●子供の名前。父親が名づけた方が良いか、母親が名づけた方が良いか。


結婚して、子供が産まれると、

両親が最初にする事、

それは、子供の名前を考える事だと思います。


きっと、生まれて来る前から、

お母さんは、ベッドの中で、

女の子だったら、こんな名前が良い、

男の子だったら、こんな名前が良いと、

考えているかもしれませんね。

そして、お父さんは、お父さんで本屋で名づけの本を買ったりして、

もう勉強しているかもしれまえせんね。

また、ある家族は、

子供の名づけを祖父母にお願いしているところもあるかと思います。






しかし、生前、霊能者の宜保愛子さんは、

生まれて来る子供の名前を誰がつけるかで、

その子が将来、


①■苦労する人生を歩むか、

②■病弱な子供に生まれるか、

決まると言うのです。

きっと、今まで考えた事が無い様な衝撃的な内容でしょうが、

これから生まれて来る子供の名前は、

①■父親がつけた方が良いのか、

②■実際に産んだ母親がつけた方が良いのか、

③■母親の祖父母がつけた方が良いのか、

④■父親の祖父母がつけた方が良いのか、

⑤■上のどれでも無いのか、


さて、霊能者の宜保愛子さんは、何と言ったと思いますか?

ここで答えが分かる方は、すごいです。

少し考えてみてから、先をお読みください































生前、霊能者の宜保愛子さんは、

生まれて来る子供の名前を誰がつけるかで、

その子が将来、

①■苦労する人生を歩むか、

②■病弱な子供に生まれるか、

決まる事が多いと言っていました。




それは、子供の名前を、

父親がつけるとか、母親がつけるとか、

祖父母がつける、と言う風に決まめるのではなく、

①■まず、両親の家系(先祖)をみて、

もし、母親の家系よりも父親の家系の方が立派であれば、

生まれて来る子供の名前は、父親がつけた方が良いし、

逆に父親の家系よりも母親の家系の方が立派であれば、

生まれて来る子供の名前は、母親がつけた方が良い。


どちらも同じ位良い家系なら、父親が名付けても良いし、

母親が名付けても良い。

②■次に、父親の家系も母親の家系も良く無いという場合は、

お祖母ちゃんの家系が良ければ、お祖母ちゃんに名付けてもらう。


ただし、父親が婿養子だったら、逆に、

父親のお祖母ちゃんの家系が良ければ、お祖母ちゃんに名付けてもらうし、

お祖父ちゃんが婿養子だったら、逆にお祖父ちゃんの家系が良ければ、

お祖父ちゃんに名付けてもらう。

③■最後に、どの家系も余り良く無いのであれば、

家系の良い人に、名付けてもらう。


例えば、アメリカのインディアンなどでは、酋長に名付けてもらうとか、

命の恩人や二人の恩師に名付けてもらうとか、師匠に名付けてもらうとか、

子供を取り出してくれた医者に名付けてもらったり、

孤児院の園長さんに名付けてもらう事も。



だから、貴方が女性で、

玉の輿で大金持ちの家系に嫁いだら、

生まれて来る子供の名前は、父親か祖父母につけてもらう様にすると良い。

しかし、大金持ちでも、詐欺や暴力で奪った金でなり上がった家系なら、

奥さんの家系の方が良いという場合もある。






先月、アメリカで、

小室圭さんが、3度目の司法試験を合格され話題になりましたが、

もし、秋篠宮家の長女・小室眞子さんに子供が生まれたら、

 

占い師としては、

まず絶対、

眞子さんが子供の名前を考えた方が良いと断言出来ます。



END

 

●家具を買う良いタイミング。悪いタイミング。


今日は何を書こうかと、ニュースを見て見ると、

こんなニュースが話題を呼んでいた。

兵庫県西宮市が、市民から出された粗大ゴミの中から、

まだ十分使える物を厳選して、メルカリに出品したという。

例を挙げると、こんな感じ。


■高さ約120cmのクリスマスツリーが1000円
■赤いソファーが2000円
■スーツケースが2000円など、

中古とはいえ、安いですよね。

なぜ、西宮市がメルカリで売る事を始めたかというと、

コロナ禍で、家に長く居る時間が増えたせいもあり、

市民が出す粗大ゴミの数が年々増え続け、

去年は年間13万件もあったという。

 

