元東京大学医学部救急分野教授、矢作直樹氏の心に響く言葉より…

 

 

使命というのは、正確には誰もわからないと思います。

 

もちろん自分で天命を受けたと理解して芸術家のように、良い意味でなすがままに生きられる人もいるでしょうけれど、大方の人はそうではないと思います。

 

死ぬまで、何が自分の天命だったのかがわからないのが実際かと思います。 

 

 

でも、自分が取り組んだ仕事、事業、プロジェクト、あるいは家庭における夫婦や親子関係、友人関係などに至るまで、何か一生懸命になったものは天命と言えば天命なのでしょう。

 

なぜなら、自分が一生懸命になれるだけの時間とエネルギーをそこに「与えてくださった」のは天(のおかげ)だからです。 

 

一生懸命になれるもの、きっとどなたもお持ちだと思います。

 

私はそれこそが、私たちひとりひとりに与えられた天命だと思います。

 

自分でしっかりと感じてみてください。

 

 

もし天命という言葉に抵抗があるのなら、それを「夢中になれること」と単に言い換えて構わないと思います。

 

それこそが自分のお役目ではないでしょうか。 

 

何かに夢中になっている時間はほかのことをいっさい考えません。

 

だから「夢中」と呼ばれるわけですが、そのことを自分と一体になって感じてください。

 

 

そしてそれは 「中今(なかいま)」という言葉と密接な関係があります。 

 

中今は神道の歴史観を体現している言葉ですが、時間の中心点に相当します。

 

中今は 「今ここにいるのだ」という感覚であり、それは過去でも未来でもない、現在の自分が大事、現在の振る舞いが大事、現在の気持ちが大事という、あくまでも現在の重要性を表わす言葉です。 

 

 

今現在を生き切ること、つまり中今を感じながら楽しむことこそ、私たちに与えられた天命であり、ひとりひとりがどういう価値観でそれを具現化するかというのが個人の使命だと私は感じます。 

 

仏教、中でも禅宗では「刹那」という言葉がよく使われます。

 

ネガティブな意味で解釈されている向きもありますが、刹那は今この瞬間を体現する中今と同義。

 

中今や刹那は、いわば「一期一会」ということです。

 

どんな宗教や宗派の教えであれ、私たちがこの世界で生きる上で必要なことは同じなのです。

 

 

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小林正観さんは、「頼まれたことがあったら、それをできるだけ全部引き受ける」ことが大事だという。

 

そして…

 

『頼まれごととは、PTAや町内会、あるいは公的なボランティアのようなものから、会社や家庭の仕事も含まれる。

 

今、目の前に与えられた頼まれごとのこと。

 

ときには、自分の苦手なことも頼まれたりする。

 

しかし意外に、自分の苦手なことや、不得意なことの中に、人生の転機のキッカケやチャンスになることがあったりする。

 

だからこそ、「頼まれごと」は、文句を言わず、面白がって、淡々と引き受けることが必要だ。

 

頼まれごとを何年にもわたって、淡々とやっていくと、自分の使命が見えてくる。

 

どんな方向に自分が動かされているのか、という神の意志のようなものをそこに感じるからだ。

 

自分に与えられた目の前の仕事を、淡々と一所懸命にやっている人のところにしか、次のステップはやってこない。

 

今の生き方がチャランポランな人に、次の飛躍につながる大きなチャンスなどはこないからだ。』

 

 

中今とは、「今この一瞬」のこと。

 

昨日でもなければ、明日でもない。

 

今日ただ今を一所懸命に生きるということ。

 

すると、その姿をまわりが見ていて、「頼まれごと」がやってくる。

 

 

森信三先生は、「人はこの世に生まれ落ちた瞬間、全員が天から封書をもらって生まれてくる」と言っている。

 

「その封書を開いたら、あなたはこういう生き方をしなさい、と書いてある。しかし、せっかく天からもらった封書を一回も開かないままで死んでいく人が多い」と。

 

 

天からの封書を開き…

 

死ぬまでに、自分の使命に気づくことができる人でありたい。

 

 

 

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順天堂大学医学部教授、小林弘幸氏の心に響く言葉より…

 

 

 

悩みごとやトラブルを抱えていると、つい「はぁ・・・・・・」とため息がもれてしまいますが、どうぞ存分に、ため息をついてください。 

 

「ため息をつくと幸せが逃げる」といわれていますが、医学的観点からみると、まったく逆です。

 

息は吐く時間が長ければ長いほど、より効果的に副交感神経の働きを高めることができるので、ため息は体にとって望ましいものです。

 

深呼吸をして心が落ち着くのと同じメカニズムです。 

 

 

それではなぜ、「ため息をつくと幸せが逃げる」といわれているのでしょうか? 

