緊張感のある打ち合わせが続きましたアセアセ

 

 

 

次回のお時間をいただけると嬉しいですし、
提案が決まると、やはりホッとします照れ

 

 

 

ただ、すべての提案が

一度で決まるわけではありません。

 

 

ティータイムは忙しい中でも、ほっとする時間

 

提案は、ジャブを打つように

 

 

 

私の場合は、

3か月に一度くらいのペースで、
ジャブのような提案を重ねていきます。

 

 

 

その中のどれかが、
少しずつ相手の課題に当たっていく。

そんな感覚です。

 

 

 

答えは、顧客が持っている

 

 

 

営業をしている方の中には、
提案が通らないと、

さらに資料を作り込もうとする方もいらっしゃいます。

 

 

 

けれども私は、

 

 

答えは顧客が持っている。
ただ、まだそれにご本人も気づいていないだけ。

 

 

そう考えています。

 

 

 

だからこそ、

最初から完璧な答えを出すのではなく、
呼び水になるような提案をする。

 

 

 

相手が感じている課題や、
まだ言葉になっていない違和感を引き出せるような、
小さな提案をたくさん用意しています。

 

 

 

散っていった提案も、無駄ではない

 

 

 

もちろん、

すべての提案が形になるわけではありません。

 

 

 

散っていった提案も、たくさんあります。

 

 

 

けれども、表には見えなくても、
そのとき作った資料や、考えた時間が、
別の提案を支えてくれることがあります。

 

 

 

一つの提案が決まるまでには、
見えないところに積み重ねてきた

資料や時間があるのです。

 

 

 

 

これからも

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