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そろばん教室10年経営

自考力育成コーチ

 

小野木ひろこです!

 

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「でも

 あと1週間しかないよ」

 

「だって

 人手が足りないし」

 

「どうせ

 失敗するに決まってるよ」

 

あなたは

こんなマイナス言葉を

使っていませんか?

 

「でも・だって・どうせ」は

言い訳するときに

よく使う言葉です。

 

Dから始まる

「言葉の3D」

 

これを使っている

あなたは

 

至ってシンプルな対応策を

実践して

子どもへの感染を

防ぎましょう♡

 

 

この「言葉の3D」は

心理学的に言うと

小心者の言葉なんです。

 

何をするにしても

ネガティブに考えてしまうから

プラス面や自分の成長を

「成功」「よかったこと」

として捉えることができず

 

いつまでたっても

自信を持つことが

できません。

 

さらに悪いことに

この「言葉の3D」は

感染力が強いんです。

 

あなたが普段

そういう言葉を使っていると

いつの間にか子どもにも

その思考と行動が

乗り移ってしまいます。

 

 

もしあなたが

そういう言葉を

使っていなかったとしても

 

友だちに

そういう口癖の子どもがいると

途端に感染してしまいます。

 

子どもが

「でも」「だって」「どうせ」

と言うと

 

たいていの親は

 

「また、言い訳ばかりして!」

 

「屁理屈言ってないで

 やりなさいよ!」

 

などと

言ってしまいますが

 

実はその言い訳に

耳を傾けることが大事です。

 

例を

あげてみますね♡

 

朝、子どもが

靴を履くのに手間取って

いつもよりも5分

家を出るのが

遅くなってしまった

 

とします。

 

「どうしてそんなに

 時間がかかるのよ!

 

 おかげで5分も

 遅れちゃったじゃない」

 

とお母さんが言うと

 

子どもはお決まりの

「だって…」

とつぶやきます。

 

お母さんが

いつまでも怒っていると

多くの子どもは

「だって…」

の続きは話しません。

 

また怒られてしまったのでは

たまらないからです。

 

でも

ここでお母さんが優しく

 

「どうして今日は靴を履くのに

 そんなに

 時間がかかっちゃったの?」

 

と聞けば

 

子どもは「だって」の続き

つまり言い分を

話してくれることでしょう。

 

「だって、この靴小さくて

 なかなか入らないんだもん」

 

そう言われて

よくよく子どもの靴を

見てみると

いつの間にか

足が大きくなっていて

 

今まで履いていた靴が

窮屈になっていたことに

気づかされる

 

なんてこともあります。

 

このように

「だって」に耳を傾けてみると

 

「なるほど一理あるな」と

気づいたり

納得したりすることが

多いのです。

 

 

 

「でも」も

「だって」と同じです。

 

あなたの言っていることを

受けて

「そうは言っても」と

さらに被せて

主張しているわけだから

 

子どもの言い分を

きちんと聞いて

受け止めてあげてくださいね♡

 

3つの言葉の中で

「どうせ」が

一番危険な言葉です。

 

「どうせ僕なんか…」

 

「どうせ私なんか…」

 

その先にある言葉は

こうです。

 

「何をやってもダメだし…」

 

「お母さんは

 弟ばかり可愛がるし…」

 

「うまくいかないし…」

 

「どうせ」の先にある思いは

自分への卑下

あきらめです。

 

これを言い始めたら

自己肯定感が

大きく低下しているサインで

要注意です。

 

卑下し

あきらめることが

癖になっていくと

 

自分に自信が持てず

自分を好きにもなれません。

 

自己肯定感も育たず

生きる希望や

夢を持ちにくい

無気力な子どもに

なってしまいます。

 

 

 

これに

ストップをかけるのは

親しかいません。

 

これらの言葉は

親が口癖のように

使っているから

 

子どもも使ってしまう場合が

とても多いんです。

 

だからこそ

対応策も至ってシンプル!

