松下幸之助氏の心に響く言葉より…

 

 

たとえばね、若い人が学校を出てどこかの会社に入る。

 

そうすると、いろいろな先輩がいて何かと指導してくれると思います。

 

しかし、すべての先輩が親切にしかも上手に指導してくれるかというとそうでもない。

 

 

自分の仕事は熱心にするけれど、後輩の指導は苦手だという人もいますからね。

 

また、先輩と仰いで申し分のない人、つまり、人格の点からいっても、仕事の面、経験の面からいっても申し分のない人がいる反面、先輩として、ある面ではいささか問題があるという人もいるかもしれない。

 

その場合、不平不満が起こり、心が動揺するということもあるでしょうな。

 

 

しかし、ほんとうはそういう職場に入ったことを感謝すべき一面があると思いますね。

 

というのは、芸ごとでも何でも、非常にいきとどいた師匠のもとからはあまり名人は出ないように思うからなんです。

 

むしろ、いわば非常識な師匠のもとで修行し、みずからコツを会得した人が名人になる場合が多い。

 

 

もちろん、常識的にはいい指導者につくということによって、やはりそれだけ上達するということはいえると思います。

 

けれども、画期的なというものは生まれにくい。

 

すべて師匠の通りにするということになりがちだからなんでしょうね。

 

 

反面、師匠が非常に無理解であると、当然ほめられていいところをボロクソに言われる。

 

やめてしまおうかという思いをこらえて、辛抱に辛抱を重ねて修行した結果、その師匠を超えるような名人になった、そんな例をぼくはしばしば聞くんですよ。

 

だから、理解ある先輩につくことができれば、それはまことに結構なことですし、感謝すればいい。

 

しかし、そうでない先輩についても、“おれは名人になれる”と考え、懸命に仕事に取り組めばいいと思います。

 

その方が楽しく仕事ができますし、自分にとってプラスになるでしょうからね。

 

 

またね、たとえば、狭いとか、暗いとか、人間関係がおもわしくないとか、自分の職場にいろいろと不平不満があるとします。

 

けれど、不平不満だけに終わって“この職場はダメだ”と思ってしまったら、さらに気分が落ちこむだけですね。

 

何をする気も起こらなくなる。

 

 

そんなときは見方を変えてみる必要がありますね。

 

不平不満があるということは、自分からみてよくない点があるということです。

 

ですから、そのよくない点を是正していくためにはどうしたらいいか、そして多くの人に喜んでもらうにはどうすればいいか、ということを考えてみる。

 

そうすれば、仕事に興味もわいてくるし、よし改善してやろうという勇気もわいてくるのではないでしょうか。

 

そういう物の考え方がないと、力強い仕事はできませんし、世の中の進歩発展もないだろうと思うのです。

 

 

つまりね、不平不満で毎日を過ごすのも困りますが、ものごとの改善発展のためには、不平不満を感じないというのも困るわけですね。

 

理想を持って真剣にやっていれば、やはり何かそこに不満が出てくるのが普通だと思います。

 

たとえば、仕事でも、どうして買ってくれないのだろうか、どうして自分の考えを理解してくれないのだろうか、というように。

 

その不満を不満のまま終わらせず、つぎには目標や希望に変えていくことができる、そういう物の考え方が非常に大切だと思うのです。

 

 

すべてがうまくいく』PHP研究所

 

 

 

 

 

嫌なことや困難なことも、過ぎてしまったら、「あれがあったから今の自分がある」「あのことがあったから、結局はよかったのだ」と思うことは多くある。

 

人間は、やっかいなことに、何の嫌なこともなく、困難もなく、人生が波風なく過ぎていったら、フシのない竹のようになってしまう。

 

 

「竹にはフシがある。

 

そのフシがあるからこそ、竹は雪にも負けない強さを持つのだ」(本田宗一郎)

 

 

無理解な上司も、思い通りにならない日常も、すべては自分を磨いてくれる砥石(といし)。

 

