夜の「食テロ」失礼します爆  笑

 

 

 

メニューにあると、

抗えずに必ず注文してしまうのがコーヒーゼリー。

 

 

 

このほろ苦さが、
思考をリセットするのに丁度いいんです。

 

 

 

 

 

 

クリティカルシンキング研修で感じたこと

 

 

 

さて、本日は非常に濃密な
「クリティカルシンキング研修」を実施しました。

 

 

 

講師にお招きしたのは、
京大MBA非常勤講師であり、

まさに“思考の伴走者”である平方文哉先生。

 

 

 

改めて痛感したのは、

 

 

「問いを立てる力」こそが、

これからの格差を決める

 

 

ということです。

 

 

 

AI時代に起きていること

 

 

AIが凄まじい速度で進化している今、
誰もが「答え」を瞬時に手に入れられるようになりました。

 

 

 

しかし、その一方で、

 

「欲しい答えに辿り着けない人」

 

が増えているのも事実です。

 

 

 

「AIを使っているのに、
なんだか的外れな回答ばかり……」

 

 

 

「自分の意図がうまく言語化できず、
結局自分でやった方が早い」

 

 

 

そんなもどかしさを感じたことはありませんか?

 

 

 

AI時代に必要なのは「言語化能力」

 

 

 

AI時代だからこそ、
言語に対する深い理解や、

微細な「ニュアンス」を伝える力が不可欠です。

 

 

 

学んだのは、
優秀な理論ほどシンプルであるということ。

 

 

 

そして、それをどう活用するかは
「問い」の質にかかっています。

 

 

 

リーダーの武器は「問い」

 

 

 

物事を分解し、文脈を読み解き、
言葉に落とし込む。

 

 

 

この「言語化能力」こそが、
これからのリーダーの武器になります。

 

 

 

言語化を怠り、
ニュアンスを丸投げする人は、

残念ながらAIを使いこなす側に
回ることはできません。

 

 

 

ますます取り残されていくでしょう。

 

 

 

今日の問い

 

 

 

AIには出せない
「問い」を立てられる人間でありたいですね。

 

 

 

皆さんは今日、
自分自身にどんな「問い」を立てましたか?

 

 

 

 

これからも

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