 

「『でも・だって・どうせ』

 という言葉を

 あなたが口に出さない」

 

と心に誓って

それを実践するだけです♡

 

私も意識を高めて

生徒たちと向き合っています。

 

一緒に子どもへの感染を

防ぎましょ!

 

 

 

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・ちゃんと「ごめんなさい」を

 言いなさい!

 

・どうして貸してあげないの?

 

子どもがケンカをした時

頭ごなしに叱ったり

一方的に謝らせたり

していませんか?

 

「ごめんなさい」を言うと

それで解決したと

満足していないでしょうか?

 

そんなあなたがやるべきことは

 

原因と結果のつながりを整理して

どうなったら理想なのかを

子どもに考えさせる

ことなんですよ!

 

 

・なぜそんな事をしたのか

(自分の気持ちや行動を振り返る)

 

・相手はどう感じたか

(相手の気持ちを推察する)

 

そして

 

・自分の過ちに気づいたら

 どうしたら良いか

 

これらを考えさせることが

大切なんです!

 

実例を紹介しますね♡

 

Mくん「いーでしょ!」

     Mくんは手に持っていた

            オモチャを

             Kくんに見せました。

 

Kくん「貸して!」

 

Mくん「嫌だ!」

 

    Kくんは泣いてしまいました。

    Mくんのお母さんは

    それを見て怒っています。

 

M母 「貸してあげなさい!」

 

    しまいにはMくんも

    泣いてしまいました。

 

   「どうして貸してあげないの!」

 

   「貸してあげる気が

              ないんだったら

              オモチャなんか

              見せるんじゃありません!!」

 

家に帰った後の母親のお説教が

目に浮かびますね。

 

でも

物事を論理的に考えるような

話し合いをすると

こんなふうになるんです!

 

M母   「Mくんは

            お気に入りのオモチャを

            もらったんだよね」

 

         「そこでKくんに出会ったよね。

            それでどうしたんだっけ?」

 

Mくん「オモチャを見せた」

 

M母   「そうだね。見せたらKくんも

             そのオモチャで遊んでみたく

             なっちゃったんじゃないかな?」

 

          「Kくんはオモチャを見せたら

             何て言った?」

 

Mくん「貸してって」

 

M母 「そうだね。それでMくんは

    何て言った?」

 

Mくん「嫌だって言った」

 

M母 「そうだね。それでKくんは

    泣いちゃったね。

    ところでMくんはKくんを

    泣かせようと思ったの?」

 

Mくん「ううん」

 

M母 「そうだね。じゃあ、ちょっと

              考えてみようか。

    Kくんが貸してって言った時に

    嫌だって言ったのは

             どうしてかな?」

 

Mくん「だって貸したら

              返してもらえないんだもん」

 

M母 「そうかー!じゃあ、ちゃんと

              返してもらえれば

              貸してもよかったんだね?」

 

Mくん「うん」

 

M母 「じゃあ、もう一回

              考えてみようか。

 

              Mくんは大切なオモチャを

              持っていて

              これはMくんのものだから

              貸しても

              返してもらいたいんだよね。

 

              あとKくんは

              大切なお友達だから

              泣かせたりしないで

              仲良くしたいんだよね。

 

              もしKくんが

              オモチャ貸してって言ったら

              どうしたらいいかな?」

 

Mくん「ちょっとだけ遊んでいいよ。

    でも返してねって言う。

    でも壊れたら嫌な

              オモチャだったら

              見せないでひとりで遊ぶ」

 

いかがでしょう!?

 

 

壊れたら嫌なものの場合は

代案を出す。

 

「貸してあげなさい」

「見せるんじゃありません」

 

と指図するより

よほど良く考えていると

思いませんか?

 

誘導するお母さんの気持ちは

いかがでしょう?

心の穏やかさ・余裕を

感じますよね♪

 

この実例からもわかる通り

 

したくもない

お説教の繰り返しから

解放されたいお母さんは

 

原因と結果のつながりを整理して

どうなったら理想なのかを

子どもに考えさせると

いいですよ♡

 

 

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・スーパーのお菓子売り場では

 子どもがしゃがみ込んで動かない

 

・「今日はダメ!」と声をかけても

 ぜんぜん言うことを聞かない

 

そんな時

あなたはイライラしながら

 

「もう、知らないよ」

 

と子どもを置いて

 

どんどん先に

行ってしまっていませんか?

