春!春!春!
布団干したいけど外で羽虫がフェスひらいてるのでやめておく。花粉はもういないような気がするけど、先日の大爆発がこわいというのもあり。
せっかくあたたかく穏やかで桜 も咲くような天候になったのに、夜は冷えたり強い強い風がふいたり、雨が続いてときどき嵐みたいに荒れるの、もったいないねえ春さん…と思ってたけど、春だって「すごく寒い」から「あたたかい」へ変化する過程でいろいろむずかって暴れることが必要なんだろうな。
春自身も毎年「うわーわけわからん!」ってなってるかもしれない。
「ずっと穏やかでいたらいいじゃん」…これは春へのトーンポリシングである。ならば私たち人間だって、季節の変わり目に心身がぐじゃぐじゃになって当たり前であるよ。
5/4の文学フリマ東京42に出るのに、まだ新刊の内容が定まっていなくて焦る。今日は一日中、色々やってみた。文章でいくのか、絵も入れるのか…。
何も制約はない。どんなスタイルでもテーマでも。ただし締め切りはもうすぐだよ!というのがいちばん難しいと悟る。