見方を変え、素直な気持ちで自分を少しでも高めたい。

 

 

 

 

■新メルマガの登録と解除はこちらから http://hitonokokoro.com/

 

■「人の心に灯をともす」のfacebookページです♪ http://www.facebook.com/hitonokokoro

 

■Twitterはこちらから https://twitter.com/hiroo117

 

★Google+始めました! https://plus.google.com/b/115426645501816794861/

セス・ゴーディン氏の心に響く言葉より…

 

 

何かをはじめるかどうか決めるとき、それがいかに簡単にできるかによって判断することが多い。

 

しかし、この判断には問題がある。

 

もしそれが簡単にできることなら、やる価値はあまりないからだ。

 

 

たとえば、ブログをはじめるのは簡単だが、それじたいは大したことではない。

 

だが、毎日欠かさず書いて、4100もの投稿を続けることは簡単ではない。

 

それは可能だけれど誰もやらないことであり、だからこそ、やる価値がある。

 

 

成功している企業が求めているのは、この「可能だけれど誰もやらないこと」である。

 

「アマゾン」が巨大書店チェーンの構想を思いついたとき、アナリストたちはそれを無謀だと笑った。

 

しかし、それはまさに「可能だけれど誰もやらないこと」だった。

 

もちろん、粘り強さと才覚、そしてちょっとした運は必要だが。

 

 

一方、人はときに不可能なことを求める。

 

「グーグル」を超える検索エンジンを構築することは不可能である(もしその目的が市場を独占することなら)。

 

 

不可能なプロジェクトを行うのが楽しいのは、成功した場合にどうなるかを心配する必要がないからだ。

 

ただ不可能な夢を見ているだけである以上、そこには何の不安も危険もない。

 

だが、「可能だが誰もやらないこと」には実現の余地がある。

 

簡単なことは無視して、あえてこの分野にチャレンジしよう。

 

 

セス・ゴーディンの出し抜く力: 先がわかる人は、何を見ているか (単行本)』(神田昌典監訳)三笠書房

 

 

 

 

 

 

「平凡なことを非凡に努める」

 

イエローハット創業者、鍵山秀三郎氏の言葉だ。

 

 

また、「微差の積み重ねが大差を生む」とも言う。

 

なぜなら、1日1%の差を1年続けると、それは1年後には3778%にもなる。

 

なんと、38倍もの差だ。

 

 

たとえば、1日24時間(1440分)の1%は、14.4分。

 

つまり、1日15分を何かを変えるために使えば、それが1年後には38倍になって返ってくるということ。

 

 

「可能だけれど誰もやらないこと」

 

誰でもできるけれど、誰もがやらないこと、やりたがらないこと。

 

平凡なことを非凡に努めたい。

 

 

 

 

■新メルマガの登録と解除はこちらから http://hitonokokoro.com/

 

■「人の心に灯をともす」のfacebookページです♪ http://www.facebook.com/hitonokokoro

 

■Twitterはこちらから https://twitter.com/hiroo117

 

★Google+始めました! https://plus.google.com/b/115426645501816794861/

小林正観さんの心に響く言葉より…

 

 

どうやら、人間の愛情というのは、結婚してから「3年」でなくなるらしい。

 

結婚して20年、30年続いている夫婦がいますが、この人たちがどうして長く続いているのかというと、結婚してから3年の間に、「愛情以外の別の概念」をつくり上げることができたからです。

 

 

愛情を永遠のものだと勘違いして、その愛情だけに寄りかかっていると、結婚生活は破綻をきたすらしい。

 

「いつまでもこの人を愛し続けよう」と思っても、「いつまでもこの人から愛され続けるだろう」と信じていても、生物学的に見ると、愛情は、「結婚後、3年で終わってしまう」ようです。

 

 

結婚すると、普通は「ゴールイン」といわれますが、じつは結婚した瞬間から、「3年間の執行猶予(しっこうゆうよ)」がはじまります。

 

