昨晩、いつもさやかがお世話になっている、小池統合医療クリニックの、
忘年会にお招き頂き、参加してきました。
ちなみに、今まで白金にあった、クリニックは、この度、四ツ谷に移転し、
1月からは、四ツ谷で再スタートされます。
ほぼ内装の終わったクリニックを見せていただきましたが、
とても、ステキな空間に仕上がっていましたよ☆
参加されたのは、ナチュロパもお世話になっている生薬卸会社の方、
統合医療に興味のある皮膚科の女医さん、ゾーンセラピーの巨匠の方、
サイモントン療法の先生、小池先生の教え子の理学療法士さん、看護士さん、etc・・・。
その中に、私も「小池ファミリー」の一員として、
お招き頂き、改めて、私も統合医療の世界の末端で働いているのだ、
ということを、認識しました。
統合医療とは、西洋医学と代替療法と呼ばれる、民間療法を含む療法を
ホリスティックな考えの下に、やっていきましょうというもので、
けして、どちらかを否定するものではないのです。
ハーバルセラピストの最初の授業で、
大切なのは、「統合医療」であり、植物療法はその一つなのだと、
習います。もちろん、ボディワークもそう。
そして、それに取り組む、小池先生を始めとした皆さんは、
現代の医療の枠から、あえてはみだし、
真剣にクライアントのことを考え、治そうとしている方々。
私も、その末端にいるのだということ。
お招き、ありがとうございました。
私も、自信を持って、がんばります!!!!!!!