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【2歳3歳の子育てアドバイザー】イヤイヤ期の子育てで悩むママのための育児の学校「つみきカレッジ」

子どもの本音が分かれば、「イヤイヤ」の対処法がわかります!我が子への実践、幼児教材制作会社での経験、保育士資格の知識を元に、ママがラクになれるようなお話、「イヤイヤ期」の対処法などを書いています。

こんにちは、広瀬つみきです。

詳しい方、教えていただきたいです。

私は今、新しいことに挑戦しようと思っています。

それは、大学院!!!



臨床心理士の資格を取るための勉強をしたいと思っています。


アドバイザーの仕事や、かてきょの仕事を始めてから、
発達に不安を持つママたちがたくさんいる、という現実に直面しました。

ただ、私は、ママをサポートしたり、
イヤイヤの子どもへの対応、
または、幼児教育の方法はお話しできるのですが、


発達が心配といっても、それを的確に判断する力を持っていないので

「詳しくは療育の専門家の方に相談してください」

というような案内しかできなかったんです。

それが、とても歯がゆくて・・・。



それなら、発達診断とかができるようになればいいんじゃないか、
ということを思ったんです。



臨床心理士っていうと、カウンセラーのイメージが強いのですが、
幼児の発達診断をしている人も、臨床心理を学んだ専門家、
ということを知ったわけです。


で、この臨床心理士の資格を取るには、
大学院に行かないといけないそうで、

通信制もあるので、今、いろいろと情報収集をしている、

ということです。

心理学を専攻していなくても、4年生大学を卒業していれば、
入学資格はあるそうです。


通うのはちょっと難しそうなので、
通信制で、、、

と考えると、佛教大か放送大学なんですよね。

第1種と第2種があって、放送大学は第2種ということなので、

総合的に考えると、佛教大学かなぁ・・・と。


この辺までは考えているのですが、
社会人になってから臨床心理士の資格を取られた方や、
大学院の入試に詳しい方がいらっしゃったら教えていただけないでしょうか?


佛教大学に入ったとしても、卒業までは3年かかりますし、
それから試験を受けて合格しないといけないので、
これから4年~5年かかる話になりますが、長期的に見て、プラスになることだと思うので、挑戦したいと思っています。



ちなみに、佛教大だとすると、
私は大学は京都の龍谷大なので、京都の仏教つながりでいいかもしれないなぁ、なんて考えています(^^ゞ




それではまた。


こんにちは、子育てアドバイザーの広瀬つみきです。

ネットを見ていましたら、
尾木ママが、鈴木おさむさんの子育てを批判した、というニュースが出ていました。


鈴木おさむさんというのは放送作家さんで、お笑いの森三中の大島美幸さんのご主人ですね。

今年6月に生まれた、息子さんは、笑福と書いて、「えふ」くんだそうです。
なかなかキラキラしていますね(^^ゞ


尾木ママの批判がどんなものかというと、

鈴木さんがブログで、自身の子育てについてこんなことを書いたのだそうです。


============

「子供の教育のために、やってはいけないことというのが4つ書かれていました。最初に書いてあった三つ。部屋を真っ暗にして寝る。早い時間に寝かせる。テレビ・ビデオは見せない。3つNG行為をしちゃってた」

============

で、これを反省するのだったらいいのですが、
夫婦で話し合った結果、



============

「妻は、どれも、自分たちの生活とポリシーがあってやってることだから、ここに書いてあるからと従うのはやめようと。自分たちの生活にあった、正しいと思うことをしていこう…という話になりました」

============


という方針になったそうです。



それで、この件に対して、尾木ママが、


=============

「読ませていただいたら超びっくり!! 子育ては確かに難しいんですけど、とってもわかるんですけど『赤ちゃんを大人の生活に合わせる』のは明らかに間違い…赤ちゃんが可哀想過ぎですよ~」

=============


という批判。


でも、これだけだと、険悪なムードになってしまうところですが、
さすが尾木ママ!