 

人間は思いつめると呼吸が止まりがちになり、息苦しくなります。

 

すると体は酸素を欲して、深く呼吸をしようとします。

 

それが、ため息の正体です。

 

 

思いつめて呼吸が浅くなった時にため息が出るため、「ため息=幸せが逃げる」と同一視されるようになりましたが、ため息は不幸だから出るのであって、ため息をついたら不幸になるわけではないのです。

 

ため息は、人間の本能的なリカバリーショットなのです。

 

 

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長生きの秘訣は「長い息」だと言われる。

 

禅では「数息観(すうそくかん)」と呼ばれる座禅の呼吸法がある。

 

息を吐くときに数を数える手法だ。

 

長い息が基本となる腹式呼吸法だ。

 

 

また、仏教の、読経(どっきょう)も、神道の祝詞(のりと)も、同様に声を出すことにより、「長い息」の実践となる。

 

人は、加齢とともに「呼吸力」は衰え、浅い呼吸となっていくが、読経や祝詞など、声を出すことがその予防ともなる。

 

 

ため息はリカバリーショットだという。

 

ため息が出ているうちはいいが、身も心も本当に疲れ切ってしまったら、ため息もでなくなるという。

 

 

ため息が出ると運が逃げるといわれるが、むしろ体にたまった邪気(じゃき)や悪運を吐き出す、という意味と捉えると、必要なものだ。

 

神道では、6月末に「夏越(なごし)の祓(はらえ)」と12月末「大祓式」を行う。

 

その際には、自分の身代わりとなる紙で作った人形(ひとがた)に、3回息を吹きかけ、その人形に罪穢(つみけが)れを託し、神社でお祓いをしてもらう。

 

つまり、知らず知らずに犯してしまった罪穢(つみけが)れを、ため息を出すことによって、祓(はら)う儀式。

 

 

ため息は本能的なリカバリーショット。

 

長い息で長生きを目指したい。

 

 

 

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中村天風師の心に響く言葉より…

 

 

人間の幸いとか、不幸とかいうものは、結果からいえば、生活の情味(じょうみ)を味わって生きるか否かによるといえる。 

 

貴賎貧富などというものは第二義的のものである。

 

実際いかに唸るほど金があっても、高い地位名誉があっても、生活の情味を味わおうとしない人は、いわゆる本当の幸福を味わうことは絶対にできない。

 

 

もっともこういうと中には、現代のようなせちがらい世の中、いささかも面白味を感じることの少ない時代に、生活の中から情味を見出せよなどということは、ずいぶん無理な注文だと思う人があるかもしれない。

 

その生活に負わされている負担とか犠牲とかいう方面のみを考えると、およそ人間の生活くらい苦しく、つらく、悩ましいものはないと思われよう。

 

 

しかし、もっともっと立体的に人生というものは観察すべきである。

 

すると、期せずして生活の範囲の広いことと同時にその内容が、ちょうど精巧な織物のように、極めて複雑な色模様でちりばめられていることを直感する。

 

その直感なるものが、生活の中から、相当楽しく、面白く、愉快で、スウィートだと思えるものを、かなり量多く見出してくれるのである。

 

だから、われわれは、常に注意深く、日々の自己生活の中から、できるだけ多分(たぶん)に、情味を味わうように心がけねばならぬ。

 

 

ほんとうの心の力』PHP

ほんとうの心の力

 

 

 

 

 

 

 

坂村真民さんの「二度とない人生だから」という詩がある。

 

 

『二度とない人生だから

 

一輪の花にも 無限の愛をそそいでゆこう

 

