●オリンピックでメダルが取りたい

 

 


さて、今日から17日間の平昌オリンピックが開幕です。

 

 

アメリカの研究機関の予想では、日本は14個のメダルを取るだろうとの事。

 

 

果たして結果は?

 

 


個人的には、小平奈緒選手の金メダルと、高梨沙羅選手の金メダルを応援しています。

 

 

と言う事で、今日は少しオリンピックに纏わる話を致しましょう。

 

 

 

 


オリンピックとなると、当然メダルという事になりますが、

 

 

出るからには、メダルを取りたい、それも金メダルを取りたいと思いますね。

 

 

日本の人だったら、オリンピックに行く前に神社に願掛けに行ったりしているでしょう。

 

 

アメリカ人なら、教会でキリスト様にお願いする人もいます。

 

 

でも、それでメダルが取れるかどうかは分かりません。

 

 

 

 


よく絵馬などに、「今度こそ、金メダルをお願いします。」とか、

 

 

「絶対、金メダル!」なんて書いてあるのを見かけますが、

 

 

実は、平等を謳っている神様や仏様、キリスト様などは、

 

 

そういうお願いは聞いてくれないと、私は聞いています。

 

 

 


基本、平等を謳っている神様は、

 

 

人を蹴落として自分が上に立つという願い事はいやがります。

 

 

だから、参加者50人の競技で金メダルをお願いするという事は、

 

 

残りの49人を蹴落として、自分だけが1番になります様にというお願いを、

 

 

叶わせる手伝いはしない。という訳です。

 

 

では、「メダルが取れます様に。」と控えめにお願いしたらどうでしょうか。

 

 

やはりそれでも、47人を蹴落として、自分だけメダルを取れます様にとなりますので、

 

 

そのお願いも叶わない。と思われます。

 

 

つまり、他の人を蹴落として、自分だけという願いは叶いにくいという事です。

 

 

 


では、大学などの合格祈願はどうかと言うと、

 

 

合格の人数にもよりますが、合格の人数が5名とか少ないのであれば上と同じですが、

 

 

500人とか多い場合は、他人を蹴落とすという感じではなく、

 

 

多くの受験生の中から頑張った人という感じになるので、

 

 

神社などでの、合格祈願は有効だと私は思います。

 

 

 


ちなみに、お願いする信仰している神様が人間みな平等を謳っていない神様なら、

 

 

お願いしても、その信者なら叶う様に協力してくれる可能性があるでしょう。

 

 

 

 

 

では、オリンピックでメダルが取りたい時、

 

 

お願いする方法は無いのでしょうか?

 

 

 

 

 


実は、霊能者の方に、聞いた事があるんです。

 

 

「オリンピックでメダルが取れる何かお願いの方法ってありますか?」って聞いたら、

 

 

 


「あるわよ。」と言うのである。

 

 

 


昔、冬のオリンピックで何とかメダルを取りたいという人が、

 

 

霊能者の所に相談に来た事があるそうです。

 

 

その時に、霊能者はその人にあるお願いの方法を教えると、

 

 

見事、銅メダルを取ったそうです。

 

 


その方法とは、その人の亡き男性の故人にお願いする方法だそうです。

 

 

願い事というのは、神様にお願いするよりも、

 

 

貴方の先祖や守護霊にお願いした方が叶うそうです。

 

 

ただ、お願いの仕方が、ちょっと変わっていたので、ここに書いておきたいと思います。

 

 

 

■まず、亡くなった貴方の男性のご先祖様の内、

 

 

貴方の事を応援してくれそうな故人の筆記用具を用意します。

 

(もし、それがペンなどの形見であれば、なお良い。)

 

 

■そして、お願いしたい故人の呼び名を紙に書きます。

(もし、紙もその故人が使っていたものなら、なお良い。)

 

呼び名とは、生前貴方がその故人を呼んでいた名前です。

 

例えば、生前その人を「お祖父ちゃん」と呼んでいたのなら、

 

紙にその筆記用具で「お祖父ちゃん」と書きます。

 

