「良い研修でした!」

 

 

そう言って見送られる帰り道、

どこか寂しさが残ることがあります。

 

 

 

スポットで火をつけるだけが、

講師の役割なのだろうか。

 

 

 

そんなことを考えることがあります。

 

 
 

点ではなく、線で関わりたい

 

 

 

私は、

 

点ではなく、線で関わりたい。

 

 

 

何度も企業へ足を運ぶうちに、

企業のカルチャーや、

メンバー一人ひとりの顔と名前が一致してきます。

 

 

 

気づけば、

 

「外部の先生」ではなく、

「その会社の一員」

 

 

 

そんな気持ちで、

机を並べて一緒に悩んでいる自分がいます。

 

 

 

外部だからできること、内部だから見えること

 

 

 

内側の人間だからこそ見える景色がある。

 

外側の人間だからこそ引けるレバーがある。

 

 

 

その両方の視点を持つことで、

小手先ではない、

本当の組織変革が始まるのだと思っています。

 

 

「研修をやりっぱなしにしたくない」

 

 

 

そんな本気の経営者や

人事責任者の方がいらっしゃいましたら、

 

 

 

まずは自社の未来について、

カジュアルに、そして真剣に、

 

 

 

一緒にお話しするところから

始めるのも良いかもしれません。

 

 

 

 

  ひと息ついた時間

 

 

 

愛媛県の銘菓「山田屋まんじゅう」の茶楽(道後)でいただいた

あんみつと抹茶パフェ🍵

 

 

 

 

 

学びや仕事の合間に、

ほっと一息つく時間も大切ですね照れ

 

 

 

 

これからも

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