彼女できました。
ぐへ!踏んでしまった!久々のバトン!
というので、こっさん(マイミク、宮古島一人旅で知り合った世界を股にかけて活躍する?お坊さん)という異色の経歴を持った野郎の日記を見て地雷を踏んでしまいました。
年上の人にメッチャ甘えてみたい願望あり☆ 30歳位の人までいけると思うので、ボランティアと思って付き合って下さい。 のはずが、改めてよく見てみると、「ARMAN」ってなってる(;´▽`A`` どこのMANやねん!! もしかしてニセモノ???・°・(ノД`)・°・
人の身を守るヒマがあったら、自分を守って欲しい。 なんの予定もないからほぼ白紙。
漏らしてもばれないように黄色。
色なんてどうでもいいから、全く売れない文具店の5色入り(8000円)位でだれの手にも渡らないクレヨンで、一生安静に暮らしたい。 あえて色で答えると、何にでも染まる白か、何でも塗りつぶす黒かな。
6時~8時まで朝の準備 8時~22時まで仕事(しているフリ) 22時~0時までメシ・フロ・ネット・仕事・テレビ 毎日この繰り返し。 |
携帯紛失。
今日の○○県は朝から曇り。
いつものように自転車で営業。
曇りといってもこの時期、暑いのでスーツの上着は自転車のカゴに入れてウロウロしていた。
目的地に着いて、携帯チェックをしたところ、携帯がポケットに入っていない。
「確かに朝、上着のポケットに入れたはずやのに・・・・」
細かいことは気にしない。
たいていこんな場合は自分の勘違いで家に忘れているパターンが多い。
という事で、いつもと変わらない一日。
仕事が終わり、夜帰宅して部屋を探してみる。
やばい!!マジでない!!!!!!!!
考えられるのはやはり自転車のカゴにいれてあった上着から道に落としたということ。
これしか考えられない。
いつも音楽を聴きながら自転車に乗っているから落としても気付かなかったのだ。
こんな時でも特に気にしない。
今日自転車で回ったところを今から探すなんて、夜が明けても終わらない。
とりあえず色んなパターンを考えた。
①誰かに拾われて、悪戯されている。(電話帳の番号にかけまくられている。メールなどを見られている)など。
②午後から雨だったので、雨にさらされ壊れ、誰にも気付かれず道端のゴミになっている。
③だれかやさしい人がドコモショップかどこかに届けてくれている。
などなど。。。
と考えてみたけど、考えてもはじまらない。
ネットでドコモのサービスセンターの番号を調べてみる。
24時間やっている。
「僕みたいな残念なヤツがいっぱいいるから、夜中でもやっているんだろうな」
「さすがドコモ、CSを満たしているな」
「サービスセンターのオペレーターは、電話の向こうで、自分の携帯くらいちゃんと管理しろよ。って思ってるんだろうな」
などなど考えながら、とりあえずネットに載っている番号に電話してみる。
電話が繋がった。
僕:「あの~携帯失くしちゃったんですけど~」
それからオペレーターの質問攻め。
番号は? 住所は? 生年月日は? 支払方法は?などなど。。。
一通り答えて、本人と確認できたみたいだ。
電話の向こうから、他のコールセンターの声が聞こえる。
こんな夜でも大盛況。
やっぱりいたよ!残念なヤツがいっぱい・・・・・。
僕:「とりあえず電波を停めて欲しいんですけど」
D:「分かりました」
・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・。
僕:「ちなみに新しく契約する場合、番号はかえなければならないんですか?」
D:「いいえ○○様の携帯電話は今日の午前にドコモショップ○○店に落し物として届けられているのでその必要はございません」
僕(心):「それを早く言えよ~!!!」
僕:「そうでしたか。じゃあ近いうちに取りに行きます」
・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・。
つづきは明日。
明日とりに行きます。
相棒
お客さんの所に行っても、不在、門前払い、居留守、もう営業しなくてもいい状態になっている、
そして、なんしか暑い。。。
それって結構へこむ。(それがバネになる時もあるけど)
「せっかく暑い中、自転車で遠くまで行ってるのに~」って。
マイナスに思ってしまう事が多い。
それを払拭するために相棒が必要と思った。
友達がいいものを持っていた。
IPOD。
それを見て気付く。
「そうだ僕は音楽が好きだった!!」
今まで営業の数をこなす事しか考えていなかった。
振り返ると音楽が好きだった。
ということで、ボーナスで即買いしてしまいました。
そして今日の営業からデビューして、一日音楽を聴きながら自転車でウロウロ。
音楽のパワーはすごい。嫌な事があっても気が晴れる。
いい相棒を見つけた。
梅雨。
最近、本職の営業を始めた。
そして、自分の車を持っていても9月末まで自転車で営業しなければならない。
蒸暑いし、疲れるし・・・ 。
大きい会社でも個人単位で見るとその一つの歯車で、泥臭い仕事だ。
なにより梅雨のこの時期、雨ばかり┐( -"-)┌ ヤレヤレ
自転車で営業中に突然の雨。
お客さんに渡す資料も濡れ、スーツも濡れ3日に一回クリーニング。
朝8時出社~夜10時帰宅。
仕事→寝る。
本当に泥臭い。。。。
でも朝、自転車で会社を出て、19時位に会社に帰るまでは自由時間。
その間は、働こうが、マンガ喫茶に行こうが、公園で寝てようが、バレなければ何をしてもいい。
そう何をしていても・・・・。
と言ってもまだサボった事はない。
人間一度楽をしたらそれに甘んじてしまうでしょ??
