初めての自分の商品を

販売するとき

 

 

こんな不安がよぎります。

 

高単価商品だし、

どうやって話をすればいいんだろう

 

 

 

こういったお悩みを

よくいただくんですが、

 

 

 

受講生がすごく上手に

解決してくれたので

ご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

 

きっと皆さんも聞いたら

すぐに実践できる内容です。

 

 

 

聞き役に徹す

 

 

 

セールスのときに

何を話せばいいのかな

と悩む方多いんですけれども

 

 

 

実はセールスの時間っていうのは

びっくりするぐらい

話をしなくていいです。

 

 

 

逆に聞き役に徹するぐらいが

ちょうどいいんです。

 

 

 

なぜかというと

私が主役ではないから。

 

 

 

話をする側の人が主役

つまりお客様が主役になって

話をしていく。

 

 

 

 

 

 

話を進めていく中で、

質問したり

話をよく聞くことで、

 

 

 

お客さんが

本当に伝えたいこと

本当の望み・悩み

そういったものを

2人で一緒に探し当てていく。

 

 

 

そしてそれを解決していく

というのがセールスの時間です。

 

 

 

なので、

私が主役で喋っていたら、

お客様は自分の本音に

アクセスできないし

本当の不安はわからない。

 

 

 

 

 

 

だからお客様を主役にできる

ことがとっても大切です。

 

 

 

自然にサービスの提案へつながる

 

 

 

受講生の方は

本当に一生懸命、話を聞いていたら

お客様が8割以上

話してくれたそうです。

 

 

 

すると最後に

お客様の方から

これってどうやって

解決したらいいですか?

 

 

 

と尋ねられたんです。

 

 

 

そっか、

ここでサービスのご案内を

すればいいんだ!

 

 

 

と受講生の方は

お客様の一言から

 

 

 

自分は

こういうサービスを提供してます

講座やってます

と自然にご案内ができました。

 

 

 

 

 

 

これって

めちゃくちゃ理想の形なんですよ!!

 

 

 

なので

皆さんは何を話そう・・・

と悩まなくていいです。

 

 

 

何を話そうではなくて、

聞き役に徹する

お客様を主役にして

たくさん話してもらってください。

 

 

 

答えはお客様の中にあるのです。

 

 

 

 

これからも

【なりたい自分になる】ための情報を

発信していきます‼︎

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