美食豚倶楽部 豚○商店 シブヤ本舗[居酒屋]

JR 渋谷駅 5分
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-11-5 ダイネス壱番館B1

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※2009年12月31日現在の情報です
サークルの同期忘年会で行きました。
料理は特に普通ですかね?

ただ面白かったのは、壁に紙に書いた夢を貼れるところ。
結構適当なのが多かったですが、僕たちも書きました。
来年も忘年会ができますように。そして全員集まりますように。

サークルの関係がこんなに続くとは思ってなかったけど、
今は、本当に大切な関係だなって感じてます。
そろそろ結婚する人とかも出てくるのかなと思いますけど、
今後もいい関係を続けていきたいものです。

来年のサークル忘年会もこの店ですかね。
それまで紙は残っているといいですが・・・。
うちに泊まっていった先輩と、30日のお昼に行きました。
広尾の商店街にあって、自分の家の近くです。

普通・大盛り・W盛りがどれも同じ値段でした。
油そばってなかなか食べないけど、さっぱりと食べられました。
たまねぎをかけるとかなりおいしく食べれました。
月に1回(2ヶ月に1回かな・・・?)くらいは食べに行きたいかと。
辛味噌っていうのも気になりますね。

ラーメンと違って、リピート率が低い気がするけど、
油そばだけでもうかるのかな・・・?
そんなことが心配になりました。
年末31日に行ってきました。
写真を撮り忘れましたが・・・。

ホントに久しぶりの二郎でしたが、大盛り食べちゃいました。
大学時代の同期と一緒にいきましたが、
なんだかすごく懐かしく感じました。

そして、歌舞伎町店がなかなかおいしい。
今まで行ったことなかったですが、
あの立地で、あの営業時間ならば何度もいけそうです。

来年行こうっと。
わらじや[割烹居酒屋]

JR 渋谷駅 5分
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町13-11 KN渋谷ビル

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※2009年12月30日現在の情報です

早速、一つ目のメモ。
サークルの先輩・同期・後輩と5人で飲みました。

入り口は狭いけど、地下はなかなか広いつくりでした。
品数も多く、なかなか満足できました。
値段もそんなに高くないので、行きやすいなと感じました。

ただ、店員さんを呼ぶのが難しく、隣との距離が近いなと感じました。
団体で行くより、少人数のほうが合うのかなって感じです。

渋谷にしてはめずらしく、学生も少なそうで、
社会人が行きやすいのかなと思います。
ゲーセンが隣なのが、微妙ですかね・・・・。

本の感想ばかり書いてましたが、
今後は食事関係についても書いていこうかと。

いつかは飲食関係仕事に関わりたいので。

先輩に聞いたところ、
お店の紹介を名刺のようにとっていたりするとのこと。

ブログにメモしつつ、集めていきたいと思います。

今後も更新がんばろう! 
プロデュースする人/杉浦 幸
¥2,940
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自分の仕事で、必要だと感じているプロデュースする力。
年末の時間があるときに、本を読んで勉強しています。

この本も大変勉強になりました。
感じたこともいろいろあるけど、まずはインタビューされていた人の店と、
本にも書かれているお店に行ってみたいと思います。
特に、青山フラワーマーケットには必ず行ってみたいと思います。

以下、メモ。
・人が集まりたくなるような魅力的な装置であることが商業施設のミッション
 人と人との交流。遊びの部分の作り方、有効な無駄の作り方。

・売ろうと思う商売人の立場だとなかなかアイデアも出てこない
 でも自分が買う立場で考えると出てくる。

・ファッションで人を呼べる時代は終わった。
 これからは、ファッションもカルチャー提案のあるところだけが
 生き残れると思う。

・使う人=生活者のリアリティ感覚がものを言う。
 自分が要らないと思うものをつくっていないか?
 「仕事は仕事、生活は生活」では、本当のプロフェッショナルではない。
 一人の生活者としての意識を持つことで、
 作る発送やクオリティの追及が違ってくる。

・テナントの従業員と普段”ふだん”のコミュニケーションから
 キャッチアップできる関係を築いていることが重要。
 お客様を飽きさせないためには、運営側も飽きてはいない。商=飽きない

・感度は高く、間口は広く

・普段からの訓練が必要。常にシュミレーションしてみる。
プロデュース入門―オリジナリティが壁を破る/平野 暁臣
¥1,890
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大変勉強になりました。

いつかは、こんなイベントを企画する仕事にも

かかわってみたいなと感じました。


そのためには、本の中にもありましたが、
許す限り多くのものを経験していくことが必要だと思いました。


この本は何度も読み返し、自分の知識にしたいと思います。


サイバー大学で、平野さんの授業もあるようなので、

時間があれば勉強したいと思います。

頭がよくなる「図解思考」の技術/永田 豊志
¥1,500
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読みましたが、参考になる点は少なかったです。

メモするときに図解するのは、大事だと思いますが、

その方法論はいまいちでした。

フレームワークを知らなくてはいけないようですが、その説明も物足りない感じでした。


以下、メモ。

・コクヨの文庫ノート、消せるボールペン


・ICON FINDER http://www.iconfinder.net/


また、以下の参考文献は読んでみたいです。

マッキンゼー流図解の技術/ジーン ゼラズニー
¥2,310
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マッキンゼー流 図解の技術 ワークブック/ジーン・ゼラズニー
¥1,575
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自分は評価されていないと思ったら読む本/小笹芳央
¥1,000
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リンクアンドモチベーションの小笹さんの新刊。

タイトルはちょっと買いにくい本ですが、大変勉強になりました。

今後働いていく上で、心にとめていくべき言葉がたくさんありました。

どうしても忘れがちなことが多いので、折を見て読み返したいと思います。


以下、メモ。

・成長のためには、何かを犠牲にすることも必要


・成長のサイクルに入った人は、加速度的に成長する


・成長したいなら、まずは「自分は組織の中で何者でもない、ちっぽけな存在」

 だと気づくこと


・今の境遇は、すべて過去の総決算


・小さなことでも1番になれば、そこから頭角を現す可能性がある


・自分の値段を上げるには、性質の違う2つの能力を身につける


・もうこんなにわかっているではなく、まだこんなにわからないという気持ちを

 常に持つ


・努力が運をも支配する


・アウトプットを前提にインプットする


・「ちょうどよかった、これをきっかけに・・・」という呪文


・どんな悩みも、突き詰めれば「やるか、やらないか」の問題

目のつけどころ/山田 真哉
¥1,260
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気になって読みました。

自分として、身につけたいと思っている力。

山田さんの考え方が理解できました。


まだ、一部の書店でしか発売されていないようですが、

大変勉強になる本だと思います。


考え方をしっかり、自分のものにしていきたいと思います。


表紙等にある、以下の内容は常に持ち歩きたいと思います。


<分析の6つのモノサシ>
1 まずはすべての事象をワンパターンに考える
2 ネーミングから考える
3 身体感覚で形状をとらえる
4 距離感を推し量る
5 共通項から線を引く
6 対義語で大きく逆に振る

<5つの3秒テクニック>
1 数字を拾い、裏っ返す
2 漢字にじっと目を凝らす
3 「うがった見方」で裏側に瞬間移動する
4 「雨が降ったら」の着目点をもつ
5 「ほめるときは目線を上げる」