一羽の鳥の声にも 無心の耳をかたむけてゆこう』

 

 

まさにしみじみとした「情味(じょうみ)」の世界だ。

 

「情味」とは、しみじみとした味わい、面白味、やさしさや、思いやり、心遣いを言う。

 

また、人間らしいあたたかみや、人情味のことでもある。

 

 

「情のある人」とは、相手を思いやる心が強くて優しい人をいう。

 

情(なさ)け深い人でもある。

 

 

「惻隠(そくいん)の情」という言葉もある。

 

武道などの試合で、「負けた相手の気持ちを思いやれ」ということで、勝ってニコニコしたり、ガッツポーズなどはしてはいけないという戒め。

 

弱者に対するいたわりの心であり、慈(いつく)しみの心でもある。

 

 

つまり、日常生活のいたるところで、「情味」を見出すことが大事で、それを感じることができる人が「幸せな人」だということ。

 

逆に、いくらお金があろうと、豪邸や高級車があろうと、日常、幸せを感じることのできない人は不幸せだ。

 

なぜなら、物質的な欲求は必ず、もっともっととエスカレートしていくから、常に満足ということがない。

 

だから、不幸せ。

 

 

情味を感じることができる人は、「足るを知る」人であり、一輪の花にも、無限の愛をそそぐことができる人。

 

そして、何もないあたりまえの日常に感謝できる人。

 

 

日常生活のいたるところで…

 

情味を味わって生きることができる人でありたい。

 

 

 

ほんとうの心の力

 

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小林正観さんの心に響く言葉より…

 

 

 

世の中にはたくさんの問題があるようです。 

 

政治の問題・経済の問題・教育の問題。

 

もう数え上げればきりがないほどに、 これが問題だ、あれが問題だ、ということが出てくるに違いありません。

 

 

ですが、私は宇宙の法則なり方程式なりを研究していて、こういうことに気がつき ました。 

 

問題だ、問題だと言うのと同じくらいに、実は、宇宙には楽しい法則や楽しい方程式が存在しているみたいだ。 

 

陰と陽があり、光と影があります。 

 

問題だ問題だという部分が100あれば、 たぶん楽しい話、楽しい宇宙法則が100あるのです。 

 

問題だ、問題だというものが1000あれば、 楽しい話、楽しい宇宙の法則・方程式がたぶん1000個あるのです。 

 

問題が1万個あれば、 楽しい話や楽しい宇宙法則・楽しい方程式が1万個あるのです。 

 

たぶん同じ数だけ存在するに違いないということが、私の中でありました。 

 

 

で、私はこういうふうに決意をしたのです。

 

問題点を指摘する人間ではなくて、楽しい話の側の収集家になろう。

 

こういうふうに数十年前に決めました。

 

こうすると、こうなるらしいという楽しい宇宙の法則、楽しい方程式の収集家になろうと決意したのです。

 

ですから、私の話の中にあれが問題だ、これが問題だという話は、ほとんど出てきません。 

 

 

たとえば、天才たちが育った家には共通項がありました。

 

それは同じタイプ の母親が存在したということです。

 

同じタイプの母親とは、子どもを称賛し、いいところを探し、褒めたたえた。 

 

悪いところを上げ連ねて、欠点を指摘して、修正して修正して、それを言い続けるのではなくて、いいところをピックアップして、それを探し、褒めたたえ、さらにまたよいところを探しては、それを褒めたたえたということです。 

 

 

吉田松陰も同じことを門下の塾生にやりました。

 

よいところを探し出して、それを一人ひとりに教える。 

 

そこを指摘してあげるということをやったのです。 

 

 

世の中には、問題点の数と同じ数だけ楽しい法則、楽しい方程式があります。 

 

そちら側だけの収集家になると決意をするのはどうでしょうか。 

 

同じ教育の問題を論ずるにしても、「これがいけない」「あれがいけない」「今の教育が問題だ」と論ずるよりは、 天才たちにはこういう共通項があった。 

 

同じタイプの親がいた。 

 

同じタイプの母親がいた。 

 

そういうことを探し出して、そういうことを話題にするというのはどうでしょうか。

 

そういうことだけの研究家であり、そういうことだけを話す人間というのはどうでしょうか。

 

 

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いつも、楽しい話、明るい話をしている「楽しい話の収集家のグループ」には、楽しくて、明るくて、笑顔の人が集まる。

 

いつも、問題点や、心配なことなどばかりを話す「暗くて批判的な話の収集家のグループ」には、議論好きで、批判好きの、暗くて不機嫌な人ばかりが集まる。

 

自分のまわりに集まる人たちがどちらのタイプの人なのか?