============
「赤ちゃん中心の家族の新しい生活づくり、大変ですが大いに楽しんで下さいませ」
============

とエールを送っているんですね。

こういうところは、とても優しいですよね。

ニュースの元ネタはこちら



尾木ママって忙しいのに、いろんな方のブログをチェックしてるんですね。
私のブログもチェックしてくれて、
紹介してくれたらいいのになぁ、なんて思ったりしました(笑)



さて、動画講座がおとといからスタートしました。

今回からは、6月から4ヶ月間、つみきカレッジの講師になるべく
学んでいただいたママたちに、講師としてデビューしてもらうことになりました。



今後このような形で、多くのママたちが講師として活躍してくれるようになれば、
子育ての悩みをもつママを救うのと同時に、
ママ講師さんは、在宅での仕事も可能になるので、

この活動はもっともっと広げていけたらいいなぁ、と思っています。



つみきカレッジの講師は、
動画講座やメール講座の受講者さんに、メールでアドバイスをするなどして、
マンツーマンで、子育てに悩むママに寄り添ってもらう役割を担っていただきます。

ママは、子どもに共感し、そのママを共感するのが、つみきカレッジの先生、
という感じです。


今のところ、クライアントさん(相談者さん)おひとりにつき、5000円お支払いしています。

1ヶ月でメールの相談がどれくらいあるかというのは、クライアントさんによってバラバラですが、
自宅にいながら、空いている時間でメールの返信をしていく、という仕事は、
子育てママたちにとって、魅力的ではないでしょうか?


この講師になるには、当然、ご自身も、動画講座やメール講座を受講している必要があります。

そして、その講座の案内は私のメルマガで行っていますので
まずは、メルマガ読者になっていただく、ということになります。


メルマガでも、共感子育ての基本はお話ししていますし、
登録特典として、レポートもプレゼントしています。

中にはメルマガをプリントアウトして、ファイルにとじて、
何度も読み返していただくママもいらっしゃるということで、
これは、書いている側としては、とてもうれしいことです。


メルマガのご登録は無料です。

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今までは、いきなり電話という方法はとらなかったのですが、
今年はチャレンジしてみます。


「介入しないけれども放任もしない」とは?

【今日は何の日】10月12日

国際防災の日、パンの日(毎月)、豆腐の日(毎月)

誕生:近衛文麿(1891)
三浦雄一郎(スキーヤー1932)
中山律子(プロボウラー1942)
島田荘司(作家1948)
鹿賀丈史(俳優1950)
真田広之(俳優1960)
ともさかりえ(女優1979)

誕生花:こけもも (Bilberry)
花言葉:反抗心
==============
おはようございます、広瀬つみきです。


そういえば、ちょっと話題が遅いですが、
北斗晶さんが、乳がんの治療で、右胸の乳房切除をし、その後、
テレビで会見を開いていましたね。

夫の佐々木健介さんが、

「チャコちゃんの痛みは家族の痛みだから、
一緒に頑張っていこう」

ということを言っていて、とても感動しました。

それが、家族としての形だなぁ、と。


本当の痛みはわからないかもしれないけど、分かち合おう、
という、健介さんの気持ちがとても強く伝わってきました。



私の好きなアメリカの人気スポーツ、NFL(アメフト)でも、
常に、ピンクリボン活動をしていて、
年々、乳がんに対する意識は大きくなってきているように思います。


でも、北斗晶さん関連の記事で、
20代~30代のマンモグラフィー(乳房X線撮影)について、
ちょっと気になる話もありました。


以下、その内容です。

=============
しかし、聖マリアンナ医科大学ブレスト&イメージング先端医療センターの福田護院長は
「20~30代の女性に検診は推奨されていないのです」
と指摘する。

国立がん研究センターの「乳がん検診ガイドライン2013年版」では、
乳がん検診は2年に1回、
40歳から74歳の女性にマンモグラフィー(乳房X線撮影)単独か、
40歳から64歳の女性にマンモグラフィーと視触診を合わせて行うことを推奨している。


20~30代に検診を推奨しないのは、
40歳未満の有効性が証明されていないためだ。

また、実際には乳がんではないのに、
「疑いあり」と診断される偽陽性で無駄な検査を受けたり、
確定診断まで精神的に不安になったりすることや、
X線による被曝(ひばく)リスクが高まることなどで、
乳がん検診による「不利益」が「利益」を上回るとされる。
==============


なるほど。早期発見が大切である一方で、
わからない場合もある、というのは、難しいところですね。


でも、北斗さんのおかげで、かなりの数の女性が検診に行くようになったようで、
どこの病院でも、受診の順番待ちになっているという報道もありましたね。


ちなみに、ですけど、私の前の奥さんは、

○○○○をしていまして・・・・
(ここは、ちょっとプライベートな話なので、メルマガ読者さんだけに話します)

