●居間に置かない方が良い家具。



居間(リビングルーム)に置かない方が良い家具。

というものがあります。


居間とは通常、家族だんらんで過ごすスぺ―スで、

家族全員でテレビを見たり、話をしたりする大きな空間の部屋です。


では、そんな居間に置かない方が良い家具とは、どんな家具でしょうか?


下の写真は、ある時、家相を診て欲しいという依頼で、



拝見した居間の参考写真です。

上の写真のどこが問題か分かりますか?



私が指摘した問題点は、どこだと思いますか?

少し考えてみてから、先をお読みください






































下の写真で、私が指摘したのは、








オレンジ色のソファー(長椅子)です。

つまり、問題は家具では無く、

家具の色なのです。

霊能者の宜保愛子さんいわく、

家族が集まる居間(リビングルーム)に、

オレンジ色の家具。
の家具。


ローズ色の家具。


濃紺色の家具。


濃いこげ茶の家具。



の色は、とても注意が必要だと言います。

もし、上の家具を居間に置いてから、

家族が分裂したり、
■急に仕事運が悪くなったり、
家族の健康が損なわれたりしたら、

 

もしかしたら、その家具の影響の可能性があるので、

その家具を居間から動かすか、違うものに変えた方が良いと言います。

 

なお、
■居間じゃない部屋(個人の部屋)や、
■1人暮らし、
■置いてから1年以上経っているなら大丈夫です。

END
 

●霊界にも医者が居る。


私達の世界にも医者がいる様に、霊界にも医者がいます。

ちょっと信じられないかもしれませんが、

よくヒーラーが病人を治したり、

心霊治療(スピリチュアル・ヒーリング)が行われたり、

霊能者の中にもちょっとした病気を手をかざすだけで治せる方がいます。

また、聖書では、イエスが病人に手を触れただけで、

たちどころに病気が治ったという話が沢山書かれていますね。


でも、アメリカの霊能者の方いわく、

実はヒーラーや霊能者が病気を治す力を持っているのではなく、

霊界にいる医者(霊医)とコンタクトして、

その霊医の力を借りて患者を治す
のだそうです。

つまり、ヒーラーや霊能者は、

患者と霊医の間を取り持っている仲介者という形になります。


では、その霊界にいるという霊医とは、何者かと言うと、

霊能者の方いわく、

霊医は、生前医者だった人が霊医になっている事が多いそうです。




ここまで読まれた方は、きっとこう思うでしょう。

霊界に霊医がいるのは分かったけど、

私達には、何の役にも立たない。




なにしろ、霊医の力をかりたくても、

私達はヒーラーでも無ければ霊能者でも無いので、

霊医の力を借りる事も利用する事も出来ない。


そうですよね。私達は何の力も持っていませんから、

霊界に霊医がいたとしても、

その霊医に、治療のお願いも出来ませんし、利用もできませんよね。

だから、利用したい時は、

ヒーラーや治療が出来る霊能者を探さないといけないし、

もしかしたら、大金を払う事になるかもしれませんよね。



でも、実は、そんな霊医を私達でも(誰でも)、

無料で利用できる
方法をアメリカの霊能者の方から教えてもらったんです。

そこで今日は、その方法を皆さんにも、お教えしたいと思います。

そこで問題です。


霊界にいる霊医をどうやったら、
私達でも無料で利用できる。

と思いますか?


少し考えてみてから、先をお読みください




































霊界にいる霊医を、

私達でも無料で利用できる方法。


それは、


まず、霊医は、どこにいると思いますか?

こう考えて見てください。

この世でも、私達が医者を探す時、どうやって探しますか?

バス停で並んでいる人の中から探しますか?

通りを歩いている人の中から探しますか?

そうですね。

私達が医者を探す時、病院に行きますよね。

霊医も同じです。

普段、霊医が活躍しているのは、病院なのです。

ヒーラーや霊能者が病気を治す時は、例外中の例外ですね。

だから、霊医を探すなら病院に行けという事になります。


では、そんな霊医を私達がどうやったらタダで利用できるかと言うと、

霊医は、個人個人の医者についています。

また、病院そのものにもついている事もあります。

良い霊医が後ろについている医者はきっと名医の道を歩む事でしょう。


私達が、そんな霊医を利用したいと思う時は、

貴方自身が病気になった時。

貴方の大切な人が病気になった時。ですね。

例えば、貴方がガンになり、手術する日が来たとします。

その時、アメリカの霊能者が教えてくれた霊医をタダで使う方法は、

①■まず、手術の日に貴方自身の守護霊にお願いする事です。

  「どうか執刀医の守護霊に伝えてください。
   どうか手術を成功させてくださる様に力をお貸してください。」

  「どうか○○病院の守護霊にお願いする事です。
   どうか手術が成功する様に力をお貸してください。」

②■そして病院に着いてから、

  手術中も常に心の中で、執刀医の守護霊と○○病院の守護霊に、

  「どうか執刀医の守護霊さま、
   どうか手術が成功する様に力をお貸してください。」

  「○○病院の守護霊さま、
   どうか手術が成功する様に力をお貸してください。」


つまり、霊医は、個々の医者やその病院についている事が多いので、

医者の守護霊や病院の守護霊にお願いすることで、

その医者や病院についている霊医の力も同時に利用出来る
という訳です。




ちなみに、手術じゃない場合は、

治療が上手くいきます様に」とかでもいいですし、

「薬が良い効果を発揮します様に」でもいいです。



実は、私も白血病や尿管結石の手術をした時、

手術中20分くらい、ずっとお願いしていました。

そのお蔭か、両方とも無事成功したと思っています。


皆さん、タダで出来る事ですから、

貴方が病気になった時、

貴方の大切な人が手術をする時は、

手術室の近くに陣取って、お願いしてみてくださいね。


奇跡が起きるかもしれませんよ。


END

 