 

もし、暗い人たちばかりが集まるというなら、自分が日頃関心あるニュースや好んでする話が暗い、ということだ。

 

 

身近にいる人たち、家族や友人や会社の仲間などが、楽しくて明るくて、笑顔の人たちで囲まれているなら、今が天国ということ。

 

この世を去ってから、あの世では「天国に行く」、というのを目指したとしても、それは誰も分からない世界だし、天国があるかどうかの証明もできない。

 

だからこそ、「この世の天国を目指す」という方が、現実的だし、理に適(かな)っている。

 

誰にも見える世界だからだ。

 

 

楽しい話の収集家を目指したい。

 

 

 

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樺旦純(かんばわたる)氏の心に響く言葉より…

 

 

ある商社マンのX氏から、こんな話を聞いたことがある。

 

ニューヨークに駐在していた時のこと。

 

当時、彼は独身で、上司二人はそれぞれ家族を呼び寄せていた。 

 

 

Aさんの妻は、「せっかく海外に住むことになったんだから、日本でできないことをたくさん経験しよう」と、家事や子供を学校に送り迎えする合間に、語学学校に通い、友人も増えて、映画や芝居を観に行ったり、自宅でパーティを開いたりと、現地での生活に溶け込んだ。 

 

一方、Bさんの妻は、子供を連れて近くの公園へ行くだけで、家から出ようとしない。 

 

英語がわからないから、友人もできない。

 

日本にいた方が良かった」「早く帰りたい」と毎日のように夫にこぼし、一年ともたずに夫を残して子供と帰国したという。 

 

 

人間には、「物事を起こす人、物事が起きるのを見守る人、何が起こったのか不思議に思う人、何が起きても全然気づかない人」の四タイプがあるという。 

 

成功する人、幸運をつかめる人は、第一のタイプだが、Aさんの妻もこのタイプだろう。

 

海外に住むようになったことを一つのチャンスと考え、いろいろなものに積極的にチャレンジすることによって、毎日が楽しく、自分自身も豊かになる。

 

 

また、何か不便なことを見つけると、どうしたらもっと便利になるのか、創意工夫をする。

 

頭が柔軟で、創意に富み、ユーモアがある。 

 

よくよく見ていると、他人の話をよく聞いている。

 

そして、相手に役立つような情報を教えてあげたり、相談にも乗ったりしているので、いろいろな人から誘いがかかってくる。

 

 

結果として、ネットワークは広がり、そこから新しいチャンスが舞い込んでくる。 

 

彼女の生活の中に次々とチャンスが訪れているのは、日常の何気ないところに「面白みと変化」を探しだすことを習慣化しているからに他ならない。

 

彼女の生活に次々とチャンスを与えているのだ。

 

 

こわいほど「運」を呼び込む習慣術 なぜかツキまくる人の心理テクニック』日本実業出版社

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自分に起こったできごとを、プラスに転じるか、マイナスに転じるかはその人の考え方次第だ。

 

チャンスと捉えればチャンスになるし、ピンチと思えばピンチになる。

 

チャンスにできる人は、どんな状況になろうが、その場を楽しんでやろうという、好奇心旺盛で素直な人だ。

 

素直とは、偏見や思い込みを持たず、心がニュートラルな状態の人。

 

 

素直な人は、何か新しいことに出くわしたとき「とりあえずやってみよう」とチャレンジする。

 

なんでも面白がれる人だ。

 

しかし、「難しい」とか「できない」という先入観や偏見がある人は、新たなことを受け入れず、いままで通りの現状維持を続ける。

 

そして、コンフォートゾーンから出られない。

 

 

どんな状況に置かれても…

 

その場を楽しみ、面白がれる人でありたい。

 

 

 

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