だから、何年も前から、乳がんや、マンモグラフィーのことについては、
身近な話題だったんです。

胸を思い切りはさんで診るので、結構痛いそうです。
でも、やっぱり検診はしておいた方がいいですよね。



-------------

ところで、昨日まで申し込みを受け付けていました共感子育て法ですが、
ギリギリで2件の追加申し込みがありました。
ありがとうございました。

申し込み期間中は、何度もメールをさせていただきましたが、
それで背中を押せたということでもあるので、よかったかな、と思っています。



共感子育てといえば、

最近、「アドラー心理学」が流行っていますが、

アドラー心理学では、こんな考え方もあるそうですね。

============

子供との関係に悩む親御さんは、
「子供こそ我が人生」と考える方が多いようです。

アドラー心理学をもとに考えると、
子供の課題を親の課題だと思って抱え込んでしまっているのです。

「介入をしない、けれども放任ではない」。

最適な距離で接することが子供の成長にとっても、
親の心の健全にとっても重要です。
アドラー心理学をベースにした
「子供との関係構築」ができれば、子供の成長を見守りながら、
自分の人生も大切に生きることができるようになるかもしれませんね。

============



共感子育て法でも、

この、


===========
介入しないけれども放任もしない
===========


という部分の考えについては、似たようなところがあります。

どんな共通点があるかというと・・・・・


詳しくは、メルマガ本文でお読みいただければ、と思います♪


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こんにちは、広瀬です。


おもしろい記事が出ていました。

あの乙武洋匡さんが、3歳児神話についてツイッターで発言していたとのことなんです。

いわく、

=============
北欧では生後6ヶ月頃の子どもを保育園などに預けることが一般的だが、
「3歳児神話」が正しいならば、「多くの子どもが人格に問題を抱えている」はずだ、
=============

詳しくはこちら

とのこと。


3歳児神話というのは、


「3歳児神話」とは、

子どもが3歳になるまでは母親が子育てに専念すべきであり、そうしないと成長に悪影響を及ぼす

という考え方ですね。



なんか、もう、すごく古い考えのように感じるのですが・・・、


私は、どう考えているかというと、

愛情というのは、質と量のバランスだと思うのです。
育児に専念しているママも、仕事をしながら育児をする方もいます。


その人なりに、子どもに愛情を注いでいれば、
いいんじゃないかな、と思います。


でも、大事なのは愛情の伝え方というか、
子どもに対して、どのように接するのが、
子どもにとって最適なことなのか、

ということを知ることだと思います。


それがずれていては、
たとえ専業主婦で育児に専念していても、
間違った方向に行きかねませんし、


短い間でも、上手に導いていくことはできますよね。





ポイントとなるのは、

何度も言いますが、共感できるかどうか、です。


イヤイヤ期の時だけでなく、
子どもが小学生になったとき、それから、思春期に入ってから、

これは、効果を発揮してきます。



基本的な考え方の底にあるのは、


「子どもの気持ちに立って考える」


ということです。


イヤイヤで泣いているなら、

「なぜ、泣いているのか?」


当たり前ですが、ここを見抜けない方が多いです。



これがわかると、とても楽になってきます。

子どもの気持ちがわかるということは、
子どもの感情や、考え方が理解できるということですね。


だから、小学生になっても、思春期になっても、
子どもがなぜ反抗するのか、ということが手に取るようにわかるようになるわけです。





最近、ちょっと思ったことがあって、
ブログやメルマガを書く頻度がまた増えてきたのですが、

そうすると、それに比例するように、メルマガの登録者も増えてきたんですね。


やっぱり、情報発信は続けていかないといけないなぁ、と思いました。




動画講座、『共感子育て法』の募集は、本日で締め切りになります。

メルマガ読者さん限定で販売していますが、
初めての方は、30日間のメール講座で、
共感子育ての入り口を学んでいただくことができます!

しかも、メルマガ登録時にしかもらえないレポートや、
読者限定の、無料メール相談が2回もついてくるので、
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共感子育て法の動画講座は、メルマガも読んで、
メール相談もして、レポートも読んで、

それでも、もっと深く学んでみたい、と思う方のための講座です。


今日初めて私のことを知っていただいた方は、
30日後、また、検討していただけたら、幸いです。


それではまた。


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【今日は何の日】10月10日

目の愛護デー、釣りの日、盲導犬の日(1972)、まぐろの日、
缶詰の日、トレーナーの日、銭湯の日、LPガス消費者保安デー(毎月)
十三夜

誕生:ヴェルディ(作曲家1813)
野坂昭如(作家1930)
高橋留美子(漫画家1957)
風見しんご(タレント1962)
TOSHI[元X JAPAN](1965)