「パパ」と呼んでいれば、「パパ」と書き、

 

「お父さん」と呼んでいれば、「お父さん」と書きます。

 

もし、生前呼んだ事が無いのであれば、名前を書きます。

 

 

■そして最後に、その書いたものに向って手を合せ、お願いします。

 

ただ、その時にも「金メダルを取れます様に。」とかでは無く、

 

「ミスしない様に守って下さい。」とか、

 

「自分の実力が出せる様に守って下さい。」とお願いした方が良いそうです。

 

貴方のご先祖なので、「金メダル」でも良い様な気もしますが、

 

人は亡くなると、生前よりも道徳心が高まり気持ちが仏様の様に平等心が強くなるそうで、

 

ずーずーしく思われない為にも、

 

はやり人を蹴落として、という願いにしない方が叶うそうです。

 

 

 

上の銅メダルと取った人の場合、

 

 

お兄さんが事故で亡くなられていて、生前応援してくれていたというので、

 

 

お兄さんが普段使っていたペンで、「お兄さん」と紙に書いて、

 

 

「どうかオリンピックで、自分のベストが尽くせます様に。」とお願いしたそうです。

 

 

すると結果、銅メダルを取ったのでした。

 

 

 


ちなみに、上で男性のご先祖様にお願いすると書きましたが、

 

 

もし貴方のご先祖で、有能なスポーツ選手や男性なみの活躍をした女性だったり、

 

 

その分野では優れていたという女性なら、

 

 

その女性のご先祖様にお願いしても大丈夫だそうです。

 

 

 

 

このお願いの方法は、メダルに限らず、どんなお願いにも効くそうなので、

 

 

是非、条件が揃うのであれば、お願いの仕方に気を付けて試してみて下さい。

 

 


そして、貴方なりの金メダルを取って下さいね。

 

END

 

●死ぬ予言で、死ぬ人、死なない人。

 

 


霊能者にも色々な人がいると思いますので、

 

 

これからお話しするのは、私が知っている霊能者の場合だとお考え下さい。

 

 

 


私が知っている霊能者が、相談者を診ている時、

 

 

希に、その人が亡くなる瞬間の映像が見える時があるといいます。

 

 


基本的には、相談に見えた人が亡くなるのが見えても、

 

 

その本人には言わないそうです。

 

 

ただ、気を付ければ防げそうだと感じる時だけ、本人に忠告するそうです。

 

 

 

 

 

例えば、こんな例があったそうです。

 

 

ある時、仲良しなご婦人が二人で相談に見えたそうです。

 

 

すると、一人のご婦人が車に轢かれる映像が見えたそうです。

 

 

それは彼女がバスから降りて、そのバスが他の乗客を降ろしている時に、

 

 

彼女がバスの前から、道を横切って、渡ろうとした時、

 

 

バスの陰から停まっているバスを追い越そうと来た車に轢かれてしまう映像だったそうです。

 

 

そこで、霊能者の方が、そのご婦人に、

 

 

「貴方、バスをよく利用してますか?」と尋ねると、

 

 

「はい、会社に行く時は、毎日。」と、彼女。

 

 

それを聞いてから、霊能者の方が、

 

 

「貴方、少しせっかちな所があるのかしら、

 

 バスが発車する前に、バスの前から道を渡ろうとするでしょ。

 

 それは良く無いわ。

 

 ちゃんと、バスが通り過ぎてから、道を渡ってね。

 

 そうしないと、交通事故に遭うかもしれないので、

 

 くれぐれも守ってね。」とやんわりと忠告したそうです。

 

 


しかし、ご友人によると、その2週間後、

 

 

彼女はバスの前を横切って道を渡ろうとした時、車に轢かれて亡くなったといいます。

 

 

 

 

霊能者は、彼女を救う事は出来なかったのです。

 

 

 

 


また、こんな事もあったそうです。

 

 

それはある奥さんが相談に見えた時でした。

 

 

すると、彼女が外国でタクシーに乗っている時に、

 

 

強盗に襲われるという映像が見えたそうです。

 

