●現在、不幸な状況でも、乗り越え奇跡をたぐり寄せる言葉。



人によって不幸な状況って、色々あるでしょう。

例えば、

病気ばかりしている。癌になった。
貧乏で、日々の生活にも苦労している。
仕事で苦労し続けている。
イジメられている。
介護で大変。
子育てが大変。
■家族によるDVや虐待



実は、そういう相談が時々、アメリカの霊能者の所にも来ます。

■私は病気ばかりしています。そして今度は胃ガンなりました。
 何か悪い物が憑いているのでしょうか? 診て下さい。

■仕事を3回クビになり、貧乏で家族が路頭に迷いそうです。
 貧乏神にでも祟られているのでしょうか?



しかし、霊能者の方が霊視しても、

悪い物に取り憑かれている訳でもないし、

貧乏神に祟られている訳でもなかったりします。


そんな時、霊能者の方は、

「霊視しても、特に悪いものは見えません。」で終わる時もありましたが、



不幸な状況にいる相談者の方に、

ある言葉を伝える事が、よくありました。

その言葉は、

現在、どんな不幸な状況でも、

それを乗り越え、奇跡をたぐり寄せる言葉。
なのですが、


ここで問題です。



霊能者の方が、

不幸な状況にいる相談者の方に言う、

現在、どんな不幸な状況でも、

それを乗り越え、奇跡をたぐり寄せる言葉。
とは、

 

どんな言葉だと思いますか?


霊能者の方いわく、その言葉は、

ある意味、私達がこの世に生きる意味にも通じる言葉でもあると言います。


少し考えてみてから、先をお読みください



































霊能者の方が、

不幸な状況にいる相談者の方に言う、





現在、どんな不幸な状況でも、

それを乗り越え、奇跡をたぐり寄せる言葉。
とは、






「今、貴方に降り掛かている不幸な状況は、

 神様からの試練
です。

 いわば、神様に試されているのです。

 それも貴方なら乗り越えられると信じて与えられている試練です。

 そうは言っても、

 なんで、自分ばかりが・・・とか、

 お金持ちがうらやましい。 病気じゃない人がうらやましい。

 健康な子供を授かった人がうらやましい。 
と思うでしょう。

 でもね、

 貧乏に陥った人じゃないと気づかない事。

 病気になった人じゃないと気づけなかった事。

 障害のある子どもを授かった人しか気づけない事。があります。

 それらは、平穏な暮らししかしていない人には学べない事です。



 この状況を、神様から与えられた試練だと気づき、

 今学べる事、今自分に出来る事を精一杯やろうとすると、

 そこに現状に立ち向かう覚悟が生まれます。


 覚悟が出来た人は、強くなり、困難を乗り越える力が出ます。

 そして、この試練中で、必要な学びを得た時、

 奇跡が起きる
でしょう。」





つまり、簡単に言うと、






現在の不幸な状況は、

神様から与えられた試練



なんで、自分ばかりが・・と思わず、

神様から与えられた試練だと思い、


今学べる事、今自分に出来る事を精一杯やる事で、

覚悟が出来、困難を乗り越える力が芽生える。


そして、この試練での、必要な学びを得た時、

奇跡が起きる。
という。



END

 

●サンディカラ。


今日はいきなり問題です

貴方は結婚して、中学生の娘が一人いるとします。

さて、門限(家に帰宅しないといけない時間)を設定するとして、

貴方なら何時に設定しますか?

実は、電話相談で、娘の門限を何時にしたらいいですか?

と相談された事があります。

さて、私は昔から、そういう事を聞かれた時に、

言う時間があります。つまり適切な門限の時間ですが、

では、私が推奨している門限は、次の内、何時だと思いますか?

①■5時。
②■5時半。
③■6時。
④■6時半。
⑤■7時。
⑥■門限なし。

少し考えてみてから、先をお読みください


































私が門限とかを聞かれた時、

私が推奨している門限の時間は、

③■6時。 です。

なぜかと言うと、

私は昔、マレーシアに住んでいた時があります。

その当時、女中さんを雇っていました。(会社のお金で)

最初は華僑の方(中国系)、その次がバリ島(インドネシア)から

出稼ぎに来ていた方でした。


多分皆さんもご存知だと思いますが、

バリ島と言えば、神秘の島で、

神が宿る島と言われていますね。



そのバリ島から来ていた女性でした。

彼女がうちに来てから1ヶ月くらい経った頃でしょうか。

彼女には、2つほど決まったパターンがある事に気づいたのです。

それは、時間に関する事でした。

①■昼の12時ピッタリに絶対に外出しない。

②■午後6時から1時間半は、絶対外出しない。

  つまり、出かけるなら夜7時半以降にする。



ある時、彼女に聞いてみました。

なんで、午後6時から1時間半は、絶対外出しないの?


