「自分がやった方が早い」

 


そう思って、ついつい一人で

抱え込んでいませんか?

 

 

 

部署のリーダーや後輩育成のフェーズに入ると、

必ずぶつかる壁があります。

 

 


それは、

 

「人を動かすのではなく、

人が動きたくなる状態をどう作るか」

 

という課題。

 

 

 

実は、リーダーシップを持って周囲を巻き込み、

快く動いてもらって成果を出すには、

明確な「段階」が存在します。

 

 

 

 

 

 

成果を出すための「第2段階」とは?

 

 

 

がむしゃらに背中を見せる、

自分のことができるようになるのが

第1段階だとしたら、

 

 


第2段階は 

【エナジャイズ(活力を与える)】

フェーズです。

 

 

単なる″指示出し″だけでは、

人の心は動きません。

 

 

 

「この人のために一肌脱ぎたい」と

相手に腹落ちしてもらうためには、
以下の3つのコミュニケーションが不可欠です。

 

 

1. 心理的安全性の確保

失敗を恐れず発言できる土壌作り

 

 

2. 意味づけ(Why)の共有

その仕事が「相手の成長」にどう繋がるかの言語化、
お客様の幸せにどう貢献するのかの言語化

 

 

3. エンパワーメント

信じて任せ、最後の一線だけを守る覚悟。
失敗してもできるまでやりとおすこと。

 

 

 

根本から「人を動かす力」を学ぶ

 

 

 

現在、部下育成や部署のリーダーとして

奮闘している方々へ。

 

 

 

「なぜかチームが回らない」


「後輩が主体的に動いてくれない」

 

 

という悩みは、あなたの能力不足ではなく、

単に「巻き込み方の技術」を

知らないだけかもしれません。

 

 

 

私の研修では、考え方と共に、実践的な 

「エナジャイズ」の具体的な手法と

コミュニケーション術

体系立ててお伝えしています。

 

 

 

リーダーがエナジャイズできると、
チームの空気は一変し、

成果は自然とついてきます。

 

 

 

 

 

 

【5月開講】新入社員・若手社員向け「第1段階」研修のご案内

 

 

 

リーダーが育つ土壌を作るには、
受け手となる若手側のマインドセットも重要です。

 

 

 

5月より、新入社員・若手社員向けの
「ステップ1」研修がスタートします!

 

 

 

• 社会人としての基礎体力の向上


• 自律的に動くためのマインド醸成

 

まずはここから。

 

 

 

若手からリーダーになることを目指す

企業の皆様、ぜひ詳細をチェックしてください。

 

研修の詳細はこちらから

 

 

 

 

 

これからも

【自分を育て、人を育てる】ための情報を

発信していきます‼︎

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