仕事をしていると、

誰かがやってくれる。


自分には関係ない。

 

うまくいかないのは環境のせい。

 

 

 

そんなふうに、
つい誰かや何かに委ねたくなることがあります。

 

 

 

けれど、成長するためには、
自分の役割を自覚し、
自分で考えて行動することが大切です。

 

 

 

「稚心(ちしん)を去る」
—橋本佐内(幕末の政治思想家)

 

 

 

「稚心」とは、
幼い心、未熟な心のこと。

 

 

 

成長するには子ども心を脱ぎ捨て、
責任ある行動を取る覚悟が必要。

 

 

 

立場や年齢ではなく、
自分の行動に責任を持つ。

 

 

 

その姿勢が、
人としてもリーダーとしても、
次の成長につながっていくのだと思います照れ

 

 

 

 

これからも

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