グイグイと、
若手の中からもビジネスの息吹![]()
新しい息吹を感じた街
旧賑わっていた通りが古くなり、
リノベーションによって新しいお店ができる。
街も人も、
新しい息吹が芽吹く
生態系のようだと感じました。
ドラッカーが教えてくれること
最近、ドラッカーが面白い。
ドラッカーは、
ビジネス書の古典とも言われています。
何十年も前に書かれたにもかかわらず、
今なお多くの経営者やリーダーに読み継がれているのは、
時代が変わっても色あせない
「本質」があるからなのだと思います。
「会社は公器(私物ではない)」
という考え方も、
ドラッカーからだったと改めて気づきました。
会社(マネジメント)を
一本の大きな木に例えるなら、
土壌となるのは、
「社会」と「人」
どこに根を張っているのか。
土壌はどうなっているのか。
そこに目を向けずして、
大きく育つことはありません。
これもまた、
とてもシンプルな真理だと感じます。
古典は、今だからこそ面白い
洋の東西を問わず、
古典には普遍的な学びがあります。
時代が変わっても、
本質は変わらない。
だからこそ、
今あらためて読み返す面白さがあります。
街にも、人にも、新しい風を
写真は、
リノベーションした飲食店。
たぶん最近オープンしたお店で、
夏限定メニューを注文しました。
茶そばと唐揚げ(とり天ではない
)
街も、人も、会社も、
新しい風を取り入れながら、
しっかりと根を張って成長していきたいですね![]()
これからも
【自分を育て、人を育てる】ための情報を
発信していきます‼︎
見逃さないようにフォローしてね↓↓↓

