リーダーが一番守るべきは
“自分の機嫌”です。
チームの空気、重くなっていませんか?
「最近、チームの空気が重い…」
「メンバーが顔色を伺っている気がする」
そう感じたことはありませんか?
責任感が強く、
常に完璧を目指すリーダーほど、
知らず知らずのうちに
「ピリピリしたオーラ」を纏ってしまいがちです。
私もかつてはそうでした。
しかし、
リーダーが不機嫌でいて良いことは
一つもありません。
むしろ、
リーダーが「上機嫌」であることこそが、
最大の利益を生むのです。
リーダーが安定していると起きる変化
なぜなら、リーダーが安定していると
1. 心理的安全性が高まる
(報告・相談が爆速になる)
2. メンバーの脳が活性化する
(萎縮せず、アイデアが出る)
3. 離職率が劇的に下がる
「感情管理」ができる人は、
精神論ではなく「自分との対話」で
これを実践しています。
最強のチームを作りたいなら、
まずは鏡を見て、自分の機嫌を整えることから
始めてみませんか?
今日の問い
皆さんは今日、メンバーの前で
「上機嫌」でいられましたか?
瀬戸内の浜辺です![]()
これからも
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