こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

 

先にお礼から

先日のめざチアの
ライブ再生が
1000回を突破しました!



皆様の応援の御陰です。

 
プレゼントも大好評!

もしまだ見てない!
プレゼントもらいそびれた!
という方は、

1週間のアーカイブなので
お見逃しなく
https://www.facebook.com/groups/mezacheer

 
ワークショップも
3日程とも満員!

追加日程の希望が
複数ありました。


公式LINEにて、
アンケートを取る予定です。

7月なら行きたいという方は、
登録してみてね。


公式LINE
https://bit.ly/3MSNZIl
 

 

ビジネスのスタート地点


みなさんの
本当の願いは何ですか?


 
これをシナリオワークショップの中で
まずは見つけます。

 
根本のスタート地点
これが分かると


サービスでどのように
実現していけばいいのか
それが分かりますので、

軸がぶれなくなるんですね。

 
しっくりくる、はっとする
そんな人が続出しています。


 

ビジネスのスタート地点


そして、もう一つ
大切な事は

「あなたにしか
助けられない人が
必ずいる」

という事。

 

だから、

どれが正解かではなくて、
その人とつながる努力をする

 

そのための発信だし、
ライブ配信だし、
サービスの提供です。

 

生き方に共感したり
経験を信頼したり

人としての相性かもしれません。

 
実は、

オンラインの世界も
ちょっとウェットに

人としてのつながりや
相性を大事にしている

 

そんな傾向が強くなってきています。

 


リアルで
誰かをサポートしていた人が
オンラインに出てきたら、

むちゃくちゃ

今後強みを発揮でき
爆発的に広まっていく予感。


それに気づいている人が
このメルマガを読んでくれていたり、
私の発信が気になる人なんです。


あなたにしか助けられない人が
必ずいるので、

もし、

何かにつまずいている人がいれば
すぐに解決して、
どんどんつながっていきましょう。


 

 

あなたを待ち望んでいる人が

必ずいます。

 
 

 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

 

面談の最後
お客様に価格を伝える時
言った後に相手から

「ちょっと高いな。。。」

という反応を示されたとき
あなたはどうすればいいと
思いますか?


今回は言われた時の
対処法について
お話してきましょう。
 

 

相手に同調してみる

 

そのまま
「高いですよね~」というふうに

相手に同調して返して
いいでしょう。



ではここでいう
『高い』というのは
一体何を表して
いるのでしょうか。

それは

「価値」と「金額」

です。




今回の場合、
お客様にとって

今まで聞いた内容に対する
価値と提示した金額が
合っていないから

「高い」ということ
なんですね。

払う、払わない、払えない
ということではなくて、

価値が提示された金額に
見合っていないということ
なんですね。

 

 

 

引き返して相手に価値を感じてもらう

 

そういった場合は、
もう一度お客様のなかでの
価値を高めていただくことが
効果的です。



ヒアリングのところで
価値を感じて
もらえなかったことが
高いと感じられた原因なので


一旦ヒアリングのところに
戻ってもらい

もう一度お客様に気持ちを
高めてもらうように

なぜ今必要なのか
という危機感と
必要性を相手に訴える

ということが必要になります。


 

 

契約を成功させるためには
最終的に

「この商品が何なのか」

というのを

魅力的かつ端的に
お客様に伝えられる言葉を

 

用意しておくと
いいですね。

 



 

それが言えて
相手がなるほど!

というふうに
納得してもらえたら

金額が高くても
価値があるというふうに
感じてもらえ

価値と金額が

見合うものになるので

ぜひ魔法の一言を
用意してくださいね



今後もこうした講座の先行募集は
メルマガで行っていきますので
興味のある方はぜひメルマガに登録してくださいね。

 

 

 

 

こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

 

スムーズに仕事を進めるために
大切なこと、それは

「刀を研ぐ」

ということ。

これは具体的にどういうことなのか、
解説していきましょう。
 

 

ある木こりの話

 

木こりが木を一生懸命
切っていました。

一人しかいないので、
とても木を切るのが大変だし、
少しも休む時間がありません。

ずっと木を切っているのですが、
斧を力いっぱいやって
切っているいるけど

なかなか木が切れない・・・

という時に、ふとその斧を見ると
実は刃こぼれしているんですね。

なのでどれだけ頑張っても
うまく切れない。

本当は斧を研いだ方が
当然いいんですが


その木こり、
「いやいや、そんな研いでいる時間はない」
と言って切り続ける・・・。



皆さんもう分かりですよね。


斧を研がずに

作業を続けることが、
いかに効率が悪いことをしているか


ということです。


実は少し休んで
1時間ほど斧を研いだ方が
良い仕事ができます。
 

見直し・スケジューリングの重要性

 

定期的にでも構わないので
「やることを見直す時間」
「スケジュールを立てる時間」など、

やろうとしていることに
「無駄な時間はないかと確認する」


そして

「自分のスキルがちゃんと
合っているかということ」

要するに

「自分のレベルを確認する時間」
を設けることが

 

非常に必要になります。



おすすめは

月曜の朝一に

1週間のスケジュールを確認して、

どれを倒さないといけない
センターピンなのか
ということを確認しておくと
とても効率が上がると思います。



10分くらいの時間ですので
この際ぜひ習慣化を目指して
確保してみてください。
 

 

今後もこうした講座の先行募集は
メルマガで行っていきますので
興味のある方はぜひメルマガに登録してくださいね。