●祟りの意外な真相。


友人の知り合いの男性からの電話相談でした。

友人と心霊スポットに行った時、

つい地面にあった石を左足で蹴ったそうです。

するとその石が心霊スポットの建物の壁に当たったそうです。

その時は、それだけで特に何も悪い事は無かったそうですが、

家に帰って来てから急に左足が痛くなったそうです。

思い当たるのは、やはり心霊スポットで左足で蹴った石の祟りです。

彼はそれを一番心配していました。

霊の怒り(崇り)を買ったのでは・・・と。

翌日には、左足が痛くて歩くのにも不自由になったといいます。







私が彼にアドバイスしたのは、


①■心霊スポットに着て行った服は、ビニール袋に入れて封をする。
  そのまま洗濯屋に出すか、自分で洗濯するのですが、
  その時、「すみませんでした。」と手を合わせてから、
  洗濯機の中に塩をぱっと振りかけてから洗う。

②■心霊スポットに履いて行った靴に、
  お酒をコップ注ぎ、それに塩を入れて、塩酒を作って、
  「すみませんでした。」と手を合わせてから、
  靴の外だけでも塩酒で洗ってください。

  特に心霊スポットに行った時についたかもしれない土や泥は必ずに落とす事。
  靴の中には、塩をパッとふり、30分位放置する。

③■心霊スポットに持って行ったバッグや帽子、メガネ、スマホ、
  アクセサリーなどあれば、「すみませんでした。」と手を合わせてから、
  上の塩酒でふく。

  もし、変色などの心配があるなら、塩をふってから30分位放置する。

④■心霊スポットで撮った写真があるなら消す。

⑤■心霊スポットで拾った物があれば、石でも葉っぱでも、
  ビニールに入れて封をして部屋の外にある離れたゴミ箱に捨てる。

⑥■お酢の飲み物を飲んでから風呂に入る。
  風呂で、3回くらい風呂から出て、
  背中を洗ってまた風呂に入るを繰り返す。

⑦■最後に近くの神社やお寺によって、祈願する。
 
⑧■それでもダメなら、とりあえず医者に行く。





結果論から言うと、

ダメでした。

⑦■まで全部やったそうですが、左足の痛みや悪くなる一方です。

そこで、彼は医者に行きました。





すると、意外な真相が分かったのです。

医者の診断は、痛風。


痛風とは、

ある日突然、足の指の関節などが赤く腫れて激しい痛みが起きる病気です。

なぜ、今日、この記事を書こうとかと思ったのは、

痛風は、暑い時期に起こりやすいからです。

今日暑かったですよね。 千葉でも35度です。

暑いと脱水状態になりやすく、痛風にもなりやすいのです。

上の彼も夏の心霊スポット巡りで発症した訳です。


実は、自分が痛風や尿管結石になりやすいかどうか分かります。

皆さんは、健康診断の時に血液検査をした事はあると思いますが、

その時の血液検査結果を見て、

尿酸(UA)を見てください。

大体ですが、7.0mg/dLを越えてしまうと「高尿酸血症」で、

この状態が一定期間以上続くと激しい痛みを伴う「痛風」になる危険性が高まります

つまり、7.0mg/dLを超えるといつ痛風発作が起こってもおかしくないのです。

特に貴方の両親や祖父母の値を調べて見て下さい。

尿酸(UA)が7に近いと注意です。


では、痛風や尿管結石にならない為には、どうしたらいいかですが、

痛風や尿管結石は、もっとも再発しやすい病気の1つです。

なぜなら、原因が普段の食生活に起因しているからです。

食生活を変えない人が多いから、再発もしやすいのです。


では、どんな食生活をしている人が、痛風や尿管結石になりやすいのでしょうか?

それは、

■まず、水分を余り取らない人。

プリンタ体をよく食べる人。

レバー・肝・白子をよく食べる人 レバーの中では鶏レバーが一番良く無い。

干物をよく食べる人。干物は乾燥させているので、プリンタ体も凝縮されて入っている。

③ビールと甘い物を一緒に食べている人(ケーキとか)

逆に、昆布とかの海藻類をよく食べる人は、痛風になりにくくなる。




痛風になりやすい飲み物と、痛風になりにくい飲み物

痛風になりやすい飲み物は、お茶です。

特に玉露抹茶はシュウ酸が多く良く無い。

お茶を飲むなら、番茶ほうじ茶なら安全。

また、コーヒーは痛風を予防する効果があります。

ブラックコーヒーは積極的に飲むといいです。

コーヒーの抗炎症作用が痛風の発症を抑えると言われています。

そして、私が一番お勧めなのが牛乳です。

牛乳は、尿酸値(UA)を下げる効果があるからです。

牛乳が苦手という人はヨーグルトでもいいですよ。




さて、ここで問題です。

下の牛乳の内、どちらがより尿酸値(UA)を下げる効果があると思いますか?

A■                 B■

      
少し考えてみてから、先をお読みください






























正解はBの低脂肪牛乳です。

そもそも、脂肪を含んだ乳製品を取り過ぎると、

乳がんなどのガンや心臓病になりやすいと言われていますから、

私はいつも牛乳を買うなら、低脂肪と決めています。



ただし、尿酸(UA)が高く無い人は、そう気にする事はありません。


もし、尿酸(UA)が多い両親や祖父母がいたら、

痛風や尿管結石に注意してあげてくださいね。

特に暑い今、気をつけてね。

END