 

 

「あんたなんか知らない」

 

という言葉は

子どもの心を凍らせます。

 

これを機に

ぜひ

 

スムーズに言動変換するための

思考整理表

 

を作ることを

おすすめします!

 

子どもは

 

「このままじゃ

お母さんに見捨てられる」

 

と本気で心配して

泣きながら

追いかけて行くんです。

 

そして

あなたに追いつくと

ガッと

足元にしがみつく。

 

それで

あなたはどうするのか…

というと

 

子どもを抱きしめる

わけでもなく

 

足元にしがみつくわが子を

引きずるようにしながら

平然と歩いている。

 

 

これは見ていて

本当に切ない光景です。

 

あなたとしては

子どもが言うことを

聞かなかったのだから

置いて行ってもしょうがない

と思っている。

 

それで

子どもが追いついて来たら

自分の言うことを

聞いたことになるから

 

平然とした顔で

歩いているわけです。

 

子どもにとっては

 

「お菓子が

どうしても欲しかった気持ち」

 

をわかってもらえなかった

悔しさは

もちろんあります。

 

でも

それ以上に

 

「置いて行かれるのは

不安で怖い」から

 

仕方なく

親に従っているだけです。

 

これでは

親と子の関係は

 

愛情ではなく

服従でつながっていることに

なります。

 

・今日も買うと

 いつも買ってもらえると

 思ってしまう

 

・この前買ったお菓子は

 結局捨ててしまった

 

・子どもの欲しがるお菓子は

 体にいいものではない

 

そういう事情があるから

あなたも

心を鬼にしたのでしょう。

 

でも、そうだとしたら

なおさらあなたも

 

自分の考えを

きちんと説明した方が

いいんです。

 

 

「子どもに言ったところで

わからないだろう」

 

そう思って

説明するのを避けていては

子どもは

なぜ買ってもらえないのか

納得できないままです。

 

子どもからすれば

 

「親の機嫌が悪いから

買ってもらえなかった」

 

「いい子にしていれば

お菓子を買ってもらえる」

 

と親の考えを

間違って理解することに

なりかねません。

 

子どもに

言葉で説明しても

わかるはずがない。

 

そう思っているのは

親だけです。

 

伝わらないのは

伝え方に

問題があるからです。

 

物事を

論理的に考えられるよう

問いかけながら

子どもを誘導しましょう♡

 

1回言ってわからなければ

2回でも3回でもくり返す。

 

子どもにも十分に

考える力、理解する力

自分の行動を判断する力は

あります。

 

 

こう言ってダメなら

違う問いかけ方をしてみる…

というのもいいでね♪

 

「言動変換するための

思考整理表」があれば

 

感情的になる前に

いつでも対処できますよ!

 

ぜひ、子どもの心を

満たしてあげてくださいね♡

 

 

 

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「自分はまだまだ成長できる」

「変われる」

 

という思考を

子どもが身につけるには

どうすればいいの?

 

 

私は、親が

子どもの小さな成長に気づき

その自覚を促す声かけをする

という方法が

もっとも効果があると考えます。

 

毎日子どもと接していると

「まだ○○ができない」などと

つい課題に注目してしまいがち

ですよね。

 

しかし、そうではなく

「そういえば○○が

 できるようになったな」と

成長に注目して

子どもを見つめてみてください。

 

これは、実はそんなに

難しいことではありません。

 

子どもは大人と

比べものにならないほど

何かしら

日々成長しているからです。

 

子どもを改めて

発見に満ちた目で

見つめてみてください。

 

それこそ、毎日たくさんの

小さな変化があるはずです。

 

・以前は知らなかったような

 難しい言葉を

 使いこなせるようになった

 

・しっかりとあいさつが

 できるようになった

 

・興味を持って自分から本で

 調べるようになった

 

大人が教えなくても

子どもはいつの間にか

いろんなことが

できているんです。

 

そうした小さな成長に

気づくたびに

 

「前はできなかったのに

 できるようになったね!」

 

と声をかけてみてください。

 

 

それがたとえ

不完全な達成であってもOK!

