書いてたらなんかシリーズ奥様のジャンルに入るかな。

 

 

 

過去のものは↓

「シリーズ奥様・・・①出会い~結婚」

 

「シリーズ奥様・・・②駆け引き」

 

「シリーズ奥様・・・③子どもがいなくてもいい」

 

「シリーズ奥様・・・④学歴コンプレックス」

 

「シリーズ奥様・・・⑤こうして欲しいをちゃんと言う」

 

 

 

僕は結構しっかり確認するタイプだから

 

例えばFBにコンサートの告知をする時も

 

載せるべき情報はしっかり確認してから載せます。

 

相手の人が分かるように。

 

 

まあ、僕の仕事の作曲も

 

楽譜を何度も確認して提出しますからね~。

 

うっかり出しちゃうことはあまりないけど・・・

 

 

 

対する奥様は

 

 

まあ、そういうところではミスが多い。

 

 

チラシとか、可愛く仕上げても

 

 

日付や場所、料金が載っていない!

 

 

とかね。

 

 

 

これ、昔だったら

 

 

僕はすごい不機嫌になって

 

 

「何やってんの~」って言ってた。

 

 

ミスがないか見張ってる感じ。

 

 

 

でも、今はね~

 

 

 

それも含めて任せるって感じ。

 

 

実際にチラシを置きにいってから書いていないことに気づいたりするけど

(その前にチェックすればいいけど)

 

なんか気持ちはもう任せられるようになってるから

 

 

例えミスが見つかっても、

 

 

「あらら、俺が確認すればよかった」って思うだけで

 

 

奥さんに対して怒ることはなくなった。

 

 

 

 

親子コンサートの内容や打ち合わせも

 

 

基本全部任せることにした。

 

 

(僕がこんなのやりたいって出て来た時はいうけど、それ以外はお任せ)

 

 

 

奥さんが考えた通りにやってみて、もちろん上手くいくと思うし、

 

 

新しいことに挑戦してみて、例えちょっと失敗しても

 

 

それはトライだから経験になるし。

 

 

 

この前なんかコンサートにいったら

 

 

本番前に会場で準備できないって園の先生言われて

 

 

「えっ?どんな打ち合わせしたの?」って思ったけど

 

 

でも、その場で園と交渉して、場所あけてもらったから

 

 

まあなんてことない。

 

 

ハプニングも楽しい思い出!

 

 

 

 

でもいつからかな~こう思えるようになったの・・・

 

 

 

・全ては完璧だと思えるようになったこと

 

何があっても大丈夫で、全てはいい方向にいっているという考え

 

 

・その人の全部を認め、いい所を見れるようになった

 

 

苦手なところを直そうとするのではなく、

信頼して任せる、待つということができるようになったこと。

 

 

チラシやコンサートプラン任せるし、

 

例えば小物の作り物だって、いつもぎりぎりで徹夜とかで仕上げてるから

 

 

「もっと計画的にやったら」って

 

以前だったら言ってたけど

 

 

今は彼女を信頼して、彼女のペースで、きっちりいい物が仕上がるって任せることに

したから。

 

 

「もっと簡単にお店で買ってきてやったら?」って言ったことがあるけど

 

彼女は自分の手作りや使う物にこだわりがあってやってる事が分かったから

 

じゃあ任せようと。

 

 

 

自分のやりたいようにやる、それを見守るということが僕の役目って分かったから。

 

 

それは子育ても。

 

 

子どもに対して怒ったりすること。

 

 

それは彼女なりに考えてやっていることだから

 

 

僕ができるのは「口を出さない事」

 

 

そして、彼女の考え方や子育てを信頼する事。

 

 

「どういう子育てが完璧」とかない。

 

 

彼女のやりたいようにやることが唯一の正解かな。

 

 

どんなやり方も

 

 

その人がやりたいようにやることを信頼して任せる、

 

 

出来るから、とか、常識だからではなく

 

 

その人を認めるという事かな。

 

 

 

それが僕の中では、最近すごく出来るようになったと思っているのです、はい。

 

 

 

結婚して10年で

 

 

奥さんと向き合って、衝突してきて

 

 

でもそのおかげでだんだんと分かってきたことがある。

 

 

 

奥さんが思っている事

 

 

・日々のあいさつ

 

・子育ての考え方

 

・レッスンの内容

 

・子どもの生徒さんや親への対応

 

・コンサートでやりたいこと

 

・自分の作りたいもの

 