この執行猶予中に、「愛情以上の価値観=尊敬」をつくり上げることが「結婚生活」のようです。

 

では、どうすれば相手を尊敬できるようになるのでしょうか。

 

それは「常に相手のよい面を見つけること」です。

 

 

目の前の夫、目の前の妻を、自分の思い通りにつくり変えようとするのではなくて、「相手はこういう個性があって、自分とは違うものを持っているんだ」と、丸ごと全部受け入れる(感謝する)。

 

そして、相手のすばらしいところ、社会のよいところ、宇宙の楽しさを、自分の中で見出す訓練ができるようになると、あれこれと批判、論評をしなくなり、お互いを認め合うことができるようになります。

 

 

同じ言葉を他人から言われたときは、怒らないで踏み止まることができるのに、同じ言葉を妻(夫)から言われると、すぐに腹を立てる夫(妻)がいます。

 

外では踏み止まれるのに、家では踏み止まれない(正確に言うと「踏み止まらない」)のは、「幼児性」があるからです。

 

 

結婚は、何のために存在するのか。

 

じつは「幼児性を克服するため」に存在しているようです。

 

家庭というものは、自分の思いを通す場所でも、甘える場所でも、ストレスを発散させる場所でもありません。

 

 

家庭は「幼児性を削って大人になる作業をする場所」として存在しているらしいのです。

 

結婚をして、わがままが言える相手ができた状態になったとき、いかに踏み止まって相手を受け入れるか。

 

それを問われているのが「結婚の本質」のようです。

 

 

ありがとうの奇跡』ダイヤモンド社

 

 

 

 

 

 

美輪明宏氏の素敵な言葉がある。

 

 

「いつまでも子供でいたい…

 

無邪気な男は楽しくて魅力的。

 

でもいずれ困る時がくる。

 

腹をくくってきっぱりと、自分の幼児性を捨てなければいけない時が来る」

 

 

幼児性が強い人は…

 

自分本位で、人を平気で傷つけたりする人。

 

言葉尻をとらえて、延々と相手を責め続けたりする人。

 

誰かが後始末して(片づけて)くれるだろうと、平気で汚したまま行ってしまう人。

 

感情のままに怒鳴り散らしたりする人。

 

いつも上から目線の人。

 

いばっている人。

 

それは…自分で自分の欲望や感情をコントロールできない人。

 

 

「家庭とは、幼児性を削って大人になる作業をする場所」

 

これは、家庭だけでなく、学校、職場等、すべての人間関係でいえること。

 

幼児性を捨て、成熟した大人になりたい。

 

 

 

■新メルマガの登録と解除はこちらから http://hitonokokoro.com/

 

■「人の心に灯をともす」のfacebookページです♪ http://www.facebook.com/hitonokokoro

 

■Twitterはこちらから https://twitter.com/hiroo117

 

★Google+始めました! https://plus.google.com/b/115426645501816794861/

世の中にいる3種類の人

テーマ:

アンソニー・バーグランド氏の心に響く言葉より…

 

 

世の中には3種類の人がいます。

 

夢を見る人、夢をこわす人、夢を実現する人です。

 

ある調査によると、アメリカの約2億人の大人のうち、夢を見る人 が30パーセント、夢をこわす人が65パーセント、夢を実現する 人が5パーセントだといいます。

 

つまり、約1000万人が夢を実現する人ということになります。

 

 

この人たちをうらやむ必要はありません。

 

あなたも見習えばいいのです。

 

夢を実現する人になるためには、まず、夢を見る人になる必要があ ります。

 

夢を見なければ何も始まらないからです。

 

 

そして次に、夢をこわす人と距離をおく必要があります。

 

夢をこわす人は、自分の夢だけでなく他人の夢もこわそうとするか らです。

 

みじめな仲間を増やして安心したいのかもしれません。

 

 

ネガティブな人には気をつけましょう。

 

いつの間にか、あなたの夢をつぶして将来を台無しにしかねない存 在だからです。

 

