●ペットは人間の言葉が分かるのか?


テレビの動物番組を見ていると、

ときどき、ウチの子は私の言葉が分かるんですよ。

という飼い主の方がいますが、

実際は、どうなのでしょうか。

皆さんは、どう思いますか?


①■ペットは、飼い主の言葉が分かるというのはあると思う。

②■ペットは、飼い主の言葉は分からない。


少し考えてみてから、先をお読みください




































実は、霊能者の宜保愛子さんは以前、

ペットは飼い主の言葉は分かるのか、分からないのか、

講演会で質問者の相談という形でお答えになった事があります。


確か、相談者の方は、

「ウチの愛犬は、まるで私の言葉が分かるかの様に言う事を聞いてくれます。

 ウチの子は、人間の言葉が分かる能力を持っているのでしょうか?」

みたいな相談をされていました。


それに対して、宜保愛子さんは、

「ペットの中にも、利口なペットと、そうでないペットがいます。

 なので、全部のペットに言える事ではありませんが・・」と前置きしてから、


人間の心の中を読めるペットは、たくさんいます。」とおっしゃったのです。





その理由として、

愛情を込めたペット達は常日頃から、

自分に食事をくれる飼い主の事を良く知りたいし、

なるべく飼い主に迷惑をかけたくないとも思っているし、

どんな事したら喜んでくれるか、どんな事をしたらかまってもらえるか、

思っているものです。そんな時、


実は、飼い主側からも愛情を込めたペットには、

飼い主の霊が宿るんです。

その霊を通して、飼い主の心の中を読める賢いペットが現れるという訳です。


ペットに話かける時は、目を見て、心を込めて伝えてみてください。

向こうも真剣にこちらの目を見ている時、心が通い合えるチャンスです。


END

●早死にしそうな夫を救う方法。


もう既に、死期が見えている人は無理ですが、

そうでない場合、例えば、

■代々、男性は早死にする家系に生まれた夫。

女系の家系で男性は決まって短命

常に病気ばかりしている夫。

■なんか夫が長生きしない気がする。

一時は助かったが、再発が怖い。


そんなご主人の奥さんは、常に心配が付きまとう事でしょう。



ある時、アメリカの霊能者の所に、

夫の事が心配だというご婦人が相談に見えました。

ご主人は、まだ50代という事ですが、

すでに大きな病に3度かかっていて、

 

一度は心臓が一瞬止まったという時もあったそうです。

また、夫の父親もお祖父さんも50代で亡くなっており、

夫も早死にするのでは、と心配して相談に見えたのでした。






しかし、霊能者の方いわく、

人には、生まれる前から命の長さが決められている事が多く、

天命を変える事は難しい。
と言う。





それを聞いた奥さんは、ちょっとがっかりした表情でした。

せっかく遠くまで足を運んで、お金を払って相談に来たのに、

まったく無駄足だったのですから。






奥さんの相談事は、それだけでした。

他に何も霊能者の方に、相談しませんでした。





何か別の事で、相談する事があったなら、

霊能者の方もあのような事は言わなかったことでしょう。

多分、霊能者の方も奥さんがこのまま帰るのを不憫に思ったのかもしれません。






がっかりして、うつ向いている奥さんに、

霊能者の方が、

「ただ、

 例外が無いとは、いいません。」と言ったのです。


つまり、

人には、生まれる前から命の長さが決められている事が多く、

天命を変える事は難しい。というのが原則ですが、

霊能者の方いわく、天命が伸びるかもしれない例外があるという。


そこで問題です。

天命が伸びるかもしれない例外とは、

彼女のご主人が、ある事をする事だとアメリカの霊能者の方はいいます

それは、どんな事をする事だと思いますか?


少し考えてみてから、先をお読みください













































天命が伸びるかもしれない例外とは、

彼女のご主人が、ある事をする事だとアメリカの霊能者の方はいいます。

それは、


ご主人が、若い人達を支援する。事だそうです。

命を伸ばす為には、やはり他の命に関わらないとダメだそうで、

若い命を助けたり支援する事で、その人の天命も伸びる価値が生じるという。

 

つまり、若い命につなげる役目を得る。ともいえるかもしれません。

ただし、助けたり支援するというのは、ボランティアや格安で奉仕する事なので、

人並みに給料をもらっている学校の先生がいくら若い子に教えていると言っても、

 

それが長生きになる例外とは言えないという。

(ただ、もらった給料を子供たちの為に使っているなら

 ボランティアになっている可能性はありますね。)


また、若い命と接せる事で、若さをもらえる事があるといいます。


皆さんも、自分よりも若い集団と一緒にいると、

 

自分も若返った気分になる事はありませんか、

そう、あの感覚は、本当だったのです。


ちなみに、今回は、奥さんのご主人の相談だったので、男性について書きましたが、

女性にも言えることだと霊能者の方は言っていました。

つまり、早死にしそうな女性を救う方法。でもあるのです。

END
 

●我が子が病気や怪我に見舞われた意外な理由。


これは、実際に霊能者の宜保愛子さんが霊視して解決した案件である。


ある時、宜保さんの所に一人の主婦の方が相談に見えました。


今まで病気や怪我とは無縁だった息子さんが、

最近になって、病気になったり、怪我したりの連続だという。

元々彼女の家系にはお寺があり、

霊的な事には理解がある奥さんで、

これはもしかしたら、霊的な何かが関係しているのは無いかと思い、

宜保愛子さんに相談しに来たのだった。



さっそく宜保さんによる霊視が始まった。



最初奥さんは、我が子に不成仏霊か何かが憑いているのでは・・

と思っていた様だが、


宜保さんは奥さんに、意外な事を告げたのである。


「私には、一人のお坊さんが見えるのよね。

 心当たりある? 」


すると、奥さんは、

「いえ、ちょっと心当たりはありませんが・・・・」と。





「そう・・

 そのお坊さんが現れてね。

 こんな事を言うのよ。」


数珠を粗末にしないでください。」って。


すると、ようやく奥さんが思い出したように、

「ああ、実は先日、

 知り合いのお坊さんが、修行中に心臓まひで亡くなられたんですが、

 その方の形見として、大型の立派な数珠を頂いたんです。

 その事だと思います。」



奥さんには、まったく信仰心が無かったので、

ほったらかしにしていたら、その数珠を見つけた息子さんが、

その数珠をおもちゃにして遊んでいたと言う。

そして、その息子さんが、

最近になって、病気になったり、怪我したりの連続だったのだ。



その後、

直ぐに息子から数珠をとりあげ、

大事に箱に入れ、亡きお坊さんに謝り、

お坊さんにお線香とお水を供えて供養すると、

その後は、息子さんも怪我や病気をしなくなったという。


特に故人が大事にしてた物を形見としてもらった時は、

粗末に扱わない方が良いと宜保愛子さん言う。


END
 

参考:画像は楽天市場より。