 

そこで、彼女に、「外国に行く予定はありますか?」と尋ねると、

 

 

彼女は来月、家族旅行で南アメリカのエクアドルに行くといいます。

 

 

 

それを聞いた霊能者は、

 

 

「出来れば、来月の旅行は行かない方がいいんだけど、

 

 どうしても行くのでれば、タクシーには乗らない様に。」  と、忠告したそうです。

 

 


しかし、実際は家族は予定通りエクアドルに旅行に行き、

 

 

タクシーを利用した時に、集団強盗に遭ってしまい、

 

 

ご主人が撃たれて死亡してしまったのでした。

 

 


またしても、霊能者は彼女の家族を救う事は出来なかったのでした。

 

 


こうみると、人の運命は産まれる時に、死ぬ瞬間も決まっていて、

 

 

それを変える事は出来ないかの様にも思えます。

 

 

 

 

 

しかし、霊能者が言うには、

 

 


希に、忠告が功を奏して、助かる場合があると言うのです。

 

 

 

 

それが起きたのは、一人の男性が相談に見えた時だったといいます。

 

 

彼はマーサーアイランドというワシントン湖にある島から相談に見えた方でした。

 

 

昔からマーサーアイランドは、湖の景色が素晴らしく高級住宅地で知られていて、

 

 

世界中のお金持が、ここに住居を構えています。

 

 

今で言うなら、コーヒーショップ大手のスターバックスの経営者や、

 

 

通販大手のアマゾンの経営者も、この島に住んで居ます。

 

 

そんな彼の相談を受けている時に、

 

 

ふと、彼が高速道路で事故に遭う映像が見えたそうです。

 

 

 

その高速道路は90という数字が見えたので、

 

 

まずマーサーアイランドの北を貫いている州の高速道路90号だと予想されました。

 

 

しかも、彼が事故に遭う時、彼は助手席に座っていた映像だったそうです。

 

 

そこで、霊能者の方が彼に、

 

 

「いつもご自分で運転されていますか?

 

 助手席に座るという事はありますか?」と聞くと、

 

 

彼は、「人の車に乗るという事は有りません。」と言う。

 

 

「そうですか。

 

 でも、もし、人の車に乗るという時があるなら、

 

 これから3ヶ月間は、絶対助手席に乗ってはいけません。

 

 特に高速道路90号を、助手席に乗って通ってはいけませんよ。

 

 交通事故に遭うかもしれませんから。」と忠告しました。

 

 

 


彼は、自分が助手席に座る事などほとんど無いので、

 

 

その時は、笑いながら忠告を聞いて帰られたといいます。

 

 

 


しかし、それから約一ヶ月後の事でした。

 

 

 

会社の業務を終え、自宅に帰ろうとすると、車のキーがありません。

 

 

自宅にはスペアキーがあるのですが、とりあえず今日はどうやって帰ろうかと悩んでいると、

 

 

ニューキャッスルに住む同僚が、マーサーアイランドなら途中だから、

 

 

送ってあげると助け船を出してくれたのでした。

 

 

さっそく同僚の車に乗り込み、助手席に座りました。

 

 

 


すると、どこからか、

 

 

「助手席、ダメ。」という声が聞こえたといいます。

 

 

その時彼は、それまですっかり忘れていた霊能者のあの忠告を思い出したのです。

 

 


「もしや、この事では?」

 

 

 


彼は同僚に丁重にお礼を言って断ると、

 

 

自宅に電話して、今日はみんなで外で食事をしようと、

 

 

奥さんと子供をシアトルに呼び出し、その時に車のスペアキーも持って来てもらいました。

 

 

 


すると、翌日出勤すると、

 

 

昨日送ってくれると言ってくれた同僚が、高速道路90号で事故に遭い、

 

 

彼は軽傷で済んだものの、車の助手席は大破したという。

 

 

もし、彼が助手席に座っていたら、助からなかったかもしれない事故だった。

 

 


霊能者は言う。

 

 

私ひとりの力じゃ、いち個人の運命までも救う事は出来ないのかしれません。

 