ネガティブな人は心の中で自分の無能を嘆き、仲間を増やそうとや っきになっています。

 

そしてその対象を見つけたとき、必死になって足を引っ張ろうとし ます。

 

 

「どうせダメだからやめておけ」とか「そんなことより今のままが いい」と言って、なんとか相手を自分のレベルにおとしめようとす るのです。

 

「朱に交われば赤くなる」ということわざのとおり、ネガティブな 人と交わると、あなた自身もやがてネガティブになります。

 

心の持ち方がネガティブであるかぎり、実績をあげることはきわめ て困難です。

 

 

ただし、ネガティブな人と、親身になって忠告してくれる人とは区 別しなければいけません。

 

そういう人の忠告には耳を傾ける必要があります。

 

しかし、ただネガティブなことを言っているだけで、あなたのため を思っていない人とは距離をおいたほうが身のためです。

 

成功をおさめるうえで、それは重要な処世術となります。

 

 

では、自分のことを思ってくれているかどうかをどうすれば判別で きるのでしょうか?

 

最終的には直感に頼るしかありませんが、本人が業績をあげている かどうかで、だいたいのことはわかります。

 

 

一般に、うまくいっている人は、他人を助けるだけの精神的、時間 的、経済的な余裕を持っています。

 

それに対してうまくいっていない人は、あらゆる点で他人を助ける だけの余裕がなく、自分のことで精一杯ということが多いのです。

 

 

人生が変わる習慣』ディスカヴァー

 

 

 

 

 

 

誰かに助言やアドバイスを受けるとき、今、うまく行っていない人 からのアドバイスほどあてにならないものはない。

 

逆に、反面教師として役に立つことはあるが…

 

 

うまく行っていない人は、ネガティブな視点から見るので、どうし ても暗い発想になってしまう。

 

「無理」とか、「むずかしい」、「不景気だ」、「成功の確率は低 い」、「専門家じゃない」、「まだ誰もやったことがない」等々。

 

 

今、成功している人、業績をあげている人は明るい。

 

明るい人は、「軽い」。

 

「あかるい」から「あ」をとれば「軽い」になるからだ。

 

何かにチャレンジするには、フットワークが軽くなければならない

 

 

フットワークが軽い人は、「行動が早い」、「失敗しても切り換え が早い」、「好奇心が旺盛(おうせい)」、「誰とでも仲よくなれ る」。

 

だから、チャンスに出会う確率も高くなる。

 

 

「ネガティブな人は避けた方がいい」

 

明るい人、業績を上げている人たちの仲間に入りたい。

 

 

 

■新メルマガの登録と解除はこちらから http://hitonokokoro.com/

 

■「人の心に灯をともす」のfacebookページです♪ http://www.facebook.com/hitonokokoro

 

■Twitterはこちらから https://twitter.com/hiroo117

 

★Google+始めました! https://plus.google.com/b/115426645501816794861/

真山知幸氏の心に響く言葉より…

 

 

チャップリンは6歳にして貧しい人々のための施設「貧民院」に入所したため、まともな学校教育を受けることができなかった。

 

芸人だった父は酒乱で、チャップリンが1歳のときに離婚。

 

安いアパートの屋根裏部屋での生活は、母の歌手としての収入だけで成り立っていた。

 

 

チャップリンが舞台に立ったのは5歳のとき。

 

急に舞台で声が出なくなった母が、観客からの激しいヤジで袖(そで)に引っ込まざるを得なくなり、その代役として舞台に送り込まれたのが、そもそもの始まりだった。

 

わずか5歳で舞台に立たされるなんで、緊張して泣き出してもおかしくない状況だが、チャップリンはオーケストラの演奏をバックに、当時流行していた曲を堂々と歌い始める。

 

歌の途中で、客席からお金が次々に投げ込まれると、チャップリンは「お金を拾ってからつづけます」と歌を中断してお金を拾い始めた。

 