・料理と好み

 

 

などなど

 

 

以前の僕はミスを見つけようとしたり

 

直そうとしたり

 

彼女自身の考え方をおかしいと思ったり・・・

 

 

 

でもね、今は全然違くて

 

 

 

信頼して任せるって決めた事が先かな~

 

 

どんなに僕から見たら気に入らないことやへんだと思う事も

 

 

それは彼女が自分の人生で経験して学んでいくことだから

 

 

失敗も含め

 

 

それを僕が邪魔してはいけないって思うようになって

 

 

全部を認め、信頼できるようになった。

 

 

 

そしたら

 

 

彼女のいい所や素敵なところばかりが

 

 

見えるようになってきたよ。

 

 

 

 

素晴らしい人だ~って

 

 

もうそれしか思えなくなった。

(リトミックのレッスンとか子どもや親への対応とかほんとうに素晴らしいよ!)

 

 

 

だからまず

 

 

自分と違う相手を、はじめっから認めちゃったら

 

相手の考え方を尊重しちゃったら

 

 

どんどん素敵な部分が見えてくる!

 

 

 

そんな気がします。

 

 

全部信頼すると

 

 

非常に穏やかな毎日になります!

 

 

じゃあ奥さんのいい所を3つあげるとしたら・・・

 

 

①愛情がいっぱい(僕にも子どもにも、生徒さんにも)

 

②感情をちゃんと出して、思ったことをちゃんと言う

 

③考え方に芯があってぶれない

 

④料理が上手くて美味しい(&早い)

 

⑤アイディア豊富で物づくりが得意

 

⑥動物が大好き

 

 

 

って⑥とかあまり関係ないし、3つじゃないしって・・・

 

 

 

終わり

 

 

 

 

 

 

 

実家からお母さんが来てくれています。

 

今日で3日目。

 

 

 

ご飯作ってくれたり

 

掃除してくれるので助かります。

 

 

ありがたいです。

 

フキ味噌とか美味しい!

 

 

奥さんもうまくお母さんとやってくれていて

ありがとうです。

 

 

 

 

で、今日思ったことは

 

「心配だけど信用することって勇気がいるよね」という事。

 

でもあるし、

 

「他人に言われた言葉を信じて自分を勝手に規定しなくてもいいね」

 

ということでもあるかな。

 

 

ブログのタイトルがどうしようか迷ったけど・・・

 

 

まあ本題は

 

①子どもが1年生になった時って、

 

一人で無事に学校へ行って帰ってこれるか、

 

 

ものすご~く心配だったわけです

(あ~娘が1年生になった時は息子よりもっと心配だろうな~)

 

 

もう学校までついていきたい!

(奥さんには止められましたが)

 

 

信頼して待つのって勇気がいります。

 

でも今では安心して送りだせるようになりました。

 

 

②息子(8歳)が一人で電車に乗って、お義母さんと待ち合わせをして出かける!

 

 

これも心配だった~。

 

 

でも同じく奥さんに説得され

(駅までは送るよって言ったけど却下)

 

 

一人で行かせたら、

 

 

ちゃんとある駅の何号車って決めて無事に会えたみたい。

 

 

2回目は(ちょっと心配だったけど)送りだしました!

 

 

 

③お母さんが一人で東京に来る!

 

 

そうそう、お母さんは一人で長野から東京にきました。

 

 

でも昔は「お父さんがいないと無理」って言ってたのですよね~。

 

 

そしてお父さんも

 

「お母さんは一人じゃ無理だわい」って言ってた。

 

 

今回、家に来てって電話した時も

 

 

「お父さんも一緒に行く」って電話では言ってたけど

 

 

結局お母さん一人できた。

 

 

やればできるのです!

 

 

 

「何度かきたらもう慣れた」って。

 

 

 

でも昔はお父さんがいないと無理って言ってて

 

 

お父さんも「お母さんには無理」って言ってて・・・

 

 

 

 

どっちが先に言い始めたんだろうね・・・

 

 

 

やったことない事への不安って誰でもあるもんね~。

 

 

 

でも一度やってしまえば「意外と簡単じゃん」ってなるかもしれないし。

 

※一昨日は買い物するって言ってでかけて、帰りに迷子になったようです(奥さん対応)

 

まあそれも今の時代なら携帯あるし、笑い話にすればいいかなと。

 

「だから言ったじゃん」って怒らずにね。

 

そしたらまたトライできる!

