森信三先生の言葉にハッとした日
一般的には、知識を蓄えたり
仕事術を身につけたり
″自分のために″読む
私も悩んだりした時に、
ページをめくるものがたくさんあります。
戦後最大の教育者 森信三先生は
読書は、″いつか会う誰かのために″
数多の本を読んでいました。
ジャンル問わず、
薄い入門書から、分厚い専門書まで
それを知り、
読書が好きと言っていた自分が
恥ずかしくなった、30歳
全ての本とは行きませんが、
専門であるリーダーシップや仕事の本は
今でも新入社員向けの本を読んで
おすすめしています。
「仕事ができる人の当たり前」
(右)が新入社員向け
「謙虚なリーダーシップ」
(左)が新任管理者向け
これからの時代を象徴する
わかりやすい本でした。
「謙虚なリーダーシップ」は
どこかで解説したいです。
これからも
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