すると観客は大笑い。

 

 

母の喉は回復することはなく、この舞台を最後に引退。

 

生活はさらに苦しくなり、仕送りを気まぐれに送ってきていた父親も37歳で他界してしまう

 

その後、母も病に倒れるなど、次から次へと人生の困難が、若きチャップリンに降りかかってきたのだ。

 

 

チャップリンは自伝で、次のように書いている。

 

「新聞売子、印刷工、おもちゃ職人、ガラス吹き、診療所の受付、等々とあらゆる職業を転々としたが、その間も(異父兄の)シドニィと同様、俳優になるという最終目標だけは、一度として見失わなかった」

 

チャップリンは仕事と仕事の合間に、俳優事務所を訪ね歩いていた。

 

「14歳だ」と告げると、相手はみな驚いたが、実際の年齢は12歳だった。

 

年上にサバ読んだつもりだった。

 

 

ある日、そんな努力がついに実って、チャップリンは『ロンドン子ジムのロマンス』『シャーロック・ホームズ』の芝居で、少年役を務めることになった。

 

40週にわたる地方巡業。

 

何もかもが初体験だったが、チャップリンの演技は観客だけではなく、仲間からも評価された。

 

 

いくつかの寸劇を行いながら、大きなチャンスが巡ってきたのは、17歳のときだ。

 

イギリスの劇団のオーナーから、『フットボール試合』という芝居で、ハリイ・ウェルドンという当時人気を博したコメディアンと同じ舞台に立つチャンスを与えられたのである。

 

「どうだ、『フットボール試合』でハリイ・ウェルドンの相手役がやれるかね?」

 

突然、転がり込んできたチャンス。

 

 

チャップリンは戸惑うことなく、堂々とこう答えた。

 

「ええ、私に必要なのは、チャンスだけです」

 

 

オーナーも初めはどこまでやれるのか半信半疑だったが、2週間のテストの結果、チャップリンは見事に合格した。

 

初舞台では、当時珍しかった「後ろを向いて登場する」というアイデアで注意をひきつけて、振り向けば真っ赤な鼻をつけた姿で驚かせた。

 

つかみで笑いをとれば、後は得意のドタバタアクション芸で、観客を笑いの渦へと巻きこんでいった。

 

主演を完全に食ってしまうほどの活躍ぶりで、評論家たちはこぞってチャップリンを絶賛。

 

大きなインパクトを与えた。

 

 

チャップリンが秀でていたのは、いつでも「チャンスされあればやれる」というように準備をしていたことだ。

 

さまざまな職業で生活資金を稼ぐ一方で、舞台で場数も踏み、経験を積んでいた。

 

環境や他人のせにすることなく、ただ自らの才能を信じて前に進み続けたのである。

 

 

《「17歳のチャップリンは僕らにこういうだろう」 チャンスは突然やってくる。 チャンスが来てから準備していては遅い。》

 

 

君の歳にあの偉人は何を語ったか (星海社新書)』星海社新書

 

 

 

 

 

野球のイチロー選手の名言がある。

 

『準備というのは言い訳の材料となり得る物を排除していく、 そのために考え得る全ての事をこなしていく』

 

『しっかりと準備もしていないのに、目標を語る資格はない。』

 

『小さいことを重ねることが、とんでもないところに行くただひとつの道』

 

 

何一つ準備をしていない者には、チャンスは永遠に訪れない。

 

仮に、大きなチャンスが降ってきたとしても、準備をしていな者にはそれが見えない。

 

 

「とんでもないところに行くただひとつの道」

 

たとえ今出番がなくても、準備を怠りなくする人でありたい。

 

 

 

■新メルマガの登録と解除はこちらから http://hitonokokoro.com/

 

■「人の心に灯をともす」のfacebookページです♪ http://www.facebook.com/hitonokokoro

 

■Twitterはこちらから https://twitter.com/hiroo117

 

★Google+始めました! https://plus.google.com/b/115426645501816794861/