(いろいろあったって奥さんが言ってたけど、ありがとう)

 

 

 

 

奥さんとお義母さんは

 

 

息子に対しては「できるよ~」って感じで

 

 

何でも一人でやらせようとします。

 

 

僕はドキドキするし、何でもやってあげたくなっちゃう(お父さんの血ひいてるからね)

 

 

その方が僕が安心。

 

 

 

でも、それは本人の新しい1歩にはならない。

 

 

 

あ~見守る(信用する)方が勇気がいるわ~

 

 

 

というお話でした。

 

 

 

1日1ブログ(平日のみ)って決めてやってま~す!

 

 

 

終わり

 

 

まだ書く~?

 

 

天の河伝説。

 

 

だって、本当に落ち込んだんだもん。

 

 

実際1ヵ月は立ち直れなかったかも。

 

 

 

主題歌募集というのを見つけて

 

すごく興奮して

 

自分の中の最高のタイミングで提出して

 

あとは結果を待つだけだった。

 

 

主題歌に選ばれたつもりで

 

池袋の会場に向かい、

 

「主題歌に選ばれたつもりでいってきました」

 

 

決まる前から通うつもりで

 

予定を空けてた。

 

 

で、どれだけ後押しされてるかっていうくらい

 

 

自分のに都合のいいように解釈できる

 

 

現象がいっぱいあったのです。

 

 

まあ、見たいように見てたってだけかもしれないけど。

 

 

Happyちゃんのブログには

 

 

 

 

 

香川の文字!

 

 

四国で唯一行ったことのある県が「香川」です!

 

 

きたきた~って。

 

 

 

 

 

 

 

 

ほうほう、空海という文字。

 

 

で、自分も空海について調べ始めたら・・・

 

 

 

 

 

これ!

 

 

僕が関わっている静岡県の松崎町!

 

 

なんとそこにも空海関連の事が!

 

 

 

これはかなり決定的!

 

 

日本はとっても広いのに

 

 

僕が行ったことのある香川と

 

 

町の歌作るプロジェクトにちょうど関わっている

 

松崎町!

 

 

その二つが空海で繋がったから

 

 

そりゃもうびっくりして

 

 

「これは間違いない!相澤が主題歌担当するように

 

こうして後押ししてくれているんだ~」って

 

 

本気で思ってたもんね。

 

 

だからまさかの「該当者なし」という

 

 

文字を見た時のショックと言ったら・・・

 

 

 

いや、でもこれに応募したことがあって

 

 

しかも落ちてるって事がポイントかもね~。

 

 

いつかHappyちゃんや旺季さんに会って

 

 

一緒に仕事をする時に

 

 

これがとっても面白い話題になるはずだし。

 

 

 

ちなみに、旺季さんのドラマとか、ほとんどみたことが

なかったので

 

 

主題歌決まったら会うはずだから

 

 

旺季さんの本

 

「臆病なボクでも勇者になれた七つの教え」

 

 

これを買って、お話できるようにって

 

 

準備もばっちりしてました。

 

 

 

まあ、人生は遊びですから。

 

 

ダメでも楽しかったからよしです。

 

 

全部ネタになります!

 

 

 

 

昨日は新月。

 

そのタイミングで「僕の音楽は愛」と

 

宣言というか、願いを放つことができて

 

よかったです。

 

 

さて、その昨日のブログの中で

僕の音楽は愛

 

 

ブログをたくさんの人に読んでもらうとか、

 

 

有名になるとかって

 

 

当然怖さもありますよね。

 

 

芸能人だって華やかだけど

 

 

それと引き換えにしているものもたくさんある。

 

 

って、

 

昨日のブログの主旨とは違うけど、

 

なぜかそういう事を書いてて、

 

 

そしたらぢんさんの記事にも

 

 

 

この部分

 

「フラグ」になれば、

目立つわけで、

 

そしたらたくさんの人の指針にもなるけど

同時に叩きたい拗ねてる人の標的にもなるわけで

 

あの羽生君でさえ

羽生結弦が激白「週刊誌の問題があって、何回も死のうと。でも生きててよかった」

 

叩かれるわけで

結局いいこととそうでないことは必ずセットでやってきて

 

お金とか自由とか楽しさを欲しがっても

コチラ面が怖くて無意識に尻込みして

受け取らないようにするのも当たり前のことで

 

で、奥さんは知らないけど(笑)

少なくとも僕は、それを受け取る覚悟(役割)をした、

 

それだけのこと、ですね。

 

