昨年№1バイキングの横浜ハイアットに元日早々戻ってきました!
「20Fからの眺望もお楽しみください」横浜ハイアットの新春スペシャルへ
【バイキングデータ】
| 店舗 | グランドボールルーム(20F) @ハイアット リージェンシー 横浜 |
| 日時 | 1/1-1/4 12:30-/13:00-(120分) |
| 料金 | 9,800円(税サ込) ※アルコール含むフリーフロー付 |
| 場所 | 住所:横浜市中区山下町280-2 TEL: 045-222-0121 交通:MM線日本大通り駅 徒歩3分 |
デザートも美味しそー![]()
脂身と赤身のバランス、身のやわらかさともにパーフェクトなローストビーフ
黒毛和牛と遜色ない美味しさ、今日は4枚いただきました!
上左から
★ニュージーランド産仔羊のロースト
クセあり脂少なめ、普通にラム肉でした
2段目中央から右へ
★鴨胸肉のロースト
11月ほどのジューシーさはありませんでしたが、ちゃんと鴨してました
★★鶏肉のロースト
皮がパリパリ!ふっくら、やわらかな身とのコントラストがとても印象的でした
★★山形豚のロースト
う~ん、こんなにしっとりやわらかな豚肉食べたの記憶にない
★★ポルチーニ茸とイベリコ豚ベーコンのクリームパスタ
ボルチーニ茸の旨味成分が溢れ出しているクリームソースが秀逸!無限にリピしたいメニュー
上左から
寒ブリと色とりどり大根のカルパッチョ
スモークサーモンのイタリアンマリネ
脂がのった寒ブリに脂控えめなスモークサーモンの組合せ。後述の海鮮丼へのプラス1にも適用可
上右
★シーフードプラッター
蟹が食べやすかったです
下
シャルキュトリー盛り合わせ
お正月に食べるシャルキュトリーはやはり格別!
左上
サラダ
(フリルレタス&トレピス、プチトマト、カボチャサラダ)
かぼちゃサラダが嬉しい。種類は少なめ
上
白切鶏
いわゆる棒棒鶏
上右
カプレーゼ
下左から
★トリュフ卵サンド
激甘党にとって、卵サンドはマヨネーズたっぷりが常道。ちょっと高級すぎたかな?
★★イベリコ豚のカツサンド
うん、モノが違う。さすがはイベリコ
パン各種(チーズ・ヴール・ヴィエノワ)
トースターで焼かなくてもふわふわでした!
他はデニッシュ、フランスパンなど並んでました
★★グリーンカレー
ココナッツミルク×生クリームでコクが半端ない
サラサラがお好みの場合は味濃すぎに感じるかも知れませんが、個人的には大満足!
唯一、常温での提供が残念でした
上
★★うな丼
一口サイズのカットも皮はパリパリ、身はプリプリで美味しかったです!
左
★★ノルウェーサーモンとイクラの親子丼
イクラ入りの豪華親子丼。脂ノリノリ![]()
![]()
右
★中とろマグロの鉄火丼
脂控えめで食べやすかったですが、個人的には脂プリーズでした
海鮮丼はシャリがいずれも一口大の手毬風でネタとのバランスが非常に取れていました
左上
ズワイ蟹炒飯
中華街のすぐそばという立地を活かした料理
上
オマール海老と帆立のチリソース
海老チリにオマール使用。正月っぽい
右
海鮮春巻
海鮮=魚のすり身。ふわふわ食感が面白かった
和牛の肉豆腐
堅実な味
左下
魚介のパエリア
ちょっと焦げすぎ?
下
白身魚とジャガイモのグラタン
こちらは焦げめがバッチリ!
下右
★チキンのフリカッセトリュフ風味
トリュフソースが大成功!味に深みがありました
(未食)
チーズ各種、麻婆豆腐
★搾りたてイチゴのモンブラン
苺大福モンブラン
いちごペーストは酸味がそれほでもなく、また、ボトムはメレンゲでしたが量が少なくと
甘味、酸味とも中途半端な感じでした
上左
★ティラミス
ハーバーキッチンの名物?
すっかり定着しましたね![]()
上右
★★★パリブレスト
マロンパリブレスト
シャンティクリームにマロンという最強の組合せ
しっかりしたシュー生地の食感も今回は心地よく感じました
左
抹茶ロール
ゴマクリーム×抹茶スポンジ。数合せ的なデザート
右
メロン
う~ん、こんなもんかなぁ。トスカと同レベル
下
★フレーズタルト
タルトが美味しい![]()
左上
苺のブランマンジェ
本格派の苺ソース。さすがはホテルメイド
右上
★柚子と蜂蜜のジュレ
癒し。ゴクっと飲み干しました![]()
左下
★黒豆とゴマのブランマンジェ
ゴマのブランマンジェをどう評価するか?で意見が分かれそうなデザート
右下
紅白ようかん
縁起物。味は普通のようかん
未食
柑橘のムース、バナナブレッド、クッキー
新春金魚すくい(ゼリー)
お子様コーナーから金魚すくいゼリー
味はまぁ...お子様用(笑)
未食
デミグラスソースのハンバーグ、フライドポテト、ソーセージとコーンのピッツア、オムライス、フライドチキン
評価4.5
品質9 種類8 趣向9 価格8 旨味10
瓶ビール含めたフリーフローを考えたら料理だけなら実質8,000円といったところ
そう考えると11月のオータムブッフェにも引けを取らない充実した内容はさすがの一言
横浜にハイアットあり!深く胸に刻みこみました
飯田橋エドモンド、横浜ハイアットのイベント開催時のブッフェは関東における2大ブッフェといっても過言ではないでしょう
※あくまでイベント開催時の話です。通常のビュッフェはそこまでではありません
次の感動は飯田橋エドモンドの周年記念(7/1)かな
↓ランキングに参加してます