 

でも、そこにその人の守護霊とか先祖霊の助けが加わった時、

 

 

その人の死の運命は、回避出来るのだと思います。

 

 

前の二人も、もしかしたら、助けはあったのかもしれません。

 

 

でもそれに気がつかなかったのかしれません。

 

 

もしくは、気がついても無視したのかもしれません。

 

 

だから、普段からご先祖や貴方を好きだった亡くなった故人を大切に思い、

 

 

供養などは欠かさずに行なっておきましょうね。

 

 

そして自分の勘や嫌な予感には自信を持ちましょう。

 

 

 

 

 

 

 

最後に、

 

 

 

霊能者や当たる占い師に、

 

 

急に、「貴方に死相が見える!」とか、

 

 

「貴方が死ぬのが、見えました!」とか言われたら、嫌ですよね。

 

 

 

人によっては、気になって、そんな事を言われてからずっと、

 

 

ビクビクして暮らしているなんて人がいるかもしれません。

 

 

 

 


でも、私が知っている霊能者いわく、

 

 

その人が事故などに遭う映像が見えたり、死ぬ瞬間が見えるという場合、

 

 

ほとんどが3ヶ月以内の出来事だそうです。

 

 

 


つまり、

 

 

貴方が、霊能者や占い師に、嫌な死の予言をされても、

 

 

3ヶ月を注意して過ごせば、大概はその後は大丈夫だと思っていいそうです。

 

END

 

 

●霊能者のペット探し

 

 

 

占いの仕事をしていると、たまに、

 

 

ペットがいなくなったので、探して欲しいという依頼があります。

 

 

 

例えば、

 

 

家で飼っていた犬が逃げ出して戻って来ない。

 

 

旅先に連れて行った犬が、逃げ出してしまい見つからない。

 

 

しかし、

 

残念ながら、私は探し物を見つけるというのは不得意分野なので、

 

 

生き別れたペットを探してあげる事はできません。

 

 

 

そんな依頼者の方に、言えるのは、

 

 

貴方の仏壇にお線香を2本立てて、どうかペットの○○ちゃん、

 

 

夢の中に出て来て、貴方が居る所を教えてちょうだい。と祈ってみる事を勧めるだけです。

 

 

すると、飼い主の夢の中に出て来て教えてくれる事があるからです。

 

 

 


私の感覚では、もしペットが居なくなって、探す場合、

 

 

一番見るかる可能性があるのは、飼い主かペット専門の見つけ屋(いればですが)

 

 

が、居なくなった付近5km圏内(猫であれば500m圏内)を、

 

 

くまなく丹念に探すのが一番だと思います。

 

 

次が、ペットコミュニケーターなど動物専門の霊能者に頼んで探してもらう。

 

 

次が、普通の霊能者に頼む。

 

 

最後が占い師に頼む。(私以外)

 

 

 

 

ちなみに、私がアメリカで知り合った霊能者の所にも、

 

 

居なくなったペットを探して欲しいという依頼があるそうです。

 

 

 

 


ただ、

 

依頼が20件あったとして、その内見つかるのは2件位だそうです。

 

 

そんな低い確率なんだそうです。

 

 

 


参考までに、

 

 

霊能者のペット探しがどんな感じなのか、お話しいたしましょう。

 

 

 


ある時、居なくなった猫を探して欲しいという依頼が、

 

 

霊能者の所に来ました。

 

 

 


まずは、その依頼者に

 

 

「ペットを探すのは難しく、見つかるのは10分の一位ですよ。」

 

 

と言う話はするそうです。

 

 

それでもお願いします。という場合にはやってみるという事でした。

 

 

 


ペット探しの場合、当然ですが、日にちが経てば経つほど発見は難しくなります。

 

 

霊能者の所に持ち込まれたのは、ペットが居なくなってから、

 

 

既に5ヵ月が経っていました。

 

 

 

事情を聞くと、依頼者の方は5ヶ月前に引越しをしたそうです。

 

 