 

 

 

って書いてあって

 

なんかシンクロした~と思って嬉しかったです。

 

 

 

ぢんさん達、チャリティーオークションイベントに参加してたみたいですね。

 

 

 

僕も以前に、別のチャリティーオークションに誘われたことがあるのですが

(しかも会場も同じ東京アメリカンクラブ)

 

僕は断りました。

 

 

自分の心の声を大事にしていたので

 

誘われた時、どんな自分の声が聞こえたかというと

 

・チャリティーに出せるほどお金持ってない

 

・知らない人に自分の説明をするのが面倒

 

・お金持ってないから参加してもみじめになって楽しめない

 

 

それが主な声だったので

 

断りました。

 

誘って下さった方はお世話になっている方だったので

 

そこは少し迷いましたが

 

自分の気持ちを優先しました。

 

でも、そんなかたくなな僕を心配して下さり、

 

 

お電話もいただいたので

 

「次回は必ず行きます」ってお返事しました。

 

 

今回、このぢんさんのブログを読んで

 

 

まずはそういう大きな循環が目の前で行われている場に

 

行くだけもいいんだな~って思いました。

 

 

そして、今出来なくても

 

 

「次は自分が」って思えばいいんだな~って。

 

 

今出来なくてもみじめになることもない。

 

 

ぢんさんのリブログ先の記事もよかったですよ。

 

 

そう、「誰かがやってくれた、でもいい」。

 

 

だからもし次回のチャリティーオークションのお誘いがあった時は

 

まずは参加してみようと思います。

 

そしてたくさんお金を出してくれる方を見て感じればいいと思う。

 

 

 

この前、お金のセミナー受けた時も

 

 

まずはできることから、という話がありました。

 

 

ほんの少しでもいい。

 

 

僕が最近意識してやっていることは

 

コンビニにある募金箱に

 

おつりの1円玉とか10円を

 

すこしでも入れるようにしています。

 

 

まずは「出す」ということが当たり前になるように

 

 

小さいところ、自分の出来る範囲から。

 

 

 

募金や寄付。

 

どんなイメージがありますか?

 

 

僕は「寄付」できる人になりたいな~と思っています。

 

 

リブログ先の1文も最高にスカッとしますよ。

 

 

自己顕示欲?

競争?

上昇志向?

承認欲求?

 

 

いちいちうるさいなあ!笑。

 


そんなのみんなだってあるじゃん?

もし彼らの中にそれが少しはあったとしても

それがどうした!


こうして誰かのために

自分の持っているものを

気前よく分かち合えるって

本当に素晴らしいこと!

 

全文はこちら

 

 

 

え~そんな事いって恥ずかしくない?

 

よくそんなこと言えるね~。

 

って声が聞こえてきそうだけど・・・

 

 

言い切りますよ!

 

 

「僕の音楽は愛!」

 

 

願いを叶えるにはまず

 

・言う だったり

 

・書く だったり

 

とにかく頭から現実世界に出すこと!

 

書いたり口に出してると、だんだんそれが普通になってくるよ。

 

 

昔は言っておいてできないと恥ずかしいって思っていたけど

 

 

今は違う。

 

きっと叶うと思うし、

 

まぁ言っておいてダメでもいいんじゃない?

 

きっと本当の夢に気づくための過程だったりするし。

 

そのくらい軽い感じで。

 

 

 

で、なぜそう思ったかというと

 

 

2018年4月14日はマヤでいう「白い世界の橋渡し」 音1

この日に

 

Happyちゃんの記事を見て。

 

※「白い世界の橋渡し」とは

 

人や物や、目に見えないものも含め、

まさに橋渡し、つなげる という意味。

 


 

 

この中に書いてあった一文。

 

 

作品を通じて、多くの人の目覚めを促す・・・

 

 

ここを読んだ時に、ピンときましたよ。

 

 

これはいわゆるハイヤーセルフからのメッセージをキャッチした、というのかな。

 

 

あっ、僕の音楽もこれだ、と。

 

 

「僕の音楽が、誰かの夢や希望、幸せとなり、

 

本当の自分を思い出すためのきっかけとなる」

 

 

 

これがひらめいた時、すごくわくわくしました。

 

 

 

 

ちょっと話それるけど

 

 

ブログをたくさんの人に読んでもらうとか、

 

 

有名になるとかって

 

 

当然怖さもありますよね。

 

 

芸能人だって華やかだけど

 

 