「たまたま運良くできただけ」

であってもいいんです。

 

大事なのは

そうした子どもの

「十分の一歩」くらいの

小さな成長を

見つけて伝えることです。

 

子どもは自分ひとりでは

自身の成長に気づけません。

 

こうした声かけで

自分が日々成長していることを

初めて実感するんです。

 

「いま、できないことも

 できるようになるかも

 しれない」

 

と思うことで、さらにまた

新しいことにチャレンジ

することができるんです。

 

 

・ついこの間までは

 できなかったのに

 すごい!

 

・苦手だった○○も

 食べられるようになったよね

 

・難しい字も

 最近はきれいに書けるように

 なったね

 

子どもの小さな成長に

気づいた時

こんな声かけで

子どもの「やってみたい」を

引き出してあげてくださいね♪

 

 

 

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「なんでうちの子

 何度言っても動かないの?」

 

「自分でやる気を出してくれたら

 こんなに怒らなくて済むのに…」

 

毎日のように子どもに

「やって!」と

言わなければならないと

ついイライラして

しまいますよね。

 

 

実は

子どもが自分で動くためには

親の接し方にちょっとしたコツが

あるんです!

 

主体性を育てるためには

子どもに

「考える機会」と「自由」を

与えることが大切なんです♡

 

なので

 

「いい加減

 自分から行動してもらいたい」

 

と思っているあなたは

 

今日からすべてを指示せず

子ども自身に考えさせて

行動させる場面を増やすと

いいですよ!

 

この方法を取り入れることで

子どもは

「自分でやりたい!」と思い

自発的に動くようになります。

 

子どもって

自分で決めたことや

自分で考えたことに対して

強い責任感や興味を

持つんです。

 

例えば

そろばん教室に通っている

うちの生徒たち。

 

その日の課題を自分で決め

前回より少しでも

向上するためのアクションを

1時間の中で起こします。

 

宿題の時間や勉強方法も

自分で決めさせたら

「自分の決断だからやろう」

という気持ちになったとか。

 

 

私の息子も、当時は

「これをしなさい!」

と言わないと

動かない子でした。

 

しかし

宿題をやるタイミングを

「自分で決めていいよ」

と言ったところ

 

「じゃあ、ご飯の後にやる!」

と自ら決めて

その日から

動くようになりました♪

 

この小さな自由を

与えるだけで

子どもの行動に

大きな変化が出るんです。

 

大事なポイントは3つ!

 

1. 選択肢を与える 

 

「これをやりなさい」

ではなく

「どっちを先にやりたい?」

というように

 

子どもに

選択肢を与えることで

自分で考えて

行動する力が育ちます。

 

2. 自由に決めさせる時間を作る 

 

「何時に宿題をする?」

と時間を

自分で決めさせることで

計画を立てる力も

育てられます。

 

これは勉強だけでなく

日常生活全般に役立ちます。

 

3. 失敗してもフォローする 

 

自分で決めたことが

うまくいかなくても

「次はどうすればいいかな?」

と一緒に考えることで

次への挑戦に繋がります。

 

息子がある日

「今日はお友達と遊んでから

 宿題をやる!」

と言ったことがありました。

 

最初は心配でしたが

自分で決めさせた結果

ちゃんと時間内に

タスクをこなすことが

できましたよ♡

 

 

これが自信につながり

次の日も

「今日はどうやってやろう?」

と自ら計画を立てるように

なったんです!

 

子どもが

自分から動くためには

親が少し手を引いて

 

「考える機会」と「自由」

 を与える

 

ことが大切です。

 

選択肢を与え

時間を決めさせ

失敗しても

フォローすることで

子どもの主体性が育ちます。

 

ガミガミ言う必要がなくなり

笑顔の多い親子関係が

築けますよ!

 

 

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