その引っ越しの最中に、飼っていた猫が居なくなってしまったそうです。

 

 

どうやら引っ越しの時に、何人か手伝いに来てくれたのですが、

 

 

初めて見る人達がずかずか家に入って来て、それに驚いたのか、

 

 

空いている勝手口のドアから、外に逃げ出してしまったそうです。

 

 

普段から、家の中だけで暮していた猫ちゃんだったので、

 

 

初めての外で、エサも自分で取れるのか、家族はとても心配して、

 

 

引越しを2日間伸ばして、付近を探したそうです。

 

 

しかし、家を引き渡す日にちも決まっていたので、

 

 

家族は仕方なく、引っ越して行ったのでした。

 

 

 

それでも一番可愛がっていた娘さんは、週末会社が休みになると、

 

 

元住んでいた場所に戻って来ては、猫が戻っていないか付近を探すそうです。

 

 

元住んでいた家の新しい飼い主にも、猫の写真を置いてもらって、

 

 

もし戻って来たら、お礼をしますから保護して連絡下さい。とお願いしていました。

 

 

でも、この5ヶ月、何の進展も無いという事で、今回霊能者の所に見えたのでした。

 

 

 

 


さっそく霊能者による霊視が始まりました。

 

 

まず、霊能者は依頼者に、

 

 

居なくなった猫ちゃんの写真をもらい、

 

 

その猫ちゃんの名前と年齢を教えてもらうそうです。

 

 

 


次に、霊能者は、その猫ちゃん写真や名前、年齢から、

 

 

その猫ちゃんをイメージして、自分と猫ちゃんとの波長を合わせます。

 

 

すると、生きているのか、死んでいるのかが分かって来る事があるそうです。

 

 

生きている場合、波長をその猫に合せる事によって、

 

 

お腹が空いているとか、少し元気が無いとか、寒いとか、

 

 

足を怪我しているとか、怖いなどの感覚など、

 

 

今、猫が感じている感覚が、霊能者の体にも伝わって来て、

 

 

猫が今も生きているというのが分かるそうです。

 

 

 


生きていると分れば、次のステップです。

 

 

猫ちゃんに、今どこに居るのかと、問いかけるのだそうです。

 

 

すると、うまく波長があっていれば、

 

 

その猫ちゃん目線の映像が伝わって来るそうです。

 

 

例えば、家の中の映像なら、「ああ、誰かに拾われて飼われている様です。」とか、

 

 

もしくは、川の映像が見えれば、「川の側にいます。」となるそうです。

 

 

この時点で、見つかる場合は、「髭の生えたおじさんが見えます。」とか、

 

 

「紺のトラックの側にいます。」とか探すのに目安になる物が見えた時に、

 

 

そこを探して見つかるというケースだそうです。

 

 

ただ、そんな映像が見えるのは希で、

 

 

ほとんどが、暗い軒下の映像だったり、ただ林が見えるだけだったり、

 

 

車の下だったりで、役に立たないのだそうです。

 

 

私が知っている霊能者の方の能力はここまでが限界ですが、

 

 

ペット専門の霊能者やペットコミュニケーターになると、

 

 

ペットと波長が一致した時点で、そのペットと会話して、場所を特定できる事もあるそうです。

 

 

それでも聞くところによると、見つかるのは3件に1件以下だそうです。

 

 

そうは言っても、飼い主からすれば、わずかな手がかりさえあれば、探すのに助かります。

 


車の下だと分れば、飼い主は出来る限りの車の下を探すのだそうですが、

 

 

車は沢山あり、しかも飼い主が探している間にも、車の下から移動したりして、

 

 

やはり探すのは困難を極めます。

 

 

結局、このケースでは、霊能者は猫ちゃんを探す事は出来ませんでした。

 

 

 


つまり、霊能者と云えどもペット探しは容易では無いそうです。

 

 

そんなですから、私など、とてもお役に立ちません。

 

 

 


だから、皆さんも、

 

 

ペットを外に連れ出す時、(旅行や医者)

 

 

引越す時、などは特に注意なさって下さいね。

 

END