それと引き換えにしているものもたくさんある。

 

 

 

僕はたくさんの人にブログ読んでもらいたいと思っているけど

 

 

実際にすごい増えたら、やっぱりドキドキするし怖い部分もあると思うな~。

 

 

「いい記事書かなきゃ」って思ってプレッシャーを感じたり

 

 

批判的なコメントがくるかもしれない。

 

 

そういうことも引き受ける覚悟ですな。

 

 

それらは体験してみないと分からない事・・・

 

 

 

 

あっ、戻しますが

 

 

僕も久石さんや吉松さんの音楽を聴いて、

 

いきなり涙が溢れて

 

そして、「自分はこういう音楽が書きたいんだよな」って思い出させてくれる。

 

 

それと同じように

 

僕の音楽が魂に触れて

 

その人の何かに気づくきっかけになればいいなと思いました。

 

 

あとHappyちゃんのブログの中のもう一か所。

 

 

 

社会・世界へとフィールドが移行した時には、しーちゃんと愛ちゃんが

信じられないくらいスコーン!といくよ。

 

 

 

この一文、「うらやまし~」って思ったよ!

 

 

なので、

 

 

ノートに書きました。

 

 


 

Happyさんの2018/4/13の記事みたいに

 

「これからスコーンといくよ」って

 

Happyさんに僕の事を紹介してもらう!

 

 

 

しーちゃんが演出家・監督として。

 

愛ちゃんが芸術家・アーティストとして。

 

 

 

ふんふん

 

まだ音楽家枠空いてるね~

 

 

じゃあいつかはそこに

 

 

 

ひーくん(僕の事)が音楽家として。

 

 

って紹介してもらおう!

 

 

ひーくんって・・・

 

 

あっ、自分でひーくんって言ってちょっと恥ずかしいけど・・・

 

 

「ひーくん」って呼ばれてた時期も少しある。

 

「あいちゃん」もあるけど被るから、

 

 

イメージして・・・

 

 

「ひーくん?ひろくん?」

 

 

いや、いつかHappyちゃんに会ったらつけてもらおう。

 

 

 

とりあえず「ひーくん」で。

 

 

 

とにかく、いつかHappyグループの作品に関われたらいいなと思っています。

 

 

 

 

去年ですよ、「天の河伝説」の主題歌募集に応募して

 

 

すごい自信満々で・・・

 

 

でも不採用で・・・

 

 

へこんで立ち直ろうとしている記事を書いてます。

 

 

「わくわくした天の河伝説の1ヵ月(前編)」

 

 

 

前編しか書いてませんが。

 

 

で、4/14という日に

 

Happyちゃんにブログで紹介してもらう、って

 

 

自分の願いをノートに書いたので

 

 

さていつ現実のなるか

 

 

楽しみです。

 

 

 

 

 

昔のブログに書いてあります。

 

 

「この不採用が素晴らしいストーリーの始まり」って。

 

 

 

落ちた時は、しばらく立ち直れなくて

 

 

審査した旺季さんとか、

 

 

「嫌いだった」

 

 

だって、落とされたんだもん!

 

 

「あ~なんでだ~」

 

 

「は~むかつく」って

 

 

しばらく落ち込んでた。

 

 

で、さんざん文句を一人で言って・・・

 

 

「やっぱり応募するんじゃなくて

 

ぜひ書いて下さいって頼まれるようになればいい」

 

 

 

っていう結論に達しましたので

 

 

もう大丈夫です。

 

 

しかしまた、4/14に、こんなことを閃くなんて・・・

 

 

でもまさかその半年後に

 

日本音楽集団の作家には採用されたわけだから

日本音楽集団に合格するまでの流れ

 

 

 

ほんとこれからもどんなストーリーが待っているのでしょうね~。

 

 

 

人生先が分からないから

 

 

 

だから感動がある!

 

 

 

ということで、今日の最後は

 

僕の音源を載せておきます。

 

 

 

 

組曲「カレイドスコープ」より2楽章「メモリー」

 

・時を越えて・愛され続けている

 

の2点をテーマに書いた曲。

 

2楽章のメモリーは「子ども時代の記憶」

 

 

僕が見えたのは夕焼けの中を遊ぶ子ども達の姿です。誰にでもあった子ども時代。

親をはじめ、たくさんの愛をもらってみんな大人になっていく。

今生きているのはその愛をもらったから。

だからたまに振り返って、そして今度はその愛を子ども達に与えていきたい。そんな思いです。