すると彼女の言うのです。

サンディカラ





「えっ、何? 3時から?」



サンディカラ



彼女いわく、バリ島では、

午後6時から7時半までの時間帯を、サンディカラ」と言い、

この時間帯は、魔物が通りをウロチョロする時間帯と言われていて、

外出していない方が良いと言うバリ島の教えだそうです。

また、昼の12時ピッタリに出発すると事故や災難に遭いやすいし、

 

12時ピッタリにオフィスを出ると失敗しやすいとも。



多分、これを読んでいる方の中には、

そんなの当てになるか分からないよ。と言う方もいらっしゃるでしょう。




でも、

 

 

下のグラフは、JAF(日本自動車連盟)が発表したグラフですが、

1日の内で、一番自動車事故が多いのが、午後7時だそうです。

 

そして、午後7時半以降になると、ガクッと事故が減ります。

偶然でしょうか。






私はそれ以来、娘の門限を何時にしたらいいですか?

と聞かれたら、6時と答えています。

 

ただ、そうは言っても、日本では、帰宅時間帯ですし、

 

買い物とか、普段から外に出ますよね。

 

だから、日本では、その時間に

 

●森などに入いらない、

●危ない所には行かない。

●お墓には行かない。

●運転している時は気をつける

 

でいいかと思います。




私も普段から、12時ピッタリに家を出たり、オフィスを出たりせず、

また、なるべく6時から7時半までは外出を控えるか、

その時間帯に運転している時は、十分注意する様にしています。

 




END

参考:グラフは自動車保険ガイドより https://www.car-hokengd.com/car-news/sunset-accident/
   バリ島の写真は、楽天トラベルより https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/178781/CUSTOM/GW178781200826122749.html



 

●最後は大病になって死ぬ人。



よく「ピンピンコロリ」が良いなんて言われますけど、

知っていますか?



ピンピンコロリ」とは、健康長寿を言い表した言葉です。

病気に苦しまず、死ぬまで元気に長生きし、

最後死ぬ時は、突然ころりと亡くなる。
亡くなり方を言います。




ちなみに、逆に死ぬ間際まで寝たきりが長くて亡くなるのを、 

ネンネンコロリと言います。

ん~、なんか子守歌みたいですね。



やっぱり理想は、誰しも「ピンピンコロリ」ですよね。

 

私が思う、この世で最も「ピンピンコロリ」だった人は、

下の2人だと思います。よろければ読んでみてください。感動ものですよ。

 

もう一人は、●絶対苦しい死に方をしない人

 

 

そう言えば、アメリカの霊能者の方が、

こんな事を言っていた事があります。

それは、

こういう人は、最後は大病になって死ぬ人が多いのよ。

と言っていた事がありました。


さて、ここで問題です。


アメリカの霊能者の方は、どういう人は、

最後は大病になって死ぬ人が多い。
と言ったと思いますか?


少し考えてみてから、先をお読みください


































アメリカの霊能者の方は、どういう人は、

最後は大病になって死ぬ人が多い。と言ったかと言うと、


世の中は、金。金。金次第。

金が全て。 金があれば何でも出来る。

この世は、金が一番大事。という人
は、

最後は大病になって死ぬ人が多い。と言っていました。


ちなみに、こう言うと、必ず、

ウチの父は最後大病で亡くなりましたが、

この世は、金が一番大事。という人ではありませんでした。と訴える人がいますが、

逆=真ではありません。

例えば、金持ちはトイレの蓋を閉める人がほとんどですが、

必ずトイレの蓋を閉める人は、金持ちでは無いのと同じ理屈です。




では、なぜ、

この世は、金が一番大事。という人は、

最後は大病になって死ぬ人が多い。のでしょうか?



アメリカの霊能者の方に理由を聞いてみました。


ここで、最後の問題です。

アメリカの霊能者の方は、

この世は、金が一番大事。という人は、

最後は大病になって死ぬ人が多い。という理由
を教えてくれたのですが、

それは、どういう理由だと思いますか?

少し考えてみてから、先をお読みください






























この世は、金が一番大事。という人は、

最後は大病になって死ぬ人が多い。という理由とは、


アメリカの霊能者の方いわく、

今までの人生、お金、お金、お金が一番大事。

と生きてきた人に、神様は、最後に、

お金では買えないものもあるという事を教える為に、大病にさせる
と言うのです。

中には、大金をはたいて良い医師、良い病院を手配して乗り切るでしょうが、

それでもその後、より大きな大病が襲って来ると言います。




最後に、

そんな最後は大病になって死ぬ人・金が一番という人に

救いの言葉を書いて終わりにします。





アメリカの霊能者の方いわく、

そんな最後は大病になって死ぬ人・金が一番という人が、

奇跡的に助かるケースがあると言います。


それは、

心を入れ替える事。

世の中にはお金よりも大事な事がある。

貯めたお金を人助けや動物を助ける事に使ったり、

お金を平和の為や困っている人に使う事に気づく事で、

奇跡的に病気が治る事がある
と言います。


END