあります。

例えば、引っ越し先が今の所よりも狭い家だったり、

壊れて使い物にならなくなったり、どうしてもお金が必要になったり、

車だったら、新しく買えば駐車場の問題もあり、古い車を処分しないとならない。


そんな時、霊能者の宜保愛子さんは、こんなアドバイスをしています。

亡きお祖母さんが残したタンスを例に説明しましょう。

そのタンスは、お祖母さんの花嫁道具だったというもの。

しかし、引っ越すにあたり、どうしても処分しないといけなくなってしまった。

①■まず半紙を一枚と塩を用意します。
②■その塩をひとつかみ半紙の中央に置きます。
③■置いたら、その半紙で塩を包みおひねりにします。

  
④■タンスの引き出しを全部少し開けます。
⑤■その引き出しの内、1つに上で作った塩のおひねりを入れます。
⑥■声を出して、「お祖母ちゃん、今まで使わせてくれてどうもありがとう」
  と感謝を言い、「引っ越し先が今の所よりも狭い家なので捨てないといけない

  の。ごめんなさい。」と理由を言います。
⑦■処分はその1週間後にします。
⑧■ここまでですが、宜保愛子さんいわく、より丁寧にするなら、
  タンスの前にお線香を点し、お祖母さんが好きだった食べ物を供えます。


これが、車であれば、

車の中にお塩のおひねりを置き、(例えば後ろの座席の上とか)
ダッシュボードやサイドボックスなどは開けておく。

沢山の着物や洋服、趣味の物であれば、
仏壇の前や持ち主の写真の前に、全部並べてから、感謝と理由を言い、
故人が大切にしていただろう物を3つ選んで、あとを処分したり売ったりする。


故人の大切にしていた物をむやみに売ったり処分してしまうと、

貴方が困っている時、助けてくれなかったり、守ってくれなくなったりするので、

捨てるにしても、売るにしても、

故人への思いやりを忘れずに。

それは、私たちでも、大切な物をいきなり捨てられたり嫌ですからね。

END