そうなると処理費用も莫大になり、

燃やすだけでも1ヶ月待ちの状態だという。

そこで西宮市はメルカリで、まだ使える家具や家電を売る事にした。



こういう取り組みっていいですよね。

市はごみ処理費用を浮かし、市民は安く家具が買えます。

クリスマスツリーなんて、これからシーズンですから売れますしね。

ただ、欠点もあります。

買いたいなぁ。と思う物があっても、私には買えません。

なぜなら、メルカリはよく使っていますが、

この西宮市の出品物については、

兵庫県の西宮市庁舎に引き取りに行かないと行けないので、

さすがに、千葉県からは行けませんね。

だから、千葉県の市町村も参考にしてやって欲しいですね。





さて、このニュースを見ていて、

1つ思い出した事があります。


それは、霊能者の宜保愛子さんが生前言っていたのですが、

家具の内、箱物を買う時は、

目出度い時(ハッピーな時)に買うと、幸運が舞い込むそうです。

そして、それは中古の家具だけではなく、新品の家具を買う時にも言えます。

例えば、

結婚。再婚。
出産
■入社。入学。
■優勝。合格。

上の家具で言うと、箱と言えるのは、下の赤丸ですね。




だから、昔は、娘が結婚するタイミングに、

タンスを買い与えたりして持たせたものです。






ただ、注意したいのは、

逆に、貴方の運勢が悪い時に、箱物を買うと、

さらに悪い事が舞い込んで来る
というのです。

例えば、

■不合格になった。
離婚した。失恋した。
■失業した。クビになった。
■愛犬・愛猫が亡くなった。

そして、特に気をつけないといけないのは、

身内が亡くなった時
に、箱物を買う。場合だと宜保愛子さんは言う。

悪い運が舞い込むだけじゃなく、

最悪、新たにまた家族の誰かが亡くなったりする時があるという。

なぜなら、箱物(特に長方形)=空の棺桶といえ、

新たにその家から死者が出る可能性が出るのだという。

小さい箱だと、人間の死体は入らないので、棺桶にはならないが、

もし、ペットが亡くなった直後なら、新たにまた次のペットが亡くなる可能性が出る。


ここで問題です。


そうは言っても、貴方が買わなくても、

そんな事情を知らない家族や親、友人が買ってくれた。

なんて事があるかもしれませんね。


例えば、貴方のお祖父さんが亡くなってまだ悲しみに浸っている時期に、

友人がタンスをプレゼントしてくれた。
とか、

夫が勝手にタンスを買ってしまった。などという時、


そんな時、そのタンスを返品も出来ないし、

捨てる事ももったいない。という時、

ある方法をとると良いと宜保愛子さんは言います。

それはどんな方法だと思いますか?


少し考えてみてから、先をお読みください







































貴方のお祖父さんが亡くなってまだ悲しみに浸っている時期に、

友人がタンスをプレゼントしてくれた。

そんな時、ある方法をとると良いと宜保愛子さんは言います。

それは、


その箱物が、棺桶にならないように、

急いで、その箱全部に物を詰め込み、

棺桶の役目をしない様にする。
だそうです。

 

つまり、新たな死体が入らない様に、空じゃくて物で一杯にすると良いそうです。

ちなみに、今現在、空の引き出しがあるからと心配になる事はありません。

問題は、新しく空の棺桶を家に取り寄せるというのが問題なので、

元から家にあるタンスの引き出しが空でも大丈夫です。





皆さんも、家具で箱物になる物を買うなら、

目出度い時(ハッピーな時)に買う
と覚えておいてくださいね。


END
 

●仏壇の花を、枯らさない最も簡単な方法。


仏壇がある家では、

仏壇にお花を飾っている方は多いかと思います。

 