若いうちの苦労は買ってでも・・・。ってやつ。
一日自転車で約40km。
まあいい。一日中デスクで仕事してるよりも。
自転車でウロウロするのも楽しいし。
性に合っているかな?
大阪とかなら電車で営業なんだろうな・・・。毎日、経費精算が大変そう・・・・。
今日、同期と「給料を時給になおしたらいくら位かな?」
ということで、計算してみると、
20日(出勤日数)×拘束時間÷総支給額=930円
930円って。。。コンビニでバイトしてた時の時給やん!!
しかも手取りで計算すると800円代やし・・・。
バイト以下っすか僕ら・・・・。
そして明日も仕事です。
スーツで赤い自転車に乗っているサラリーマンを見かけたら愛の手を差し伸べて下さい。
明日は晴れるといいな☆
「働き方」の提案書
夕方、本屋で前から気になっていた本を見つけた。
このコミック、先月か先々月の、雑誌『ダヴィンチ』で紹介されていて欲しい本の一冊だった。現在2巻まで出ていて、早速買ってみることに。
松方弘子(♀:28:雑誌編集者)を中心とした一話完結で、彼女をとりまく、同僚、上司、部下、彼氏・・と毎回主人公を変えて、タイトル通り「働く」をテーマとしてストーリー展開していく。
なぜ「マン」なのか。それは、仕事モードに入ると。
『解説しよう!!働きマンになると血中の男性ホルモンが増加して
通常の三倍の速さで仕事をするのだ その間 寝食恋愛 衣飾恋愛の観念は 消失する』(本文より抜粋)
となるからである。
でもそれはあくまで松方弘子の場合。
・主人公の「働き方」に対して疑問をもつ後輩。
・仕事をそつなくこなし、生き方上手な上司。
・感情を前面にだして仕事をする後輩。
などなど他の濃いキャラ達もそれぞれが「仕事に対しての価値観」を持って働いている。
もともと少女漫画をメインに描いている著者なので、多少、絵に落ち着きがないと感じるかもしれない。難しい記述も一切なく、毎回焦点を当てる主人公が違うので、色々な「仕事に対しての価値観」を味わえる。
現在働かれている方は共感できる部分が多々あると思うし、自分の「働く」を見直すきっかけにもなると思う。
働いていない僕。働いていないからこそ、登場人物の「仕事に対しての価値観」に多くを学ぶことができ、将来自分がどのWORK STYLEで働きたいのかなどなど、社会人になるにあたって様々な事を考えさせられた。
職業、年齢、老若男女、問わず一度手にとってみてはいかがだろう。
本当にオススメ☆の一冊である。
コンビニのトイレにて
昼ごはんを買いにコンビニへ行った。
そして立ち読みしていると、トイレにいきたくなった。
行こうと思ったら土木作業員(♂:推定45歳)が先に入った。(*´д`*)サキヲコサレタ!
しばらくして、先客が出てきたので、行く事に。
ドアを開けた瞬間、とんでもない臭いがした!
原因はすぐ分かった。
なんと便器にあれが放置されていた。 !Σ( ̄□ ̄;)
いろんなことに耐えて、何とか流したのだが、あることに気付いた(°o°)?
あれは形を崩すことなくあったのだが・・・紙がない!!!
