理想は持っている。

でも、なかなかそこに到達できない。

 

 

 

気づけば、

 

「まだできていない」
「もっと頑張らなければ」

 

そんな気持ちばかりが膨らんでしまう。

 

 

 

また、

適切な目標が立てられず、
いつもオーバーワークになってしまう。

 

 

 

そんな経験はありませんか?

 

 

 

先週のVoicy配信
『日経ウーマンで自分磨き』では、

 

 

 

【キャリア】

理想とのギャップに悩む
自分を手放していく目標とは

 

というテーマでお話ししました。

 

▶ Voicyはこちら

 

 

 

そもそも、

「理想」と「目標」の違いについて

じっくり考えたことはありますか?

 

 

 

仕事の中でも日常の中でも、

なんとなく使っている言葉。

 

 

 

意味はわかっているつもりでも、

別の言葉で説明しようとすると意外と難しいものです。

 

 

 

👉 一言で言うと
「理想と目標を混同すると、自分を追い込みやすくなる」

 

 

 

今回ご紹介した記事では、

 

理想とは何か。
目標とは何か。

 

その違いが明確に定義されていました。

 

 

 

日銀初の女性支店長 
高松で感じた戸惑いの視線、対処法は…

 

清水 季子

EmEco代表取締役社長

 

 

▶ 記事の紹介はこちら

 

 

 

言葉の定義が変わると、

私たちの頭の中のイメージも変わります。

 

 

 

すると、

 

「理想に届いていない自分」

 

ではなく、

 

「理想に向かうための目標を設定している自分」

 

として物事を捉えられるようになります。

 

 

 

理想を持つことは大切です。

 

でも、理想を持つことと、
自分を責め続けることは違います。

 

 

 

今回の配信では、

理想と目標の違いを整理しながら、

なぜ私たちが理想とのギャップに苦しくなるのか。

 

 

 

そして、

どのように目標を設定すると

前向きに進めるのかについてもお話ししています。

 

 

 

普段何気なく使っている言葉を、

少しだけ深掘りしてみませんか?

 

 

 

今、あなたが目指しているものは、

「理想」ですか?

それとも「目標」ですか?

 

 

 

日経ウーマンのVoicyチャンネルにて、

水曜パーソナリティを務めています。

 

毎週水曜18時に配信していますので

ぜひお聴きください電球

 

▶ Voicyはこちら

 

 

 

 

これからも

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