仏壇が無い方は、亡くなったご先祖の写真、

例えば、亡くなった祖父母の写真の前に花瓶を置いてお祈りすると良いです。


ちなみに、タイトルでは仏壇の花としていますが、

当然、普通に家に飾る切り花にも言える事ですので、

家に花を飾っているという方にも参考になるかと思います。


花を飾っていて、一番気になるのは、

すぐ枯れてしまい、また買わないといけないという事かと思います。

そこで、なるべくお花さんには、長持ちしてもらいたいですよね。


一般的には、

花を長持ちさせるには、

毎日水を取り替える。です。

なぜなら、水は腐るからです。水が腐ると花も枯れるという訳。

そこで毎日花瓶の水を取り替えるのですが、

結構面倒ですよね。

仏壇の花瓶を台所に持って行き、

花をどけて、花瓶の水を流して、かるく花瓶を洗ったりしてから、

新しい水を入れる。

そして、花を花瓶に戻して、花瓶について水気をふいてから、

それを仏壇に持って行く。

まぁ、面倒くさいと言ったら、仏様に失礼ですが、

やっぱり、大変です。


実は、私の家の仏壇にも生花を花瓶に入れて飾っているのですが、

買ってから、一度も水を取り替えていませんが、

毎日水を取り替えるよりも、長く生きています。

勿論、水以外のものは、何も使っていません。

花を買ってから、一度も水を取り替えないのですから、

とても楽です。



さて、ここで問題です。


■花を買ってから、一度も水を取り替えないで、

 花を長持ちさせる方法とは、
何だと思いますか?


少し考えてみてから、先をお読みください








































花を買ってから、一度も水を取り替えないで、

 花を長持ちさせる方法とは、



新しい水を、毎日少しだけ足していく。でした。

絵で説明すると、こんな感じ。

 

まず、最初に生ける時は、花瓶の水を半分以下にします。

 

 

4日後に、少しだけ水を足します。

 

翌日もしくは2日後、また少しだけ水を足します。

 

翌日もしくは2日後、また少しだけ水を足します。

 

水は花が吸い上げたり、蒸発したりするので、

 

実際は、なかなか溢れるまでいきません。

 

 

 


なぜ、水が腐るかと言うと、


水の中にわずかにある雑菌が増えたり、

花の茎についていた雑菌が繁殖したり、

空気中の雑菌が水に入り繁殖したりするからですが、


水道水は、すぐ腐る訳ではありまえせん。

なぜなら、すぐに腐らないように、

日本の水道水の中には、塩素が微量に含まれていて、

その塩素の働きで菌の繁殖が抑えられているからです。

しかし、その塩素も段々と減少し、最後は水道水も腐ります。

水道水から塩素の濃度が減ってしまうのは、3日後くらいです。

なので、花を生けてから、4日後から、

毎日少しだけ新しい水道水を、足していく
訳です。

つまり、消えて行く塩素を補う為に毎日少しだけ新しい水道水を足す訳です。


私の経験上、感じた事ですが、

花瓶の中の水を一気に全部新しい水道水に変えてしまうよりも、

毎日少しだけ新しい水道水を、足していく方が花が長持ちする
感じがします。



ちなみに、私の家の場合、

毎日、仏壇に水も供えているので、

その水を下げる時に、少しだけ花瓶に水を入れてから下げます。



仏様の水を植物にあげていいのかと疑問に思われる方もいるかと思いますが、

それについては、霊能者の宜保愛子さんが生前、

仏壇に供えた水は、ただ捨てるのではなく、それを料理に使ったり、

ご飯を炊く時に使ったり、植物の水やりに使った方が良いと言っています。






最後に、

毎日水を取り替えるも面倒だが、

毎日水を足すのも面倒だ。という方もいらっしゃるでしょう。

つまり、花を生けたら、もう何もしたくない。という方。


そんな方面倒くさがりな方に、お勧めな方法があります。


それは、花を生けた時に、

水の中に少しだけ切り花延命剤を入れるのです。

例えば、

クリザールという切り花延命剤が売っていますが、

これを少量。4ccくらい。(50倍希釈(水1Lに20mL)で使用)

すると、水を取り替えなくても、結構長持ちしますよ。

下ので、400円。


ちなみに、仏壇に供える花は、

菊がお勧めですが、

一番は、故人が好きだった花や色。

薔薇(バラ)などトゲがある花は、トゲを取ってから供えます。


END