誕生花:メロン (Melon)
花言葉:飽食
=========================
こんにちは、広瀬です。


よさこい祭りやら、伝統芸能やら、2日間かけて行われます。
今年はないですが、過去5年で2回、ディズニーのパレードもあったんですよ。
よさこいも北海道からもチームがきたりして、相当な盛り上がりになります。



さて、
今日は、Eテレの人気子育て応援番組、
「すくすく子育て」から、子育てのお話をお届けします。


専門家として出演されている、大日向雅美先生の回答がママたちに支持されているとのことです。


こちらのサイトでは、ママからの2つの質問と、その回答について紹介しています。
http://mamari.jp/12047


1つ目。

-----------------
ひとりになれる時間がほしいと思うのは自分勝手ですか?
-----------------

1歳10か月の子を持つママより


少し前までは、娘の人見知りが激しかったこともあり、育児が忙しく、「寝たい」「体を休めたい」というような生理的欲求が強くありました。

 子どもが成長し、育児が少し楽になってきた今は、「子どもから離れて、ひとりになりたい」と思うようになりました。
しかし、母親が子どもと一緒にいるのは当たり前だと思います。
 「ひとりになりたい」と思うのは、自分勝手で、ぜいたくなのでしょうか?

出典: www.sukusuku.com


このご相談に対し、大日向先生は、


=============

「ひとりになりたい」と思うのは、最低限必要な欲求。

 女性は「女性」「母親」「妻」「社会人」というさまざまな面を持っています。

このようなマルチの人間としての自分を大事にすることは必要なことです。「ひとりになりたい」という思いは、これら4つの面を大切にするためにも、最低限必要な欲求です。

けっして自分勝手でも、わがままでもありません。
出典: www.sukusuku.com



シンプルかつ、的確な回答ですよね。



責任感を持つことは大事ですが、ママも一人の人間ですから、
自分自身を大事にすることはもっと大事なことだと私(広瀬)も思います。





もうひとつの相談。

============
子どもを誰かに預けずに、育児疲れを解消する方法は?
============

7か月の子を持つママより

専業主婦である自分の仕事は育児と家事だと思っているため、
できる限り1人でやりきりたいと思っています。

そのため、育児疲れはあるのですが、
「子どもを誰かに預けて遊びに行く」というように、
自分のために時間を使うことに罪悪感があります。

子どもを抱えたまま、育児疲れを解消する方法はあるのでしょうか?

出典: www.sukusuku.com

大日向先生の回答

===========

「子どもが泣きわめく」「子どもが走り回る」「子どもが部屋を散らかす」というように、育児疲れの源は子どもです。

その子どもと、いっときも離れずに、育児疲れを解消することはできません。

 「子どもと毎日一緒にいて、毎日笑顔でいることはできない」とママが自覚することが、子どもを愛するための第一歩でもあります。
出典: www.sukusuku.com

===========



責任感からくる罪悪感なんでしょうね。

こんなふうに、ほかの子育て番組を見て、
専門家の先生方のご意見を聞くのも、勉強になります。

でも、だいたいが、

「あ、いつも私が言っていることと同じだな」と思うんですけどね(^^ゞ



また、別のテレビ番組を見ていたら、モデルの山田優さんも、

「肩肘張らずに、抜くところは抜いて、
子育てがんばりましょう~」

と、最近ママになった芸能人の方(誰だったかな?)に向けて、
先輩ママとしてコメントしていました。




子育てに悩んでいる方の多くは、


・真面目すぎる方
・責任感が強い方
・自分に厳しい方


のいずれか、または全部ですね。



こういった方は、


・自分も楽していい
・人にもっと頼ってもいい




こういう思いをもっと強くもって、
少しでも自分をいたわってあげてほしいな、と思います。


とはいっても、なかなかうまく気持ちの切り替えができません。


そう思われましたか?


そのために、つみきカレッジの講座があります。

メルマガは、私から読者さん全員へのメッセージですが、
動画講座の受講者さんに対しては

一対一で、対応しております。

大日向先生のようにテレビに出るような大先生になると、
なかなか個人の方が相談するのは難しいですが、
私は、かなり身近です(^^)



メールのやり取り、電話相談、
動画講座。さらには、LINEの利用。


このすべてを活用しながら、あなたの悩みや不安に寄り添い、
今を楽にするだけでなく今後10数年続く子育てを
不安なくやっていけるように、支援します!


動画講座のお申し込みは本日まで行っています。

アメブロでは規約上、販売できませんので、
まずは、メルマガにご登録(無料)の上、メールにてご連絡ください。

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