経営において、本当に恐ろしいのは

 

 

「現状維持」の罠です。

 

 

現状維持を選んでいるつもりでも、

時代が動けば、それは後退を意味します。

 

 

 

次世代リーダーと「数字」を学ぶ

 

 

 

今回は次世代リーダーとともに、

会計を体験型で学べるボードゲーム

「SUBURI」を導入した勉強会を実施しました。

 

 

 

 

 

 

「単月のこの施策は、決算書のどの数字に直結するのか?」

 

 

手を動かし、思考を巡らせることで、

売上を上げる大切さと、

利益体質を作る難しさをリアルに体感します。

 

 

 

経営者の実体験から学べること

 

 

 

現場では、

 

 

「ヒット商品の重要性」

 

「40年前の業界変遷」

 

 

など、

 

 

 

歴戦の経営者ならではの実体験も飛び交い、

非常に熱い時間となりました。

 

 

 

数字だけを学ぶのではなく、

実際の経営と結びつけながら考える。

 

 

 

そこに、こうした学びの面白さがあります。

 

 

 

 

 

 

その施策は、どの数字を変えるのか?

 

 

 

「数字に強い経営者になりたい」

 

「自社を利益体質に変革したい」

 

 

そう願う次世代リーダーの皆さん。

 

 

 

まずは今日、

 

 

自社の「1つの施策が、どの数字を変えるのか」

 

 

を改めて見直してみませんか?

 

 

 
 

これからも

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