使用済みの。
ちゃんと常備されているのに・・・まさか拭かずに終らせたのか。謎だ・・・。
まさに神隠しならぬ、紙隠しである。((藁´∀`))スゲー
♪四面楚歌♪
午前中郵便配達が来て、
「時めきキャンベルさんに着払いの郵便です。980円になりますが、間違いなかったですか?」
会社名を見ると、「○○株式会社配送サービス」
商品名は「黒サファイア」
会社名にも商品にも心当たりはない。
そもそもサファイアって980円で買えるものなのか??
「心当たりが無いので受け取りたくないです。」
そう言って断ったら郵便屋さんが不在通知を書いてくれた。
しばらくしたら発送先に送り返されるらしい。
夏休みにも「Hな関係」ってところから、悪徳請求みたいな電話がかかってきたばかり。
その時、本当に身に覚えがないので普通に断ったらよかったものの。
「最近携帯変えたばかりなので、前使っていた人のじゃないですか?」
と言うと、
「番号を変えたら3ヶ月間、前の番号は使えなくなっているんやけど」
「偽証罪で訴えることもできるのですよ」
と言われて、しばらく電源を切ったことがある。
そして今日のなぞの郵便。
以前暇にまかせてインターネットからいくつかの懸賞に応募したことがあった。
そんな怪しいところに応募した覚えはないのだけれど、心当たりといえばそれくらいしかない。
多分980円くらいならいいかと思って受け取ってしまう人もいるのだろう。
幸い今の僕にとって980円は大金だから、わけの分からないサファイアごときに使うことはできない。
それにしても、次はどんな手段で僕を騙そうとする輩が現れるのやら心配である。
ああ、なんて気の抜けない世の中だ。
あなたのオタク度は何℃??
深夜、家に帰り大好きな海外ドラマ「24」の再放送を見ていると、
前のバイトで知り合ったHAMAさん(♂:34歳:フリーター:アニメ、デジもの好き)から電話が。
こんな夜中に遊びに来るらしい。
「何時やと思ってんねん!!そんなことしてるなら仕事探せよ!!」
と突っ込みたくなったが、PC関係でお世話になっているので断れず、
「いいですよと」と軽快に応える。
~30分後~
HAMAさんが来てからの第一声が
「ケロロ軍曹見よう!!」って・・・
どうやら僕の家にあるホームシアターでケロロ軍曹というアニメを見たいらしい。
注:ケロロ軍曹とは、ドラマ電車男でも主人公のコレクションの一部として出演した
カエル?の宇宙人が地球を侵略するというストーリーの子供向け?オタク向け??アニメらしい。
こんなものに全く興味がない僕は、眠いから
「明日忙しいからまた今度見ましょうね、HAMAさんは本当にオタク度100%ですねw」
と軽く流そうとすると、
「オタクちゃうわ!!」と半ギレ。
仕方なく一緒に見てあげることにして、結局5.1chも活躍することもなくそれから約1時間にわったって苦痛な時間を過ごすことに。
本人は満足気に「また続きみよう!!」なんて言いながら帰っていくし・・・。
ああぁっ!!おもしろくなかった!!
全くもってオタクの嗜好は理解できない。何がおもしろいんだか。
:考察:
前タームのドラマ「電車男」で市民権を得たかに見えるオタクだが
そもそもオタクの定義ってなに??と思い
はてなダイアリーで調べてみると、ちゃんとした定義があるらしい。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%AA%A5%BF%A5%AF
しかし、広義に「オタク」について考えてみると。
漫画家→漫画オタク
ホリエモン→経営・インターネットオタク
大学教授→(専門分野の)オタク
野球選手→野球オタク
となり、では、これらと一般的に「オタク」と言われ、敬遠される人とはどう違うのか?
両者ともある特定の嗜好があり、
それに対して何らかのリアクションをするという共通点がある。
そこでリアクションを分類すると生産性があるか?ないか?でオタクとそうでない人の区別ができるのではないかと考えたが、この理論でいくと職業と趣味の相違がでてきてしまう。
う~ん。。
でも、前者は必ずオタクの道を進んで、今の地位があるわけで、
いわゆるオタク的リアクションが生産性をもつと、社会的にスペシャリスト?として認められるのでは?
なんて考えたりしたが、結論は出ず( ̄д ̄)
ケロロ軍曹ぜひご鑑賞あれ!! (〃∀〃;)


